無知のグルメ漫画です。
まちこ🐆 @gotandasohonzan 私が知ってる人でレベチの富裕層がいるんだがその人は話してても永遠に自分の話をしている。買った物や行った飲食店や過去の栄光など、とにかくずっと自分のこと喋ってる。 んでその人は毎日SNSで華々しい社交界や日常を投稿しているんだけど、 2026-04-17 08:34:40 まちこ🐆 @gotandasohonzan こんなにずっと自分のことしか話さない人の周りになんで人が集まるのかがすごい気になった。個人的な考察としては、全員自分のことしか喋らず人の話は全く聞いてない人たちの集まりで、恐らく会話としてほぼ成り立っていなさそうな気がする。それでも富裕層の自分を大きく見せたいのでつるむし 2026-04-17 08:38:40 まちこ🐆 @gotandasohonzan 本人たち的には自分の喋りたいことだけ喋ってスッキリするから大して気にならない
羽倉 @Hakula_0224 @supennsa_er (新聞紙の上に網かませて)新聞紙で油を切るのは飲食店でよくやってるイメージだからそれは置いといて、外側に文字が付くんじゃなくてガッツリ内側に新聞紙があるのはどういう状況なの? 2026-04-29 13:40:15
アイテム 1 の 2 2026年4月29日、オマーンのムサンダムにあるホルムズ海峡を行き交う船舶。ロイター [ドバイ/ワシントン 29日 ロイター] - トランプ米大統領は29日、イラン紛争終結に向けた取り組みが膠着(こうちゃく)状態となる中、イランに対し「早く賢明に」なり、合意に署名するよう求めた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は28日、トランプ氏が、イラン港湾の長期封鎖に向けて準備するよう側近に指示したと報じた。 トランプ氏は自身のSNS(交流サイト)に、イランは「協力して行動することができない」と指摘。「彼らは非核化合意への署名方法を知らない。早く賢明になった方がいい!」と述べた。またサングラスをかけマシンガンを持った自身の合成画像を「もういい人はやめた!」というキャプションを付けて掲載した。
ここ1、2年でGoogleビジネスプロフィールの「予約」ボタンに関する相談が増えています。 店舗側では設定した覚えがないのに、Google検索やGoogleマップ上に「予約ボタン」が表示されており、そのリンク先が予約手数料のかかる予約サービスになっていたというケースです。 予約ボタンは、ビジネスオーナーでは登録・削除できるリンクではなく、条件を満たした予約プロバイダ(予約サービス)側が設定するリンクです。 そのため、「いつの間にか勝手にボタンが表示されている」ことになりますし、「ビジネスオーナーが消したくても消せない(消す方法がわからない)」状況になります。 最近だと、「薬局」「歯科クリニック」でボタンがいつの間にかついていたとして話題になりました。薬局・歯科クリニックの関係の方は、Googleビジネスプロフィールの利用有無に関わらず、店名で検索して意図していない予約ボタンが付いていないか
私たちは普段、「部分のことを十分に調べれば、全体のこともわかる」と素朴に信じて生きています。 家の壁を全部触れば家の形がわかる。地図のすべての道のりを測れば街の姿がわかる。これは人間の認識の、もっとも基本的な前提のひとつです。 ところが2025年、3人の数学者がこの素朴な信頼を、ドーナツ2つで打ち砕いてみせました。 ベルリン工科大学、ミュンヘン工科大学、ノースカロライナ州立大学の研究チームによって、表面上の道のりを測り、足元の曲がり具合まで読み取れる小さなアリがどれだけ歩き回って測量を完璧に行っても、自分が乗っているドーナツが「こちら」なのか「あちら」なのかを区別できない――そんな双子のドーナツが、本当に存在することが初めて示されたのです。 これは「数学的な小さなパズル」が解けた、という話ではありません。 1867年にフランスの数学者ボネが「全部測れば形は決まるはずだ」と問うてから、158
たぬきち @Tanukichi_mingo リプでもらったスケバン刑事という少女漫画のWikipedia見てたんだけどこれ荒唐無稽であまりに尖りすぎてる。まず女子校に普通に犯罪組織がある。そして警視に女子高生が、お前は刑事になれと言われる。敵は銃を持っているが、こちらの武器はヨーヨー。いやヨーヨーて。こんなの絶対おもしろいよ。。 2026-04-27 18:11:04 スケバン刑事 『スケバン刑事』(スケバンデカ)は、和田慎二による日本の漫画作品。『花とゆめ』(白泉社)にて1976年1号から1982年24号まで連載された。2022年1月時点で累計発行部数は2000万部を記録して… 2 users 3 Wikipedia
そもそも昔の若者は本当に恋人がいたのか 国立社会保障・人口問題研究所が約5年おきに実施している「出生動向基本調査」では、1987年の第9回調査以降、現在の異性との交際状況を「恋人として交際している異性または婚約者がいる」「友人として交際している異性がいる」「交際している異性がいない」という3択で調査している。図表1が18~34歳未婚、男女別の結果である。 そもそも、「今の若者は恋愛離れしている」という言説が流布すると、何となく上の世代は若い頃、みんな恋人がいたのだと思い込みがちだが、別にそんなことはない。 最新の調査年である2021年調査の「恋人として交際している異性または婚約者がいる率」は男性で21.1%。ピークは2005年調査の27.1%なので、確かに恋人/婚約者のいる率は漸減しているように見える。 女性のピークは2002年調査の37.1%で、2021年調査では27.8%なので同様だ。
【実録】ソニーの「8年間の部品保有」とは何だったのか。フラッグシップ機TA-ZH1ES、生産終了から3年半で修理拒絶された記録 はじめにこれは、ソニーの高級据え置き型ヘッドホンアンプ「TA-ZH1ES」が、生産終了からわずか約3.5年で修理を拒絶された記録です。 私自身はすでに自力で問題を解決していますが、同様の被害者を減らすという公益目的のため、また一人のソニーファンとして感じた不誠実さを残すため、事実をベースに発信します。 前提:メーカーの「8年間の約束」家電メーカーは通常、生産終了後も一定期間修理ができるよう「補修用性能部品」を保有しています。本機の取扱説明書には、はっきりとこう記されています。 「当社ではヘッドホンアンプの補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切り後8年間保有しています。ただし、故障の状況その他の事情により、修理に代えて製品交換をする場合
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く