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2017年11月17日のブックマーク (3件)

  • 刑務所入所者 戦後最少 高齢者は増加 犯罪白書 | NHKニュース

    法務省は、ことしの犯罪白書をまとめ、去年、刑務所に入所した人はおよそ2万人と、戦後最少を記録した一方、高齢者の占める割合は増加し、再入所となった人の年齢別の割合でも高くなっていることから、高齢犯罪者の再犯防止策などを強化すべきだと指摘しています。 また、おととし刑務所を出所した人のうち、去年の年末までに再び罪を犯して入所した人の割合は18%でしたが、年齢層別で見ると、65歳以上の高齢者が23.2%と、ほかの年代と比べ最も高くなっていて、白書では、高齢犯罪者の再犯防止策などを強化すべきだと指摘しています。 一方、受刑者の一部を早く社会に戻して再犯を防ぐため、去年から始まった、刑事裁判の判決で実刑の期間の一部を猶予することができる「刑の一部執行猶予」が適用された受刑者は、去年の年末の時点で821人となっています。 17日の閣議に報告されたことしの犯罪白書によりますと、去年、刑務所に入所した人は

    刑務所入所者 戦後最少 高齢者は増加 犯罪白書 | NHKニュース
  • 9回出撃して、9回生きて帰った特攻隊員の「その後の人生」

    仲間が次々死んでいくなかで…9回出撃して、9回生きて帰ってきた特攻隊員がいました。 それも、陸軍第一回の特攻隊『万朶隊』の隊員でした。名前は佐々木友次。当時、21歳の若者でした。 とうとう、佐々木友次さんの人生を描くを出せることになりました。今年の8月に僕は『青空に飛ぶ』(講談社)という、いじめられている中学2年生の男の子が、生き延びた特攻隊員と出会う小説を書きました。死のうと決めていたのに、彼を知って、もう一度生きることを選ぶようになる物語でした。 その特攻隊員が佐々木友次さんでした。僕は、僕自身が作り上げたフィクションの人物が、ノンフィクションの佐々木さんに出会うという、フィクションとノンフィクションを合体させた物語を書きました。 が、今回の『不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか』は小説ではなく、完全にノンフィクション、佐々木友次さんの人生そのものを書きました。二つの形で、佐々

    9回出撃して、9回生きて帰った特攻隊員の「その後の人生」
    facebooook
    facebooook 2017/11/17
    “1944年11月の第一回の特攻作戦から、9回の出撃。陸軍参謀に「必ず死んでこい!」と言われながら、命令に背き、生還を果たした特攻兵がいた。”
  • 東京新聞「米軍ヘリがベイブリッジに接近」 批判への対応から浮かぶネット軽視

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    東京新聞「米軍ヘリがベイブリッジに接近」 批判への対応から浮かぶネット軽視