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2026年4月3日のブックマーク (6件)

  • 抗議船の漁港使用「不許可を」 名護漁協が市に要請 「届け出」有無、市は明言せず 辺野古(沖縄八重山日報) - Yahoo!ニュース

    名護市辺野古沖を高校生の平和学習のため航行していた米軍基地移設の抗議船2隻が転覆し、2人が死亡した事故で、名護漁協(安里政利組合長)が渡具知武豊市長に対し、今後は漁港関係者以外の漁港使用を「不許可」とするよう要請していたことが2日までに分かった。事実上、抗議船の漁港使用を認めないよう求める内容。「安全性に重大な疑義が生じている団体や船舶による利用を漫然と認め続けることは、漁港管理上も極めて問題が大きい」と指摘している。 抗議船「平和丸」「不屈」は米軍普天間飛行場の辺野古移設に向けた埋め立て作業阻止を掲げ、名護市が管理する辺野古漁港を拠点に出港していた。 要請書は事故から10日後の3月26日付。海上抗議活動に絡む事故が過去にも繰り返されており「漁港施設を利用した同種の活動が継続されることは、市民および利用者の生命・身体の安全に重大な危険を及ぼすおそれがある」と懸念した。 その上で「今後、漁港

    抗議船の漁港使用「不許可を」 名護漁協が市に要請 「届け出」有無、市は明言せず 辺野古(沖縄八重山日報) - Yahoo!ニュース
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    flatfive 2026/04/03
  • <独自>「平和丸」乗組員、事故後に辺野古土砂運搬のダンプ妨害 海保、船長宅を家宅捜索

    米軍「キャンプ・シュワブ」ゲート前で行われている「座り込み」による抗議活動=4月2日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影) 沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故で、抗議船「平和丸」の乗組員が事故後、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の辺野古移設工事に反対する抗議活動に参加し、ダンプカーの前で進路を妨害していたことが2日、分かった。第11管区海上保安部(那覇)が業務上過失致死傷容疑などで平和丸船長宅を家宅捜索し、転覆した2隻を押収したことも明らかになった。11管は事故原因の究明や安全管理体制の実態解明を進めるもようだ。 関係者によると、亡くなった同志社国際高(京都府)2年の女子生徒(17)が乗っていた平和丸の乗組員は事故後の3月下旬、現場海域に近い米軍「キャンプ・シュワブ」のゲート前で行われた座り込みによる抗議活動に参加していた。辺野古移設工事で使われる土砂

    <独自>「平和丸」乗組員、事故後に辺野古土砂運搬のダンプ妨害 海保、船長宅を家宅捜索
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    flatfive 2026/04/03
    間違いなく仲間内で「あなたは悪く無い」と言われてるだろうね。そうでなきゃコレは出来ない。
  • 「戦争反対」の声とハウスミュージックが交差──ブロックパーティ「DROP BASS NOT BOMBS」で体感したポジティブな力 - 音楽ナタリー コラム

    パーティとして最高だった。3月29日16:00から東京・新宿駅東南口の広場で行われたブロックパーティ「DROP BASS NOT BOMBS」のことだ。これはProtest Rave、クソデカフラッグ部、路哲(路上哲学読書会)という3つの団体が共同開催したもので、「爆弾ではなくベースを落とせ」というタイトルからして気が利いていた。この路上パーティの主張は明快だ。 アメリカトランプ大統領によるイランへの攻撃とそれに追随する高市早苗首相にノーを突き付けること。そして今の社会に広がりつつある、移民や難民を排除し、マイノリティの権利や多様性を蔑ろにするファシズムやレイシズムに抗すること。 しかし、「DROP BASS NOT BOMBS」はただの抗議行動ではなかった。そこには、ハウスミュージックとブロックパーティという重要なコンセプトがあったのだ。

    「戦争反対」の声とハウスミュージックが交差──ブロックパーティ「DROP BASS NOT BOMBS」で体感したポジティブな力 - 音楽ナタリー コラム
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    flatfive 2026/04/03
    ビートニクもヒッピー文化もレイヴも好きだが、日本のコレ系はダサいしクサいしで絶望的。今の憎悪駆動の左翼活動家を排除しないと一般市民を巻き込める文化が育たない。
  • 辺野古転覆 運航団体が謝罪声明 「尊い命守れず深く重い責任」 | 毎日新聞

