『フォトショップ・ブイアイピー』の新着記事です。フォトショップやデザインをたのしむウェブサイト。2009年3月創刊以来、3800を超えるコンテンツを更新しています。フリーフォントなどの無料デザイン素材/配色やWeb制作といった最新トレンドも公開中。

こんにちは。学生ライターの池澤章太です。 Webで記事を書くときや資料を作るときに、フリー写真素材をよく使うと思います。しかし、イメージに合う写真や素材を見つけるってなかなか大変です。場合によっては商用利用できるか調べるなければいけませんし。 そんなときに、商用利用ができて、無料で使える素材サイトがまとめてあると便利ですよね。 ちなみに動画素材については送別会、結婚式に!映像制作に使える無料動画素材サイトまとめをご覧ください。 今回は、23個ほど素材サイトをまとめました。この記事をブックマークしておけば素材に困ったときに役立つはず! 【こちらもおすすめ】 無料で商用利用OKのサイト特集 商用利用できるフリー写真素材サイトまとめ23選 ここでひとつ注意を。「フリー」という単語は、なにかと誤解を招きやすいですが、著作権がフリーだったり、クレジット表記が不要だったりする意味ではありません。各素材
ひぇぇ。 寒い冬に「暑い日」が想像つかないように、今は「寒い」という世界が浮かびません。真夏に見れば、この南極の写真も美味しそうなアイスクリームに見えてくるような…。 東京を拠点として活動するネイチャー写真家Martin Baileyさんの作品です。 James Baker - Gizmodo SPLOID[原文] (そうこ)
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7月上旬、インドの首都ニューデリーに、ちょっと変わったコンセプトのレストランが誕生した。「Tihar food court」は一見するとどこにでもある普通のインド料理レストラン。でも実は働いている従業員全員が“殺人犯”というお店だ。 ただ、彼らは決して野放しの状態でも、刑務所から脱走して働いているわけでもない。従業員はきちんとした模範囚を中心に選ばれ、ホテル専門学校でサービスのいろはを学んだ上で業務についている。 現在のところ客数は毎日50人程度とそれほど多くはないが、客からのクレームはなく、評判は上々とのこと。「Tihar food court」で働く従業員には日給74ルピー(約127円)が支払われており、売上の一部は囚人の福祉や職業訓練費などに役立てられているという。(※写真は微博より)
raumrot 最近は海外のハイセンスな写真素材をダウンロードできるサイトが増えてきましたね。こういったサイトはブックマークにいくつ増えても困らないと思うので、前の記事を未読の人は参考にしてみてください。 雰囲気のある写真画像がダウンロードできるストックフォトサイトのまとめ とちょっと逸れたので、「raumrot」のご紹介。 「raumrot」は個人でも商用のプロジェクトでも無料で利用できる写真がダウンロードでき、ジャンルはビジネス・テクノロジーから自然・山・スポーツ・フード・ドリンクなど、さまざまなものが用意されています。 サイズは2048x1536~5760x3840と、高解像度なのも嬉しいポイントです。
生き物、草花、自然界の中で美しく生きる彼らの写真は見ているだけで癒されるもの。 私たちも、そういった風景や被写体を見つけると、手持ちのカメラにその瞬間を収めたくなります。でも、その瞬間をどんな写真で収めるかは人それぞれのよう。 オランダ人アーティスト、アリー・ヴァン・リートさんは、その美しさをX線写真で収めていくことにしました。 とは言え、いくらカメラ好きでもX線写真を撮ることの出来るカメラを持っている人はそうそういませんよね。秘密は、彼自身が放射線学の医学物理学者であったこと。アリーさんはレントゲン技師や物理学者たちに、X線がどのように働くのか教えるため、この写真シリーズをとり始めたのです。 今や立派なアート作品として、メディアに取り上げられるアリーさんの作品たち。 「現像したX線写真は、いつも私に新たな疑問や好奇心を抱かせるんだ」と語るアリーさんは、今日も新たな写真を更新しているようで
これからの季節、夏休みに水族館に行かれる方も多いかと思います。 しかしながら水族館での撮影はとにかく難しい。観光やレジャーで訪れる場所としては最高難度と言っていいです。 館内は暗く、被写体は常に動き、しかも大量の水と分厚いアクリルガラス越しの撮影。 自分も家族で出かける際にカメラを持って行っては、何度も玉砕しました。 今回、新江ノ島水族館に行ったときに少しはマシな写真が撮れたので、その際の設定や撮影方法などを自分のためにメモしておきます。 カメラ、レンズの選定 大事なのは高感度に強いこと、AFが早いことです。この二点を基準に選びましょう。 レンズはなるべく明るいものがいい。 ズームレンズのほうが構図を決めるのには便利ですが、明るさを優先して大口径単焦点を使い、構図はトリミングで決めるのもアリでしょう。 今回、自分はCanon EOS 6DとEF24-70mm f/4L IS USMを使用し
