ことぱる @yakin_nurse 産科でスヤスヤ眠る新生児を見て、反射的に「2時間経つけど体位交換しなくて大丈夫ですか?」って真顔で聞いてしまった。 助産師さん「赤ちゃんは褥瘡できないから大丈夫だよw」 2時間おきに回らないと誰かの皮膚が死ぬ修羅場で生きてきたから、マニュアルが音を立てて崩れた。 若さという名の天然マットレス、1gでいいから分けてほしい。 2026-04-18 21:00:00
瘴気領域@『いのち短し潜れよ乙女~ダンジョン道は乙女のたしなみ~』好評連載中! @wantan_tabetai 離婚歴があり娘と別れて暮らしている訳アリのおっさんが何かのきっかけで怒って立ち上がり、昔に身につけたスキルや人脈を駆使して悪党をぶっ倒す……って構成、ハリウッドアクション映画に死ぬほどあるけれども、あれにジャンル名ってついてるのかな? 2026-04-18 19:47:16 瘴気領域@『いのち短し潜れよ乙女~ダンジョン道は乙女のたしなみ~』好評連載中! @wantan_tabetai Grokに聞いてみたらあっさりと答えが。 「dads saving daughters」って言うのか。 なるほど。 確かに「元特殊部隊」設定はめちゃくちゃあるなw pic.x.com/O5Iepa3uvi 2026-04-18 20:13:27
流石にヤバいでしょ。 だって字幕版観たことない、俳優の生の声も知らないって、もうそれ「作品の半分しか受け取ってません」って自己紹介してるのと同じじゃん。 声は演技の一部なんだよ。 同じセリフでも、誰がどんな声で言うかで意味が変わる。 それをさ、全部日本語に訳して「分かりやすい〜」って。分かりやすさと引き換えに、どれだけ削ぎ落としてるか分かってる? 例えば怒りのシーン。 吹き替えだと綺麗にまとまる。聞き取りやすい。感情もそれっぽく整ってる。 でも字幕で観ると違う。 声が震えてたり間が変だったり、ちょっと言葉に詰まったりする。その崩れが、そのまま人間なんだよ? それを全部耕して「はい感情ここです」ってやられるとさ、もう料理で言えば全部ミキサーかけてるのと一緒。 味はするけど食感は死んでる。 それで満足してるのちょっと怖いよ。 もちろんね、吹き替えが悪いわけじゃない。 上手い人はめちゃくちゃ上手
鶏まみれ 作者:繁延 あづさ亜紀書房Amazonこの『鶏まみれ』は、長崎に移住し、猟師の知り合いにお願いして狩猟の現場に同行する過程で、狩猟と肉の解体の実体験を綴った『山と獣と肉と皮』などで知られる繁延あづさの最新ノンフィクションだ。著者の持ち味は、狩猟や食肉処理の過程を、写真家ならではの高精細な文章で紡ぎ出していく文章と、彼女の人生の流れの中に「狩猟」や「食肉処理」が自然に入り込んでいく本の構成そのものにある。 今回で言えば著者は食鳥処理場に通いはじめて、スピード重視の鶏肉処理の加工の現場を3年以上身を持って体験し、様々なことを考えこの『鶏まみれ』を書いていくわけだが、それは別にこの本を書くためにやったことではなく、彼女と彼女の家族に必要なことだったからだ。具体的には、リストラにあって失職した夫が一年を費やしても仕事が見つからず、最終的に養鶏をやって卵でも売ろうかなと言い出し、妻である著
[ワシントン 13日 ロイター] - トランプ米大統領が12日、自身をイエス・キリストになぞらえた人工知能(AI)生成画像を交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」に投稿したが、支持基盤である宗教保守派の一角からも批判の声が上がり、画像は13日に削除された。 トランプ氏は12日、イランに対する米・イスラエルの攻撃を「非人道的だ」と批判したローマ教皇レオ14世について、「犯罪に弱腰で、外交政策には最悪だ」と非難。その後、白いローブを身にまとい、兵士や医療従事者らに囲まれながら横たわる男性を癒す自身の画像を投稿した。 13日にホワイトハウスで記者団に対し、画像は「人々を良くする医師としての私を描いたものだ。実際に私は人々を良くしている」と弁明し、キリストに見立てる意図はなく、それは「フェイクニュース」だと述べた。一方、この日も教皇への批判を続け、教皇が法と秩序の問題について
