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uxに関するdonnie28064212のブックマーク (550)

  • セレクトメニューの多用はNG!Webフォームの離脱を防ぐためには

    新規会員登録などのフォーム入力の途中でユーザーが離脱してしまうことがあります。 サービスに興味のある熱心なユーザーだとしても、フォームを最後まで入力する前に離脱してしまうことも少なくありません。 セレクトメニューがユーザーを離脱させる よくある理由の1つとして、フォームに複数のセレクトメニューがあることが挙げられます。セレクトメニューのあるフォームでは、ユーザーが離脱しやすいことが調査によってわかっています。 これは、セレクトメニューを選択することが、ユーザーに多くの時間と労力をかけさせるからです。 では、セレクトメニューはどのようにユーザーの離脱を促してしまうのでしょうか? フォーム入力のフローを阻害する ほとんどのフォームは、ユーザーが文字を入力するテキストフィールドから始まります。しかし、セレクトメニューが表示されると、ユーザーは選択肢を選ぶためにキーボードからマウスへと手を移動させ

    セレクトメニューの多用はNG!Webフォームの離脱を防ぐためには
  • ごめんなさい、すぐに結果は出せません

  • UXという言葉が登場する以前に私が見たUXデザイン:初接触編

    オフィス機器メーカー、ユーザビリティ評価専門会社を経て、2013年に株式会社キトヒトデザインを設立。ユーザビリティ、UI/UXデザイン関連業務を行う。 趣味はちょっとマイナーな国への旅行。 この寄稿記事では、株式会社キトヒトデザインでユーザビリティ、UI/UXデザインなどを手がけている萩さんがご自身で体験したデザインのお話を不定期更新でお届けします。今回は第1回目です。シリーズ全編はこちら ユーザビリティやその周辺業務をかれこれ20年以上続けている私にとって、『UX』という言葉や概念が生まれたのはつい最近のことのように思えます。 それ以前はUXデザインという言葉は使われていませんでしたが、それらしい考え方はありました。それらにリアルタイムで関わってきた私から見ると、UXデザイン的なことに関わっているうちに、次々と新しい概念や言葉が登場し、いつの間にかそれらを統合し体系化したものがUXデザ

    UXという言葉が登場する以前に私が見たUXデザイン:初接触編
  • エクスペリエンスデザインの基礎知識:モバイルアプリのアニメーション付きマイクロインタラクション | Adobe Blog

    かつて、有名な手品師Dariel Fitzkee氏は「マジックは細部と演じられるパフォーマンス、それら両方にあるのです」と言いました。インタラクションデザインもそれに似ています。デザイナーは全体像を正しくしようと努力するかもしれません。しかし、細部が適切なものからほど遠ければ、結果は失敗に終わるでしょう。マジックは細部にあります。それが、丁寧にデザインされたマイクロインタラクションが、体験の満足度を高める理由です。 この記事では、モバイルアプリに見られるアニメーション付きのマイクロインタラクションが、使い易さに加えて、否定しがたい楽しさももたらす理由を探求します。もし、まだ未読であれば、前回の記事”マイクロインタラクションのユーザー体験への大きな影響”を最初にお読みください。 マイクロインタラクションは、モバイルアプリ体験の中で起き得るあらゆる行為の周辺の様々な場所で使用されます。一般的に

    エクスペリエンスデザインの基礎知識:モバイルアプリのアニメーション付きマイクロインタラクション | Adobe Blog
  • UXに関わる仕事をして感じた4つのこと | ベイジの日報

    当社がWebサイトを企画・設計するときは必ずユーザ行動の分析から入り、ここ4年くらいはカスタマージャーニーを作ることが定番化している。そのため、Webにおける設計業務の一環としてUXデザインの一部は行っていた。しかしながら、サービスの根幹に関わる類のUXデザイン的な仕事はほとんどなかった。 ところがここ1年くらい、UXコンサルというか、アドバイスというか、 支援というか 、単にWebのUI改善を超える立場での仕事を依頼されるケースがでてきた。一般企業でもUXという言葉が使われるようになってきており、市場の中で課題意識は高まっている。一方で専門職としてのUXデザイナーはまだまだ少なく、実務に落とせる人材が不足しているからだろう。 そのUX支援っぽい仕事をいくつかする中で、UXを実践するうえで私なりに感じたことがある。その中から4つほどをまとめてみた。 まず1つ目、概念的なUX理論をいくら知

