きょう昼すぎ、東京・奥多摩町と埼玉県秩父市にまたがる仙元峠付近で、上半身のない遺体が見つかりました。クマに襲われた可能性があるということです。警視庁によりますと、きょう午後1時ごろ、東京・奥多摩町と…
子無し独身なのに子供子育て支援金って名前で国から金取られてんのウケる。 この先一ミリも帰ってくる予定のない徴税腹立つから名前変えてもらっていいい? まあでも俺の金でガキが育つのか……と思うと悪い気もしないんだけど。 ちゃんとガキに使ってくださいよね 追記 これは不当な搾取だ!なんて一言も言ってないだろ。書いてないこと妄想すんのやめてね。 これからのガキはワシが育てたヅラを勝手にするからねってだけ。 あと、本当にこの先ちゃんともらえるかもわかんない年金の話は的外れでは?
立民に説明せず「法制局の意向」 改憲イメージ案、自民が関与否定 時事通信 政治部2026年05月19日18時23分配信 立憲民主党の小西洋之憲法調査会長=4月15日、国会内 立憲民主党の小西洋之憲法調査会長は19日の党会合で、憲法改正を巡り、衆院法制局などがまとめた緊急事態条項の「イメージ案」の説明聴取を、自民党が認めなかったと主張した。これを受け、自民の磯崎仁彦参院国対委員長は立民の斎藤嘉隆国対委員長に電話し、「法制局の意向だ」と関与を否定した。 高市首相「改憲論議推進を」 衆院憲法審会長は発議に意欲 小西氏は、衆院憲法審査会の与党筆頭幹事を務める自民の新藤義孝氏の指示によるものと訴えた。しかし、新藤氏は記者団の取材に「参院側のことを判断する立場にない」と反論。斎藤氏が、磯崎氏に事実確認を求めていた。 磯崎氏は「法制局から『(イメージ案は)中間的なもので、参院側に説明するに至らない』と相
CLP @clp_jpn 店も街もつぶす「経営・管理ビザ」改悪の見直しにむけ、市民のアクションがつづいています 5/13に行われた集会では、ビザ改悪による資本金3,000万円ルールの影響や実態について、当事者が胸中を語りました #経営・管理ビザ改悪STOPアクション #推しエスニックといつまでも pic.x.com/mueTvKBGrI 2026-05-14 17:00:00 太郎渡邊 @gGpEdvujud82358 インド人カレー屋のクマールさんの件、やっぱり変です。 ①自分が経営してたお店の代表を日本人に変更 ②自分はその店で技能ビザで働くから切り替え 普通に考えて入管から【名義貸しの偽装】と思われて当然です。なぜなら入管は「新社長の経歴や資金・口座の名義等」を厳しく見る。しかも➔➔ 2026-05-17 22:17:44
今回考えてみたいのは、「本人が違うと言ったら、それで話は終わるのか?」問題である。 最近気になるのは首相本人や政府の公式アカウントが報道を否定すると、それがまるで“答え”のように扱われることだ。 「政府が否定したんだから誤報なんじゃないの」 というような反応である。当人が疑問について答えてくれた! と安心する人もいるだろう。だが、そう単純な話ではないように思える。 SNSで話題の内閣広報室の「試行アカウント」 もちろんケースによっては本人の説明に大きな意味があることもある。スポーツ選手などの場合だ。 今年1月、メジャーリーグのダルビッシュ有投手が自身の「引退報道」についてXで説明したことがあった。引退は決めていないと本人が現状を説明した。こういうケースはわかりやすい。本人の説明が100%絶対とは限らないが、少なくとも「当事者の自己説明」として意味がある。 しかし、これが政府、もっと言えば権
産経新聞が入手した映像から。ダンプカーの前に出た抗議女性を抱えるようにしてかばう警備員。この後、2人はダンプカーに巻き込まれる 2024年6月、沖縄県名護市安和(あわ)桟橋で米軍普天間飛行場の辺野古移設に抗議する女性と警備員がトラックにひかれた事故で、重傷を負った抗議女性の姉が16日、同県浦添市で開かれた集会に出席。妹は「被害者」とした上で「加害者にでっちあげる動きが顕著になっている」と主張した。 事故後に明らかになった当時の映像では、抗議女性が土砂を搬出するトラックの前に立ちふさがろうとし、制止しようとした警備員とともにトラックに衝突する様子が記録されている。警備員は死亡し、抗議女性も大腿(だいたい)骨骨折などの重傷を負った。 抗議女性の姉によると、抗議女性は10時間におよぶ手術を受けて回復し、現在はつえをついて歩けるようになった。 姉は「『絶対に辺野古、安和の座り込みに戻ってやる』とい
参政党の神谷宗幣代表は18日の記者会見で、東京大の学園祭「五月祭」で予定されていた自身の講演会が爆破予告を受けて中止されたことについて、「考え方や意見が違うからといって、脅迫をしたり、観客を入れなくすることは言論にとって良くない」と強い怒りをにじませた。「学生さんとディスカッションする機会を奪ったことはゆゆしきことだ」と訴えた。 「妨害側の耳はふさがっている」講演は、保守系学生サークル「右合(うごう)の衆」の主催で16日正午から本郷キャンパス法文1号館で始まり、神谷氏と同党の塩入清香参院議員、右合の衆の山田泰代表が登壇する予定だった。当日は正門前での抗議活動、会場の教室につながる階段での座り込みも確認された。爆破予告によって講演に加え、16日は五月祭の全企画が中止された。 参政党は、昨年7月の参院選で掲げた標語「日本人ファースト」などの主張が、一部で「外国人の排斥」などと反発を巻き起こした
こたつぬこ🌾木下ちがや @sangituyama 【視点】学生自治といわゆる「社会正義」をどう両立させるかは、昔から大きな課題であり、そして試練であった。常見陽平は「一橋祭」のメイン興行をうつ一橋大学プロレス研究会のOBであり、僕は一橋大学院生自治会のOBである。その経験から、今回の東大5月祭中止事件については常見も僕も自治の観点という「偏った見方」をせざるを得ない(ちなみに僕が院生自治会の理事の時、プロレス研究会が森喜朗の「神の国」をパロディしたハレンチなビラを全学に張り出したことをめぐり、僕は大学当局とプロ研のはがせはがすなの板挟みになり、大変な目にあったことを今思い出した。) 2004年、一橋祭実行委員会は大学OBである石原慎太郎東京都知事の講演会を企画した。当時、石原氏の「三国人発言」がレイシズムであると問題になっており、学内外から企画開催に対して非難の声が殺到した。正門から兼松
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