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JavaScriptとSecurityに関するelfのブックマーク (6)

  • 日本語のパスワードジェネレータを作ってみた - hnwの日記

    Webサービスを使っていると、たまに「秘密の質問」の設定を求められることがあります。 こういう場合、個人的にはランダム文字列を登録したいと思うのですが、次のようにマルチバイト文字しか登録できないことが多い気がします。 普通のパスワードジェネレータではマルチバイト文字のパスワード生成ができないので、このような用途には使えません。そこで、ランダムなマルチバイト文字列を生成するサービス「 秘密の答えジェネレータ」を作ってみました。 自分でも実用しており、既に5サービスに設定しましたが、非常に便利だと感じます。 稿ではこのサービスの技術面の詳細について紹介します。 「秘密の答えジェネレータ」の構成要素 「秘密の答えジェネレータ」はHTML+JavaScriptだけで実現されており、GitHub Pagesでホストしています。また、独自ドメインのDNSおよびSSL化はCloudFlareで行ってい

    日本語のパスワードジェネレータを作ってみた - hnwの日記
    elf
    elf 2018/05/10
    よい.けどこれどうやって手元に情報を残そう…苦笑 #security #password #javascript #ecmascript
  • Amon2とJSONとセキュリティ - tokuhirom's blog

    Amon2とJSONとセキュリティ [1]http://d.hatena.ne.jp/ockeghem/20110907/p1 [2]http://www.atmarkit.co.jp/fcoding/articles/webapp/05/webapp05a.html [3] http://msdn.microsoft.com/ja-jp/asp.net/ff713315 [4] http://labs.cybozu.co.jp/blog/kazuho/archives/2007/01/cross-site_including.php あたりをよんで、JSON とセキュリティについてかんがえてみた。 ここで、有効とされている対策のうち while(1); を先頭に付与する POST ですべて処理する といったあたりは、RESTful でないし、BK 感がひどいというか質的ではないのででき

  • crossdomain.xml と CSRF 脆弱性について - 2nd life (移転しました)

    crossdomain.xml を安易に設置すると CSRF 脆弱性を引き起こす可能性があります。というのも、ここ数が月、それなりの数の crossdomain.xml による CSRF 脆弱性を発見し(現在、それらのサイトでは対策がなされています)、まだまだ Web プログラマに脆弱性を引き起こす可能性がある、という考え方が浸透してないんじゃないか、と思ったので。 先月、Life is beautiful: ウェブサービスAPIにおける『成りすまし問題』に関する一考察にも crossdomain.xml について書かれてたのですが、その後もいくつかのサービスで crossdomain.xml を許可ドメインすべてにしているサービスがあったので、注意喚起としてエントリーに書き起こします。 自分も一年半ぐらい前は、crossdomain.xml を許可ドメインすべて ('*') にして設置し

    crossdomain.xml と CSRF 脆弱性について - 2nd life (移転しました)
  • UTF-8 エンコーディングの危険性 - WebOS Goodies

    的に、まともな国際化ライブラリを使っていれば、上記のような不正な文字コードはきちんと処理してくれるはずです。実際、 Opera, Firefox, IE ともに適切にエスケープしてくれました。また、 UCS に変換した後にエスケープ処理を行うことでも対処できるかもしれません。しかし、複数のモジュールで構成されるような規模の大きいアプリケーションでは、そのすべてが適切な処理を行っていると保証するのも、なかなか難しいかと思います。ここはやはり、すべての外部入力に含まれる不正なシーケンスを、水際で正規化するという処理を徹底するのが一番かと思います。 例えば Ruby の場合、不正な UTF-8 コードを検出する最も簡単な方法は、 String#unpack を使って UCS へ変換してみることです(昨日の記事への kazutanaka さんからのはてぶコメントにて、 iconv でも同様なこ

  • Kazuho@Cybozu Labs: クロスサイトのセキュリティモデル

    « Japanize - IE 系の User JavaScript エンジンに対応しました | メイン | 安全な JSON, 危険な JSON (Cross-site Including?) » 2007年01月04日 クロスサイトのセキュリティモデル あけましておめでとうございます。 昨年、社内で「XMLHttpRequest は何故クロスサイトで使えないのか。画像や SCRIPT タグは使えるのに」という疑問 (というより試問) を耳にしました。おもしろい話なのでブログネタにしようと思っていたのですが、新年早々 GMAIL の事例がスラッシュドットされていたので、自分の現時点での理解をまとめてみることにしました。文書を確認して書いているわけではないので、間違いがあれば指摘してください。また、よい参考文献をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただければ幸いです。 ウェブブラウザ

  • 「XSS脆弱性は危険,Cookieを盗まれるだけでは済まない」専門家が注意喚起

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    「XSS脆弱性は危険,Cookieを盗まれるだけでは済まない」専門家が注意喚起
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