    UXに関わる仕事をして感じた4つのこと | ベイジの日報
  • モーションデザインはUIの未来 | POSTD

    最近、「モーションデザイン」という言葉がデザイン業界で急に出てきていることに気づいていますか?大小様々な企業が、これに特化した肩書きを持つデザイナーたちを雇いはじめています。最近ではGoogleが I/Oカンファレンス で、Googleの製品で統一化されているモーションランゲージの概要について話していました。 この騒ぎは何でしょうか?そして何の意味があるのでしょうか? モーションはストーリーを語ります。 アプリにおける全ての物事は連鎖になっていて、モーションはあなたのガイドになります。ボタンをクリックして、画面が変わる度に、そこにはストーリーがついてきます。例えば、アイテムを作ったり削除する時、アニメーションがどのように役に立つかを見ていきましょう。 アイテムを消すことは劇的で破壊的な作業ですので、適切に反応するようにしましょう。アイテムをただ画面から消すだけということはしないようにしまし

    モーションデザインはUIの未来 | POSTD
  • UXってなんだっけ?普段UXに関わらない人のためのUXの定義

    UX」という言葉やその使われ方に今でもモヤモヤしていて、なんだかしっくり来ていない状態です。「UX」と言われても、それだけでは漠然としすぎていて意図がすんなり伝わってこないことが多いと感じています。ということで、今回は「UX」という言葉について整理してみます。職場でも積極的にUXについて議論していきたいので、ミスコミュニケーションが生じないように、まずは自分が「UXってなんだっけ?」ということを掘り下げて整理しておこうと思います。 UX業界の方々(?)には当たり前のことかもしれませんが、意外と気づかないところでミスコミュニケーションを引き起こしていないでしょうか? 目次 ミスコミュニケーションの原因は「言葉の定義」 「UX」の理解は十人十色 話を進める前に まずは議論する「UX」の種類を明確にする 現象としてのUXとは? UXが扱う「システム」とは? 議論で扱うUXの「範囲」を整理する

    UXってなんだっけ?普段UXに関わらない人のためのUXの定義
  • IoT時代に生きるUXデザイナーがやるべきこととは?

    つい先日、私はSkypeで両親と話し、私の新しいアパートにBluetooth対応の電球を取り付けようと考えているという話をしました。 スマートフォンアプリで電気のスイッチを入れたり消したり、色を変えたり、電球をミラーボールに変えたりもできるんだよと説明すると、両親は私にこう尋ねました。 「じゃあつまり、あなたは自宅でパーティーをしたいということなの?」 私は少しイライラしながら、「違うよ、私はただ自分のスマートフォンから電気を操作したいと思っているだけだよ!」と強い口調で返しました。 すると彼らは私にこう聞きました。 「…でも、電源スイッチに何か問題でもあるの?」 自宅やオフィスから道路まで、私たちの日常生活のあらゆるものが「スマート」になり、全てがつながるようになってきています。デバイスは互いにコミュニケーションを取るようになり、役に立つ情報をシェアし合っています。また、現在、私たちの親

    IoT時代に生きるUXデザイナーがやるべきこととは?
  • UXデザイナーが直面する、体や心を壊す状況について

    UXデザインの業務をはじめてはや5年。 自分自身も三十路超え、ついでに体重も肥え、文字通り『脂がのってきたかんじ』の状況ですが。 5年の中で、先輩方が体を壊したり、自分自身もあと数歩で体を壊すのでは?というところにいったことを、ふと@VoQn氏のツイートでおもいだしました。 (酔ってきたからいいかげんな事言う)「UIデザイナー」っていう「ロール」は充てちゃ駄目です。その子、全ロールの要求に頭がパンクするか、人材として潰れてしまうまでタスクが積まれて心療科通いになっちゃいます (続く — ぼうくん (@VoQn) 2014年11月18日 ※詳細 @transit_kix姉さんがまとめてくれている「酔ったぼうくん氏語る「ポジションに据える形での“UIデザイナー”というセクショニングの危険性」 「フルスタックデザイナーになろう!デザイナーもコードをかくのが当然」「デザイナーもUXデザインで上流工

