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2026年7月3日のブックマーク (4件)

  • 【動画】辺野古沖事故、漁港防犯カメラの映像公開 緊迫した様子…救助された生徒「1人足りない」

    沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)ら2人が死亡した事故では、2隻が出航した辺野古漁港に設置された防犯カメラに事故前後の詳細な状況が写っていた。産経新聞が入手した映像からは、救助された生徒らが漁港に搬送される緊迫した様子が浮かび上がる。関係者の許可を得て、映像を公開する。 「不屈」「平和丸」相次いで出港 海上での抗議活動で使われていた転覆事故前の抗議船「不屈」=令和5年12月、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)映像には「タイムコード」と呼ばれる撮影時刻が記録されていた。ただ撮影時刻は実際より約6分遅れており、時刻のズレを調整すると、抗議船「不屈」と「平和丸」は3月16日午前9時24分ごろから、相次いで辺野古漁港を出航していた。 辺野古沖では24分後の午前9時48分ごろ、11管の警備艇(ゴムボート)が2隻の姿を確認している。 白波が立ってい

    【動画】辺野古沖事故、漁港防犯カメラの映像公開 緊迫した様子…救助された生徒「1人足りない」
    flatfive
    flatfive 2026/07/03
    そもそもマトモな社会性と責任感がある大人は反米・共産カルトにハマらない(表層的な優しさは持ってたりするが)。そして職務適正よりイデオロギーが優先される。浸透された組織のまさに末路。いたたまれない。
  • 【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定

    【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定 中傷動画をはじめ様々な問題が浮上しても強気の姿勢を貫いている高市早苗・首相。そんな高市首相の事務所が、関連グッズ“サナエタオル”を地元有権者に配っていた疑惑が発覚した。選挙区内で有権者に無償で物品を配ることは、公職選挙法違反にあたる可能性がある。7月6日発売の誌『週刊ポスト』が詳細を報じている。 昨年10月、高市氏が自民党総裁選に勝利した瞬間、テレビ中継の画面を彩ったのが、支持者らが首に掛けた「Fight On!! Sanae」などと記された通称「サナエタオル」。この会の主催は「高市早苗を内閣総理大臣にする奈良の会」となっていたが、当日の参加者らの証言によると、仕切っていたのは高市事務所で、タオルの無償

    【スクープ!高市早苗首相に公選法違反疑惑】1枚2000円のサナエタオルを「地元有権者に無償配布」の疑い 事務所は「選挙区内の方に無償で配布するということは一切行っていません」と関与を否定
    flatfive
    flatfive 2026/07/03
    昨年10月時点でタオル配って得られる利益より公選法違反で突つかれるリスクの方が大きいし、大スキャンダルならともかくこの程度の疑惑で「一切行っていません」と言い切るのもリスクが高いわけで。合理性が無い。
  • 佐藤二朗 秋公開映画「踊る…」スピンオフドラマ降板 フジが1日に通達、2日撮影初日も前日に中止決定(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

    俳優の佐藤二朗(57)がフジテレビ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)で夫婦役を演じていた女優の橋愛(30)にハラスメントをしたと2日発売の「週刊文春」(文芸春秋)が報じたことを受け、佐藤が出演予定だった同局ドラマを降板したことが2日、分かった。関係者によるとフジが1日に佐藤側に降板を通達した。 【写真あり】フジテレビの新コンテンツ発表会に出席した橋愛と佐藤二朗 今秋の注目映画「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」(9月18日公開予定)に連動した未発表のスピンオフドラマ。映画公開に合わせ複数を数週間にわたり編成、くしくもこの日が撮影初日予定だったが行われなかった。佐藤は撮影済みの同映画で警視庁内のクリニックの医師を演じている。関係者は「前日(1日)にドラマの撮影中止の連絡があった」と急な決定だったことを明かしている。 フジでは24年12月に元タレント中居正広氏によ

    佐藤二朗 秋公開映画「踊る…」スピンオフドラマ降板 フジが1日に通達、2日撮影初日も前日に中止決定(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    flatfive
    flatfive 2026/07/03
    揉め事の内容自体は役者に限らずよくある話だが、一方的に被害として訴え週刊誌で吊るすのがフェミニズムのキチガイポイント。被害女性から医療と社会性を奪い、大人未満にする害悪。それに乗るフジのアホ判断。
  • 佐藤二朗と橋本愛の件で…元役者が「役者の世界」はそれが正しいとは言わないが「芝居が回っているなら作品の駒にならないといけない世界」と擁護

    生方太郎(青髪)🪼 @JunkieNe 昨晩、自分が何に苛立っていたのかがようやく分かった。この一件である。 佐藤二朗さんが橋愛さんの顎に触れたというハラスメント疑惑が報じられ、記事にもなっている。 その後、佐藤さんは「過去の心の傷は最大限尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら、事前に状況を相手に共有すべき。その状況が続くのであれば、俳優を続けるべきではない」という趣旨の発言をしたとも報じられている。 元俳優としての俺の視点から言えば、これは極めて真っ当な指摘だと考える。 俺がお芝居の師匠から言われ続けてきたのは、「役者とは決して輝かしい仕事ではない。どれだけ売れても天狗になってはならない。どこまで行っても河原乞と変わらないと思え」ということだった。 「演出上必要とあれば、監督や演出家から『虫をえ』と言われれば虫をい、『泥を啜れ』と言われれば泥を啜

    佐藤二朗と橋本愛の件で…元役者が「役者の世界」はそれが正しいとは言わないが「芝居が回っているなら作品の駒にならないといけない世界」と擁護
    flatfive
    flatfive 2026/07/03
    「役者を続けるべきではない」には「周囲に迷惑」以外に「本人の精神衛生に悪い」も含まれてそう。いずれにせよ苦言に納得いかないなら反論すべきで、週刊誌に吊るさせるのは筋違い。大人のやる事ではない。