SDWebImageのTipsです
iOS アプリがサーバーと通信している間ローディング表示を出すために、 MBProgressHUD を導入することにした。 jdg/MBProgressHUD MBProgressHUD の基本的な使い方。 まずサブビューに追加し、 self.hud = [[MBProgressHUD alloc] initWithView:self.view]; [self.view addSubview:self.hud]; メッセージをセットして表示。 self.hud. labelText = @"Logding..."; [self.hud show:YES]; 閉じるときは [self.hide hide:YES]; で OK。 MBProgressHUD *hud = [MBProgressHUD showHUDAddedTo:self.view animated:YES]; でも表示できる
iPhoneのHTTPリクエストが相当めんどくさい。 なにやら設定がごちゃごちゃしてるし、コールバックのDelegateを指定したり、非同期処理を書いたり。 ライブラリもいろんなのがあって、バージョンが違うとか、ARC解除しろだとか。(めんどぅ!) で、一番使いやすそうなのがAFNetworkingだった。 ここでも、バージョン1.xと2.0で使い分けが必要。 AFNetworking 1.x AFNetworking 2.0 Mac OS X 10.7 Mac OS X 10.8 iOS 5 iOS 6 フレームワークを追加するところから、それぞれの実装までを書いた。 フレームワークの追加 まずは例によって、必要なフレームワークを追加する。ここは両バージョンで共通。 以下の3つ。 Security.framework CFNetwork.framework SystemConfigura
UXチームの責務は、ユーザーにとって望ましいエクスペリエンスを作り出すことである。にもかかわらず、ユーザーを開発プロセスに巻き込んでいない組織は多い。顧客からのインプットがない組織は役に立たないインタフェースを作り出してしまう危険がある。 UX Without User Research Is Not UX by Hoa Loranger on August 10, 2014 日本語版2014年9月18日公開 Webサイト(あるいは製品)の成功はユーザーからどう思われるかにかかっている。ユーザーはWebサイトの有用性と使いやすさを、そのサイトとインタラクションしながら評価し、数秒、ときには数ミリ秒で結論を出す。 あるサイトに関与するかどうかのユーザーの判断の基準になるのは、「そのサイトは自分にとって価値があるか。使いやすいか。そこでのエクスペリエンスを楽しめるか」といった問いである。ユーザ
金属のプレートに塩をふりかけ、それをアンプにつなぐと音波がプレートを伝わっていきます。周波数を上げて音波を強めれば、塩の粒子がゆさぶられ、跳ねあがって位置を変え、美しい模様を描きだします。まるでひと粒ひと粒が、自分は全体のどこを構成するかを知っているかのように。 プレゼンテーションも同じ。あなたのメッセージの周波数と聴衆の周波数とを合わせて深い共鳴を生みだせば、聴衆は自ら進んで動きだしてくれます。 ツイート
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