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  • アクセシビリティ/ユニバーサルデザインとUXの関係

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  • UX界隈(何処)におけるアクセシビリティの耐えられない軽さ

    2016年5月26日 著 タイトルは適当に某小説のそれをもじっただけで、深い意味はないです。先日、神戸で催されたアクセシビリティの祭典に参加、対談「アクセシビリティとUX」に登壇したのですけど、その中で挙げられたトピックスの一つに「アクセシビリティを考えている人はUXも考えているけど、UXを考えている人はアクセシビリティを考えていない説」というのがありました。 さすがに考えていない人はいないと思うものの(煽り過ぎ?)、UXデザイン絡みの書籍や記事でアクセシビリティに言及しているものは、全体からするとやや少ないように感じます(あくまで自分の狭い観測範囲で、という予防線は張っておきます)。統計的な調査結果なんて無いと思いますけど、仮に実態がそうであったとして、考えられる理由を想像するに アクセシビリティの重要性は認識しているが、UXは主語として大きい部類であり、スコープないし粒度的に取り

    UX界隈(何処)におけるアクセシビリティの耐えられない軽さ
  • サービスデザイン入門編【モノからサービスへ】

    弊社では、日頃よりビジネスシーンにおいてのデザインの重要性を提唱しており、”UX”、”デザイン思考”、”人間中心設計”といった多種多様なデザインプロセスを発信させて頂いている。そこで今回取り上げたいトピックは、”サービスデザイン”だ。 これからのビジネスはモノより体験が価値になる これは、2月に経済産業省主催で行われた『新事業創造カンファレンス&Connect!』で弊社CEOのブランドンが登壇させて頂いた際に述べた言葉である。ここ数年でビジネスモデルに大きな変革が訪れており、AirbnbやUberなどのユニコーン企業からAmazonなどの大企業まで、様々な企業によるプロダクトのサービス化が成功を収めていることを説明させて頂いた。 DESIGN Shift: これからのビジネスはモノより体験が価値になる 今回は、そんなサービスの質を見極めブラッシュアップするサービスデザインに焦点を当てたい

    サービスデザイン入門編【モノからサービスへ】
  • 入力フォームにおけるユーザビリティの再確認

    ユーザー登録などに必要な入力フォームですが、今もなお使いにくいフォームを見かけることがあります。U-Siteでは入力フォームについて何度も取り上げてきましたので、ここで、これまでの記事を引用して基をおさらいします。 HCD事業部・宮内 2016年5月12日 イードではHCD関連の調査業務を多数請け負っております。最近ではユーザー理解のための調査が増えていますが、一方で、基的なユーザビリティ評価業務も日々行っております。その主な内容としては、ユーザビリティテストやヒューリスティック評価によって現状のサイトやアプリの問題点を明らかにし、改善方針を提案するというものがあります。 サイトやアプリの規模、サービスの種類、運用体制などにより、存在するユーザビリティ上の問題点は様々で、新しいデバイスやデザインパターンの出現によっても変化していますが、共通した問題点もあります。その一つが、ユーザー登録

    入力フォームにおけるユーザビリティの再確認
  • コンテンツに関わる5つ課題と発見の共有

    人とコンテンツとの関係 コンテンツは既にあるから、デザインができる。 あとで流し込めば良いから、コンテンツ制作は先送りができる。 こうした考えが、自己主張ファーストなコンテンツになっていたり、後付けのマルチデバイス対応に繋がります。現存のコンテンツが十分利用可能だったとしても、一度立ち止まってコンテンツに関わる様々な課題の発見に時間を削ぐようにします。以下の 5 つの課題の洗い出しは、大幅なリニューアルから、ランディングページまで様々な規模のプロジェクトで必要になります。 訪問者(読者)が求めていること 配信側が求めていること 配信側が実際必要になるアクション いつ、何を配信するか どのチャンネルでコミュニケーションをとるか 例えば CMS の選択や、そこでのカスタマイズも、どのようなコンテンツが保管・管理がされて、どのように配信されるかをあらかじめ知っておくと大きく変わります。利用者のこ