    転覆後、海上保安庁により辺野古漁港に運ばれた2隻=沖縄県名護市で2026年3月16日午後1時25分、喜屋武真之介撮影 沖縄県名護市辺野古沖で修学旅行中の高校生が乗った小型船2隻が転覆し、生徒と船長の2人が死亡した事故で、船を運航していた市民団体「ヘリ基地反対協議会」(名護市)は2日、ホームページで謝罪の声明を発表した。遺族や学校関係者らに向けて「筆舌に尽くしがたい悲しみを与えてしまいましたことを、深くおわび申し上げます」と記した。反対協として今後、事故原因について報告する考えも示した。 反対協は3月16日の事故当日に開いた記者会見で共同代表らが謝罪したが、文書で声明を出すのは初めて。「平和を学び、命の尊さを知るための活動の場で、私たちがその尊い命を守りきれなかったことに深く重い責任を感じている」とした。その上で「各機関による事故原因究明に全面協力するとともに、被害者及び遺族への謝罪と償いに

    辺野古転覆 運航団体が謝罪声明 「尊い命守れず深く重い責任」 | 毎日新聞
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    flatfive 2026/04/03
    すごいよな。ネットが存在せずTV新聞が情報を独占していた時代は遺族が発信出来ることもなく、背景が公になることもなく、コレで完全に終わらせられてたんだぜ。
  • 玉木雄一郎の存在感が消えた…?総理に近かった男「賞味期限切れ」の噂

    「玉木は信用できない」 うんざり顔でポツリ、ポツリと周辺にそう語ったのは高市早苗総理。不満の矛先は国民民主党の玉木雄一郎代表である。 今や「完全に賞味期限切れ」との指摘も「(同党幹事長の)榛葉(賀津也)さんはいいけど、玉木さんは会うたびに言うことが変わるのよ」 総理の思わぬ告白に、総理周辺は「そこまで言うのか」と瞠目した。 「手取りを増やす」をキャッチフレーズに支持を拡大した国民民主だが、今や「完全に賞味期限切れ」と指摘されている。 Photo by gettyimages 昨年11月までの国会は衆参ともに少数与党の状況だった。玉木氏は、「与党が衆参両院で過半数を握る時代は当分来ず、多党化の時代に入った」と分析。キャスティングボート政党として党勢を拡大していく戦略をとっていた。 「実際、与党への協力と引き換えに年収の壁の引き上げなどを要求し、実現させてきました。ところが、衆院選で自民が圧勝

    玉木雄一郎の存在感が消えた…?総理に近かった男「賞味期限切れ」の噂
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    flatfive 2026/04/03
    ゲンダイの記事は匿名掲示板の書き込みと同程度の信頼度。/いま特段目立たずとも、頓珍漢な動きをしていないだけでも左翼消滅後の受け皿として価値がある。堅実に頑張ってもらいたい。
  • 高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か|日刊ゲンダイDIGITAL

    怒り狂った高市首相が、官邸官僚の首を切る──。こんな報道が1日飛び出し、SNSのみならず永田町も騒然となっている。 月刊誌「選択」電子版がきのう、「高市が『退陣』を口にした夜 幹部が嘆く官邸機能の『崩壊』」との記事をアップ。先月の日米首脳会談に際し、高市首相はトランプ米大統領の要請に応じ、事実上封鎖されているホルムズ海峡に自衛隊を派遣する腹積もりだったという。 これに、安倍政権で首相秘書官を務め、“影の総理”と呼ばれた元経産官僚の今井尚哉・現内閣官房参与が猛反対。高市首相に対し「あんた、何考えているんだ。どうなるか分かっているだろうな!」と“恫喝”に近いけんまくで迫ったと報じた。 記事によると、周囲の反対もあり、結果的に高市首相は翻意。しかし、今井氏の“恫喝”の傷が癒えない高市首相は先月24日夜、「あいつに羽交い締めにされた。許せない。切るつもりでいる」と、政府関係者の前で今井氏の「クビ」

    高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か|日刊ゲンダイDIGITAL
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    flatfive 2026/04/03
    実話ナックルズみたいなノリの記事だな。