4月6日の参院予算委員会で答弁のため挙手する高市早苗首相 この記事の写真をすべて見る 「トランプと会談してやり方が伝播したのか、Xが見逃せないよ」 【写真】キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」と言われるのはこの人 スマートフォンを手に苦笑するのは、自民党で旧安倍派だった衆院議員のA氏だ。スマホで高市早苗首相のXのポスト(投稿)をチェックするのが日課になっているのだという。 政府の重要な事項や外交、内政での反論などをXで自ら発信するトランプ米大統領にならったのか、高市首相もメディアや国会で指摘されたことへの反論をXで発信している。4月5日には、メディアで「参議院の集中審議に応じない」「ナフサの供給不足が懸念される」などと指摘されたことについて、次のようにXで反論した。 〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉 〈昨日の一部報道番
石油不足を回避する方法はあるのか。米メディアは、ホルムズ海峡を封鎖したイランだけが石油収入を確保し続けていると報じている。損をするのは世界経済だけという歪んだ構造が続く中、米シンクタンクが「海峡をさらに封鎖せよ」という逆転の発想を大真面目に論じている――。 2026年4月6日、テヘランのイマーム・ホメイニ病院外で行われた米国とイスラエルによる医療施設への攻撃を非難する集会にて、ルーホッラー・ホメイニ(左、1989年まで)、アリ・ハメネイ(右、2026年2月まで)、モジュタバ・ハメネイ(中央、現職)の横断幕 ロシア制裁時より長期化するおそれ ホルムズ海峡は世界の石油が行き交う海の要衝(チョークポイント)だ。イランが事実上封鎖した今、同等の物流を確保できる迂回路はない。 国際エネルギー機関(IEA)はこれを「石油市場史上最大の供給途絶」であると述べ、すでに4億バレルの戦略石油備蓄の放出に踏み切
「イラン文明を消滅させてやる」とまで息巻いたトランプが、土壇場で2週間の停戦に合意した。ニクソンと同じ「マッドマン戦術」で敵をねじ伏せようとしているが、ベトナム戦争以上の失敗に終わると、米英メディアは分析している。 「狂ったふりをして相手を屈服させろ」 ベトナム戦争が泥沼化していた1960年代末、リチャード・ニクソンは側近のハリー・ハルデマンにこう打ち明けたという。 「北ベトナム側に、俺はもう何でもやりかねないと思わせたい」 いわゆる「マッドマン・セオリー(狂人理論)」と呼ばれる外交戦術だ。これに基づき、ニクソンの国家安全保障担当補佐官ヘンリー・キッシンジャーは、北ベトナムへ秘密裏にメッセージを送った。 「もう大統領を止められない。核兵器を使うかもしれない」 マッドマン理論の理屈は単純だ。指導者が「何をしでかすかわからない気が触れた人間」に見えれば、相手は恐れをなして交渉のテーブルに着くは
都市部の家賃高騰は、単なる家計の圧迫を超え、高齢者の住まいを奪う深刻な事態を招いています。家賃の値上げにより、引っ越しを迫られた独り身の75歳女性は、立て続けに入居拒否にあい、「高齢者というだけで、もう普通の生活には戻れないんです」と切実な声を上げています。「高齢者・独居」というだけで入居を拒まれる――。この「居住選別」の背景には、現在の賃貸市場が抱える問題がありました。誰もが直面し得る居住選別の実態と、支援の在り方を専門家とともに探ります。 日本の都市部において、賃貸住宅の家賃相場が上昇を続けています。かつては中間層向けとされた物件も、更新時の賃料引き上げが常態化しており、年金で暮らす高齢者が住み慣れた地域を去らざるを得ない事態が起きています。 佐藤貴子さん(仮名・75歳)も、その「家賃インフレ」の直撃を受けたひとりです。佐藤さんのかつての住まいは、東京都杉並区の3LDKのマンション。家
