タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Securityとsecurityとgoogleに関するhal-eのブックマーク (2)

  • ストリートビュー車両でメールやパスワードも収集、Googleが改めて謝罪

    Googleのストリートビュー車両が、「断片的な情報」だけでなく、電子メールやURL、パスワードなども収集していたことが分かった。 米Googleの地図情報サービス「ストリートビュー」の情報収集車両が手違いで無線LANの通信内容を収集していた問題で、Googleは10月22日、収集した情報の中に電子メールやURL、パスワードが含まれていたことが新たに分かったとブログで報告した。 この問題でGoogleは5月に、無線LAN通信を介してやりとりされている情報(ペイロードデータ)をストリートビュー車両が誤って収集していたことを明らかにした。だが、収集したデータは「ごく断片的なものに過ぎない」と強調していた。 しかしGoogleの公式ブログによれば、問題の発覚を受けて社外の多数の規制当局がこの問題について調査を実施し、その過程で、断片的な情報だけでなく電子メールの全文やURL、パスワードなども収集

    ストリートビュー車両でメールやパスワードも収集、Googleが改めて謝罪
  • Googleの広告サービスで悪質ソフトを配布

    セキュリティ企業のWebsenseは、Googleの広告サービスが偽のウイルス対策ソフトウェアの配布に利用されているのを見つけたと報告した。 Websenseによると、この手口は人気圧縮ツール「WinRar」のダウンロード配布を利用している。Googleで「Winrar」を検索すると、Winrarの無料配布をうたった広告のリンクが表示され、CNETを装った偽のダウンロードサイトへユーザーを誘導。ここで提供しているWinrarのインストーラには「explore.exe」という悪質なファイルが仕込まれている。 explore.exeはユーザーのシステムのホストファイルを書き換え、大手サイトのホームページを偽のMicrosoft Security Centerサイトに変更してしまう。さらに、1分ごとに「interval hehehe!!!!!」というメッセージがポップアップ表示されるようになる。

    Googleの広告サービスで悪質ソフトを配布
    hal-e
    hal-e 2008/12/17
    手が込んでるなー
  • 1