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2025年7月13日のブックマーク (5件)

  • 「役割固定する差別的主張」 参政代表の発言に「NO」、各地で集会 | 毎日新聞

    参政党の神谷宗幣代表の「高齢の女性は子どもを産めない」などの発言に抗議する人たち=東京都武蔵野市で2025年7月12日午前10時9分、和田大典撮影 参政党の神谷宗幣代表が参院選の街頭演説で「高齢の女性は子どもを産めない」などと発言したことを受け、市民による抗議集会が全国各地で開かれている。参加者らは「女性は出産と育児をし、男性は働くものと役割を固定する差別的な主張」と訴えている。 神谷氏は3日午前、街頭演説で「今まで間違えたんですよ。男女共同参画とか。日の人口を維持していこうと思ったら、若い女性に子どもを産んだ方が安心して暮らせるな、という社会状況をつくらないといけないのに、働け働けとやり過ぎた。だから少しバランスを取って働くこともいいし、家庭に入って子どもを育てるのもいい」などと語った。 この発言に対し、東京都武蔵野市のJR吉祥寺駅前では12日午前、100人弱が集まり「差別反対」「誰の

    「役割固定する差別的主張」 参政代表の発言に「NO」、各地で集会 | 毎日新聞
    flatfive
    flatfive 2025/07/13
    “「役割固定する差別的主張」”が嘘なのは、演説なり一次情報を確認されればすぐにバレるいい時代になった。この人達はもっと建設的で説得力のある批判をする努力をすべき。今までがサボり過ぎ。
  • 自民旧安倍派「歩くヘイト」杉田水脈氏は参院選落選危機…なりふり構わぬ超ドブ板選挙を展開中|日刊ゲンダイDIGITAL

    事実上の政権選択選挙となった参院選(20日投開票)は折り返し、後半戦に入った。「歩くヘイト」と呼ばれる自民党旧安倍派の杉田水脈前衆院議員も、国政復帰に向けて死に物狂いだ。昨秋の総選挙は1564万円の裏金づくりまでバレて公認辞退に追い込まれたが、懲りずに比例代表で鞍替えを画策し、全国を飛び回っている。 杉田氏は安倍元首相のお膝元の山口(改選数1)を拠点に東へ西へ駆けずり回り、ドブ板選挙を展開。「杉田号」と呼ぶ街宣車2台を各地で走らせ、支持を訴えている。旧安倍派の裏金仲間のほか、岩盤保守層に大人気の高市早苗前経済安保相が応援に入る一方、差別に抗議するカウンターにしばかれるなど、痛い目にも遭っているようだ。 「自公与党の参院過半数割れはほぼ確実。自民は比例で大幅に減らす見通しで、3年前の18議席から13議席に激減するとみる情勢調査もある。当選ラインは20万票。杉田氏は自民入りして以降、2回とも比

    自民旧安倍派「歩くヘイト」杉田水脈氏は参院選落選危機…なりふり構わぬ超ドブ板選挙を展開中|日刊ゲンダイDIGITAL
    flatfive
    flatfive 2025/07/13
    特定個人に向けて「歩くヘイト」と表現する以上に、差別的で人権侵害的でヘイトフルな行為はなかなか無い。コレに喜ぶ人間がラジオ(メディア)を鵜呑みにしてツチ族を虐殺したのに近い精神性の自覚が無いのが狂気的。
  • 「選挙運動の名のもとに露骨なヘイトスピーチが」参議院選挙 急浮上の争点“外国人政策”に高まる不安の声【報道特集】 | TBS NEWS DIG

    「事実上の政権選択」とも言われる今回の参議院選挙。争点に急浮上したのが、外国人政策です。外国人の排斥につながりかねない主張が勢いを増していることに、不安を訴える声も高まっています。今回の参院選で、急…

    「選挙運動の名のもとに露骨なヘイトスピーチが」参議院選挙 急浮上の争点“外国人政策”に高まる不安の声【報道特集】 | TBS NEWS DIG
    flatfive
    flatfive 2025/07/13
    ごく一部の極端な動きにかこつけて特定政党への憎悪を煽るのは露骨な放送法違反。/このテの扇動報道で問題が棚上げされ続ける状況が改善されるのに、ニューメディアの台頭まで待たなければならなかったのが残念。
  • そもそも共感とは何か?|rei

    「女性は共感力が高い」…こんな言説を皆様は1度は聞いた事があるだろう。勿論コレは大嘘だ。何しろ女性が男性の困窮に共感してくれる事は1切ない。自殺労災進路制限ホームレス犯罪被害囚人児童虐待職業制限融資シェルター行政窓口…これらの客観的データは何れも女性に比して男性が著しい逆境に置かれてる事を示しているが、それらに対して女性が共感した事はあっただろうか? こう言うと騎士や女性達は「女性の方が辛い目にあってる!そういう物言い自体が共感力のない証だ!」と言い返してくるだろう。女性と男性のどちらが辛いか?自体は別にして、自分と違う立場の人の気持ちを理解出来ることを「共感力が高い」と表現するなら、少なくとも女性のソレは高い低い以前の問題だと言わざるを得ないだろう。ハッキリ言ってしまえば、女性は共感力の高低以前に男性の立場や気持ちを想像すること自体を憎んでいる。 それが直接的に示された事例が「父親の産後

    そもそも共感とは何か?|rei
  • 参政党代表の発言に各地で抗議 「選挙を差別に使うな」 | NEWSjp

    参院選の街頭演説で「高齢の女性は子どもを産めない」と述べた参政党の神谷宗幣代表に抗議する集会が12日、川崎市で開かれた。同様の集会は6日以降、各地で開催されている。13日も大阪市などで計画されている。 JR川崎駅前で開かれた集会には約50人が参加し「女の価値を産む、産まないで決めるな」「選挙を差別に利用するな」などと書かれたプラカードを掲げた。 神谷氏は3日の第一声で「女性の社会進出は良いことだけど、子どもを産めるのは若い女性しかない」などと発言。女性を中心に批判的な意見が相次いだが、その後も同様の主張を続けている。

    参政党代表の発言に各地で抗議 「選挙を差別に使うな」 | NEWSjp
    flatfive
    flatfive 2025/07/13
    こうした、本題にカスリもしない不毛な印象論を真に受ける人間が多かったせいで、どれだけの社会問題が棚上げされて来たかと思うと暗澹たる気持ちになる。良かれと思ってるだろうが本当に罪深い。