2019年にスタートした本連載「Innovative Tech」は、世界中の幅広い分野から最先端の研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 研究チームは、英国の大学生111人を対象に、短期目標(1カ月以内)と長期目標(6カ月以上)をそれぞれ挙げさせた。そして、目標に対する行動回避の可能性、達成できた場面をどれくらい鮮明に想像できるか、失敗を想像した際の予期不安など、さまざまな属性について評価を行った。 分析の結果、予想通り、先延ばし傾向が高い人ほど、短期的・長期的を問わず、目標に向けた行動を意図的に回避する可能性が高いと自己評価していることが確認された。 しかし、目標達成の場面を想像する際の
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 4月になった。 今年も新卒が入ってくる。ぴかぴかのビジネスバッグを持って、ちょっと緊張した顔で席につく。あの顔を見ると、毎年どうしようもない気持ちになる。 この記事は、たぶんぼくが書くべきじゃない。給湯室で「あいつに頼むと一回で済まないんだよな」と名前を出されていた側の人間だ。偉そうに「こうしろ」と言える立場じゃない。 でも書く。 あのころのぼくに、誰か一人でも教えてくれていたら。お前のその丁寧さ、全部自分を守ってるだけだぞ、と。お前が真面目にやっているつもりのそれ、周りは全部見えてるぞ、と。一言でよかった。一言あれば変われた。たぶん。
米ホワイトハウス内の記者会見室で放映されるドナルド・トランプ米大統領の演説の様子(2026年4月1日撮影)。(c)Alex Brandon / POOL / AFP 【4月2日 AFP】(更新)ドナルド・トランプ大統領がイラン情勢に関する国民向け演説を1日に行ったものの、世界市場をまひさせているホルムズ海峡封鎖の解決策を示さなかったことで、原油価格は急騰し、株価は下落した。 エネルギー供給をホルムズ海峡に依存する国々に対し、自ら再開させるよう求めたトランプ氏の演説は大きな期待を集めていたが、投資家の反応は冷ややかだった。 20分ほどの演説の中で、トランプ氏はこれまで述べてきた内容以上の新しい情報をほとんど加えず、「われわれは今後2~3週間のうちに、イランを彼らにふさわしい石器時代に戻す」と述べ、米軍は「非常に近い将来」にすべての戦場目標を達成すると付け加えた。 この演説は、トランプ氏が今週
「AIがあれば、もう外国語を勉強する必要はないのではないか?」 ここ数年、劇的な進化を遂げた自動翻訳やテキスト生成AIに触れた誰もが、一度は頭をよぎった疑問だろう。私も大学で語学を教える教員として、学生の持つそのような疑問にどのように答えたら良いのか悩み続けた。 実際、単に「意味を伝達する」「情報を取得する」という目的において、人間がAIの処理速度と正確性に太刀打ちできる領域は急速に狭まっている。 ちょうど最近SNSのXにて英語圏の投稿が日本のアカウントに、日本語の投稿がアメリカなどのアカウントに自動的に翻訳された上で、おすすめのタイムラインで表示される機能が実装された。 Xの製品責任者のニキータ・ビアも「歴史上最大の文化交流」というふうに表現している。実は私は、この背後に昨年のアメリカのTikTokユーザーが中国のREDに大量に雪崩れ込んだ「TikTok難民」という文化交流の経験があると
[東京 29日 ロイター] - 高市早苗首相は29日夕、中東情勢の緊迫化を受けた石油や関連製品の国内供給について、政府の対応状況を自身のソーシャルメディア(SNS)で説明した。石油派生品のナフサを原料とする人工透析用チューブなどの「透析回路」や、手術用の「廃液容器」について、安定供給を図る体制を立ち上げたとし、「ただちに供給が滞ることはない」と冷静な対応を呼びかけた。 高市氏は、備蓄から放出した石油が一部のバス・フェリー・トラック事業者や工場、農漁業向け燃料に十分行き渡っていない例があるとした上で、他の流通経路からの融通を支援していると説明。九州の路線バス会社への軽油供給再開や、海底ケーブル敷設船への重油補給を実現したと書き込み、「必要な量は全体として確保されている」と強調した。 価格の高騰がみられるナフサについては、国産品の確保を進める一方、輸入品は中東依存を減らすため他国
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