    コンテンツに関わる5つ課題と発見の共有
  • Design Thinking入門

    高知大学地域協働学部 講師 博士(経営経済学)。 医療ソーシャルワーカーに従事後、医療関連施設の立ち上げと経営に参画。 その後、中間支援機関においてコミュニティ/ソーシャルビジネスのコンサルティング、まちづくり/コミュニティデザイン支援、農商工連携/6次産業化等の支援を担当。 2014年10月より現職。 専門は、社会的企業論/社会起業家論、コミュニティデザイン論。 全国各地のコミュニティデザイン/ソーシャルデザイン支援やコミュニティビジネス/ソーシャルビジネス支援、アイデアソンファシリテーターを展開。

  • サイズ感とバランスが大事! レスポンシブにおける分量とフォントサイズ

    Laura Franz氏はマサチューセッツ大学ダートマス校の教授であり、大学院のウェブ・インタラクションデザイン学科のコースで、ウェブタイポグラフィーなどの様々なクラスで教鞭をとっています。 レスポンシブなウェブデザインを洗練する中で、私たちは分量(=行の長さ)と、人の読み方の関係性を重視してきました。 「理想的な分量」を考えるのが当たり前になったことにより、「大きい画面にはフォントサイズを大きく、そして小さい画面にはフォントサイズを小さくする」といったことが推奨されるようになりました。確かに、適切な分量はユーザーの閲覧体験を向上させますが、それは優れたタイポグラフィーに対する規則の1つでしかありません。もう1つの規則は、適切なフォントサイズを維持することです。 人はどのように読むのか 人は、求めている情報を探したり、新しいアイデアを見つけたり、あるいは自分の考え方を確認したりと、様々なニ

    サイズ感とバランスが大事! レスポンシブにおける分量とフォントサイズ
  • 【UXの迷信】デザインはダミーテキストで行ってよい?

    ZoltánはCentralway(チューリッヒのソフトウェア企業)のUXデザイナー長。元UstreamのUXディレクター。美しく、且つ使えるプロダクトを作ることに情熱を燃やしています。 多くのデザイナーが、ダミーのテキストや画像(リプサム)を使って、カンプやワイヤーフレームを作成しています。ダミーテキストを使ったデザイン作業は見た目にはよく映るかもしれませんが、実際のデザインではありません。最悪の場合、コンテンツ自体の価値を下げるという、過ちまで犯してしまいかねません。 ユーザーは“コンテンツを見たり読んだりするため”に来ているのです。デザインを見るために来ていません。コンテンツはUIデザインにおいて、最も重要な要素です。ユーザビリティテストでは、シンプルにレイアウトされたクオリティの高い文章は、かっこよくレイアウトされた標準以下の文章よりも、断然よい結果を出します。 なぜ実際のコンテン

    【UXの迷信】デザインはダミーテキストで行ってよい?
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  • UXデザインに求められる「3つの目」

    株式会社リクルートテクノロジーUX デザイナー。楽天株式会社、株式会社コンセントを得て現職。人材領域のサービスデザインに従事。ユーザエクスペリエンス設計担当者が集まるコミュニティ UX Tokyo 主宰。 「3つの目」とは? 言い古された言葉ではありますが、みなさんは物事を捉えるための「3つの目」を聞いたことはありますでしょうか? 獲物を見つけるかの如く、全体を俯瞰する「鳥の目」 近づいて様々な角度から細部を見る「虫の目」 全体の流れを掴む「魚の目」 物事を捉えるときには特定の視点に偏るのではなく、複眼で捉えることで物事の真理を理解することができると言われています。わかりやすく言えば: マクロな視点 ミクロな視点 トレンドを把握する視点 と区別することができます。ネットで検索をすれば経営者やリーダーに求められる条件の1つとして語られることが多い「3つの目」ですが、私は UX デザインに

    UXデザインに求められる「3つの目」
  • 「実践的」カスタマージャーニー分析のすすめ

    DMやPrivate Channelを使うな、といっても意味がないから、 なんでDMを使ってしまうのかをまず考える、 そこからPublic channelの使い方を考えましょう みたいな話 https://eof-github.github.io/eof2019/

    「実践的」カスタマージャーニー分析のすすめ