加藤80kg @kato80kg BBQなんて雑に肉を焼くだけだと思ってたところが、 手間のかかる高度な料理だと知って己の無知を恥じることしきり。 見るからに馬鹿そうな、日焼けした蛮族どもが、奇声をあげながら雑な肉を雑に喰ってゴミ散らかして去ることをBBQだと思ってたんですよ実は。 あれは日本の国内問題に過ぎなかったのだ。 2026-04-27 10:17:44 剣kenn @hskenncutter だんだんわかってきた。アメリカンBBQが日本でバズったのは象徴的な一例に過ぎなかったんだな。日本にはアメリカ南部の文化が広く紹介されていなかったんだよ。俺らはBBQもコーンブレッドもグリッツもケイジャン料理も知らなかった。なんでこんなことになっているんだ。 2026-04-27 08:01:11
(10時30分、グロース、コード3930)ブログの運営などを手掛ける、はてなが売り気配。気配値を制限値幅の下限(ストップ安水準)にあたる前週末比300円(25.40%)安の881円まで切り下げている。不正な送金指示に起因する
2013年4月26日に、産経新聞朝刊で発表された、全12章117条からなる「『国民の憲法』要綱」のアーカイブ記事です。肩書、年齢、名称などは掲載当時のまま。 産経新聞は創刊80周年と「正論」40周年の記念事業として進めてきた「国民の憲法」要綱をまとめ26日、発表した。わが国にふさわしい「新憲法」として国柄を明記、前文で国づくりの目標を「独立自存の道義国家」と掲げた。平和を維持する国防の軍保持や「国を守る義務」、緊急事態条項を新たに設けた。「国難」に対応できない現行憲法の致命的欠陥を踏まえ「国民の憲法」要綱は危機に対処でき「国家の羅針盤」となるよう目指した。 「国民の憲法」前文 要綱と解説 12章117条で構成「国民の憲法」要綱は昨年3月からの起草委員会の27回に及ぶ議論を経てまとめた。国家や憲法とは何かなどから議論は始まり、現行憲法の不備を正しつつ堅持すべき事柄も精査した。 「国民の憲法」
(写真)米政府監査院(GAO)の勧告に対する米国防総省の回答(今年4月に公表)。「別の滑走路の選定は日本政府の責任であり、選定されるまで、普天間基地は返還されない」(下線部)と明記 沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設を巡り、米国防総省は今月、新基地とは別の「長い滑走路」を用意しなければ、仮に新基地が完成しても、普天間基地(同県宜野湾市)は返還しないとの見解を改めて示しました。米側が昨年9月時点でそのような見解を示していたことは、今年2月に本紙などが報道。日本政府は「返還されないことは想定されない」(高市早苗首相)などと否定しましたが、米側の見解は一貫していることが明確となり、辺野古が普天間返還の「唯一の選択肢」という日本政府の論理は破綻に直面しています。(関連記事) 米国防総省は今月24日までに公表した2027会計年度予算案の関連資料に、米政府監査院(GAO)の勧告への回答を盛り込んでいま
海上自衛隊呉地方総監部は23日、当直勤務中に艦上から釣りをしたとして、第1術科学校所属の海曹長(55)を戒告の懲戒処分にしたと発表しました。呉地方総監部によりますと、海曹長は23年7月11日午後7時40分ごろ、…
玉城知事、沖縄の平和教育は「偏向的でない」 辺野古沖事故で黙とう 時事通信 政治部2026年04月25日17時45分配信 記者会見で沖縄県知事選への3選出馬を表明する玉城デニー知事=25日午後、那覇市 沖縄県の玉城デニー知事は25日、名護市辺野古沖で「平和学習」中の船が転覆し、女子高生が亡くなった事故を巡り、平和教育の在り方を疑問視する声が出ていることについて「沖縄の平和教育は偏向的なものではない」と反論した。那覇市内で開いた知事選出馬の記者会見で発言した。会見の冒頭には黙とうをささげた。 玉城氏は「『偏向的な平和教育』という言葉が独り歩きしている」と指摘。戦争体験者の証言などが平和教育の題材だとして「平和について考えてもらう真の教育だ。守り続けていく」と述べた。 政治 選挙 最終更新:2026年04月25日18時13分
与野党は9月の沖縄県知事選を来年の統一地方選や次期参院選の前哨戦と位置づける。自民党は2月の衆院選の再現を狙う。一方の中道改革連合や共産党などリベラル勢力は反転攻勢への足掛かりとしたいところだが、足並みは乱れている。 自民沖縄県連は25日、元那覇市副市長の古謝玄太氏への推薦を党本部に上申した。西村康稔選対委員長は同日、那覇市で開かれた県連大会に出席し「古謝氏をしっかりと支援する態勢を整える」と語った。 自民は先の衆院選で沖縄の全小選挙区を独占しており、余勢を駆って県政奪還を目指す。古謝氏は日本維新の会、国民民主、参政など各党の支援も期待する。 対するリベラル野党は、辺野古基地反対を掲げる「オール沖縄」に結集できるかが焦点となる。共産や社民党などは反対だが、中道は明確な方針を決めていない。衆院で中道に合流した立憲民主党は反対し、公明党は容認してきた経緯があるためだ。 中道の小川淳也代表は24
はてなの振込詐欺、被害者ぶる話ではない。 時価総額35億円ほどの会社が、一従業員で11億円を動かせる状態を放置していた。 振込詐欺はハッキングではなく、正規フローに乗せて送金させるもの。 これは事故ではなく統制の欠陥。 株主に大損害を与えた、重大な経営責任案件。
任期満了に伴う9月13日投開票の沖縄県知事選に向け、現職2期目の玉城デニー氏(66)が25日、那覇市内で記者会見を開き、立候補を表明した。玉城氏は「誰一人取り残さない沖縄らしい優しい社会、平和で誇りある豊かな沖縄を引き続き着実に取り組んでいく決意を込めて3期目の立候補を正式に表明する」と語った。 知事選では経済団体や自民党が推す元那覇市副市長の古謝玄太氏(42)も立候補を表明。玉城氏は自らが新基地建設に反対し、古謝氏が容認する姿勢であることを踏まえ「辺野古は大きな争点の一つになり得る」との考えを示した。 3期目に向け、子どもの貧困対策を中心とした子育て支援や経済振興、離島政策の充実を掲げながら「交通渋滞では年間1400億円の経済損失が出ている利便性確保と産業発展には鉄軌道や中南部へのモノレール延伸などが必要。戦後100年に向けた最も重要な課題として取り組む」と述べた。(政経部・銘苅一哲)
名護市辺野古沖で「不屈」と「平和丸」の船2隻が転覆し、2人が死亡した事故を巡り、救助された平和丸の船長がスマートフォンを海でなくして通報できなかったと話していることが24日までに分かった。船を運航したヘリ基地反対協議会の共同代表の一人が、平和丸の船長に聞いた話として本紙の取材に答えた。
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