
おひろ @ohirochi 何度見てもChromebook(クロームブック)のCMに使われてるスラブ行進曲の音ハメが面白すぎるんだよなぁ…。 プロモーションオフィス リバーシ @pro_reversi ChromeBookのCMをみましたが、競合批判を交えた比較広告は日本人には合わないという思いを新たにしました。ペプシチャレンジとか、大統領選のネガキャンとか連想しますが、ディベートや訴訟が前提の競争社会と和を以て尊しとなす我々のムラ社会との文化の違いを感じますね。 ひっきー(丙提督) @hikkii75 ChromebookのCM。 コンパリゾンアドって言うらしいけどこういう競合をバカにした(たとえ事実でもw) ようなのは日本人には合わないと思う^^ ChromebookだってOSが破損していますって表示は出るしw (電源ボタン長押しからの再起動で大抵治る) youtu.be/V6fj2m
ウェブブラウザ「Google Chrome」の最新安定版であるバージョン80.0.3987.87がリリースされました。Google I/O 2019で発表されていた通り、標準設定ではサードパーティーCookieを送信しなくなったほか、迷惑な通知要求ポップアップを自動でブロックする機能や、JavaScriptがより書きやすくなるオプショナルチェイニングという記法が導入されています。 Chromium Blog: SameSite Cookie Changes in February 2020: What You Need to Know https://blog.chromium.org/2020/02/samesite-cookie-changes-in-february.html New in Chrome 80: Module Workers, Optional Chaining, N
図にすると以下のようになります。 Strict 外部サイトからのアクセスではCookieを送らない。 Lax 外部サイトからのアクセスはGETリクエストのときだけCookieを送る。 None 従来通りの動き。 【追記】なおChrome 80以降でSecure属性を付けずSameSite=Noneを指定した場合、set-cookie自体が無効になります。 セキュリティ上の効果 CSRF対策になります。 CSRF (クロスサイト・リクエスト・フォージェリ) とは、 WEBサイトがユーザー本人の意図した動作であることを検証していないためにおこる脆弱です。 たとえば会員の退会ページを https://example.com/mypage/delete/で用意し、 ボタン操作でsubmit=1が送信されて退会処理が実行される仕様の場合、 パラメータが誰でもわかるので、外部に用意された悪意のあるフォ
by Tati Tata ブラウザがウェブサイトにアクセスする際に送信するユーザーエージェント文字列は、使用しているOSやデバイスのアーキテクチャ、ブラウザの情報などを含んだテキストであり、ウェブサイトの表示形式などに影響します。オープンソースのウェブブラウザエンジンChromiumをベースとしてGoogleが開発するGoogle Chromeが、このユーザーエージェント文字列を段階的に廃止する方針であることが明らかになりました。 Intent to Deprecate and Freeze: The User-Agent string - Google グループ https://groups.google.com/a/chromium.org/forum/#!msg/blink-dev/-2JIRNMWJ7s/yHe4tQNLCgAJ Google to phase out user-a
Theater chains will spend $2.2 billlion to lure you back to the movies
Created by the owner of the listed website. The publisher has a good record with no history of violations. Learn more. A Web Server for Chrome, serves web pages from a local folder over the network, using HTTP. Runs offline. Web Server for Chrome is an open source (MIT) HTTP server for Chrome. It runs anywhere that you have Chrome installed, so you can take it anywhere. It even works on ARM chrome
2019年12月11日、ウェブブラウザ「Google Chrome」のバージョン79.0.3945.79がリリースされました。Googleは「バージョン79で、パスワード保護機能を段階的に強化していく」と発表し、パスワード保護機能の仕組みについて解説を行っています。 Better password protections in Chrome https://www.blog.google/products/chrome/better-password-protections/ Google Online Security Blog: Better password protections in Chrome - How it works https://security.googleblog.com/2019/12/better-password-protections-in-chrome
by Daniel Korpai (@danielkorpai) | Unsplash Photo Community macOSで謎のデータ破損が発生し、再起動できなくなるという不具合が現地時間の2019年9月23日付で報告されていました。当初、この原因はマルウェアだとみられましたが、Google従業員の投稿によって、原因はGoogle Chromeのアップデートにあることが判明しました。 Chrome Update Impacts Some macOS Systems - Google Chrome Help https://support.google.com/chrome/thread/15235262 1007358 - Keystone modifies /var - chromium - Monorail https://bugs.chromium.org/p/chromiu
ウェブブラウザ「Google Chrome」の最新安定版であるバージョン77.0.3865.75がリリースされました。ウェブサイトのパフォーマンス計測機能が強化されたほか、送信するフォームデータをJavaScriptから自由に編集できる機能が追加されています。 New in Chrome 77: Native Lazy Loading, Largest Contentful Paint, and New Forms Capabilities - YouTube ◆パフォーマンス計測機能が強化される 以前より、コンテンツの描画が始まった段階を示す「First Paint」「First Contentful Paint」や、意味のある画面が表示された時点を示す「First Meaningful Paint(FMP)」、そしてユーザーが操作可能になる時点を示す「Time to Interacti
Scott Helme Security researcher, entrepreneur and international speaker who specialises in web technologies. More posts by Scott Helme. A little while back I wrote a blog post about how "CSRF is dead". It focused on SameSite cookies, a powerful yet simple feature to protect your website against CSRF attacks. As powerful as it was, and as much as it will kill CSRF, you had to enable it on your site
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