ハイダイナミックレンジ(High Dynamic Range, HDR)写真は、デジタルイメージだからこそ成し得る、素晴らしい写真表現を可能にします。 でも… HDRは、ぎょっとするような、おぞましい「やり過ぎ写真」の温床にもなっているのです。 これを止めて欲しいと思っている、米ギズモードのMichael Hession記者によるHDR写真に対する見解をお届けします。 ここ数年の間で、インターネット上には不自然で派手な雰囲気のHDR写真が散見するようになりました。ほとんどのHDR写真はまるでゲームのような、またはアニメCGのようなレンダリングで、ビカビカに高彩度な色味、過度なテクスチャーエフェクトは一目でそれとわかります。 数週間前のNew York Timesを開くまで、この問題は特に気にしていませんでした。上の写真のNew York Timesでは、一面にひどいHDR写真が掲載されてい
空の上から見た世界は、また違って見えるもの。 ドイツのミュンヘンを拠点に活動する写真家Bernhard Langさんの専門は、航空写真。先日の石炭採鉱場の写真も彼の写真です。航空写真で見ると、どんなに退屈そうな場所だってユニークに見えますね。コンテナが積まれた港も、どでかい駐車場も、精巧に作られたパズルのようです。 James Baker - Gizmodo SPLOID[原文] (そうこ)
中国 , 写真 , 都市論 この世のものならぬ街・陽朔 2014.06.29 21:00 この写真初めて見た時にはSF映画のエイリアンの街かと思ったんですが、違いました。 中国のロッククライミングのメッカ、桂林の陽朔です。 ナショナルジオグラフィックが陽朔の岩場・月亮山(Moon Hill)の写真特集「Empire of Rock」(必見!!!)を組んでいて、そこからの1枚。こりゃすごいわ。 解説にはこうあります。 20年前まではなんにもない眠いだけの街だった。それが近場の岩峰群に海外クライマーと洞窟探検の人が来はじめて、今では国内観光客の方が海外観光客よりずっと多くなっている。 Photograph by Carsten Peter, National Geographic. 米Gizmodoのコメントもちょこっと抜粋しときやす。 「'90年代にバックパック旅行で寄った時には4、5階建て
2014年で第8回目の開催を迎えた、iPhoneで撮影された写真限定のフォトコンテスト「iPhone Photography Awards」の受賞作品が発表されました。このコンテストでは全17部門ごとに最優秀作品と優秀作品を選出し、さらに全体の中からPhotographer of the Yearを選出しています。 IPPAWARDS | 8th Annual iPhone Photography Awards™ » 2014 Winners http://www.ippawards.com/?project=2014-winners 2014年のPhotographer of the Yearに選出された3作品は以下の通り。 ◆2014 Photographer of the Year 最優秀賞 © JULIO LUCAS Bradenton, FL United States 1st
life2018.11.30By - grape編集部 ローマ法王がいる壇上に、話せない子どもが乱入 その後の対応に拍手喝さい! entertainment2018.11.29By - grape編集部 出産をした女性の身に、ある『変化』が… 衝撃の展開に、親から共感殺到
先日、やっと迎えた結婚式を始めようとしていた米国のあるカップルは、思いがけぬハプニングに見舞われた。会場となった自然豊かな農場近くの山で火災が発生し、燃え広がって会場にも迫ってきたため、駆け付けた消防士の指示で避難しなくてはならなくなったという。よもやの山火事で大事な日を台無しにされるかと思われた2人だったが、カメラマンの機転で、彼らは避難直前に山火事をバックにした結婚記念写真を撮影。その日、その場所にいたからこそ撮れた2人の思い出の写真は、カメラマンがFacebook上で紹介したところ、大きな注目を集めることになった。 米紙オレゴニアンや米放送局FOX系列KPTVなどによると、この写真の被写体となったのは、オレゴン州アロアに住むマイケル・ウォルバーさん、エイプリルさん夫妻。6月7日午後、2人は同州ベンドにある農場施設を会場に結婚式を行うはずだった。準備は問題なく進み、いよいよ迎えた式本番
アメリカ航空宇宙局は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した「これまでで最もカラフルな宇宙写真」を発表した。同時に、この写真はこれまで最も広範囲の宇宙をとらえた写真であり、これまでで最も壮観な写真でもある。
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