Ubuntu Sever Edition を使ったサーバ構築のメモ 最終更新:2008年3月19日 リンク Debian を使ったサーバ構築のメモ リンク 坂村酒店 Debianを使ってサーバを構築してから3年が経ち、たまたまUSB接続のRAIDドライブを入手しましたので Ubuntu Sever Edition を使って新たにサーバを再構築してみました その時のメモを思い出しながら残していきます サーバは、固定IPアドレス/独自ドメインで構成しました いろいろなサイトを参考にさせていただきました ありがとうございました 間違っている箇所もたくさんあると思います これはあくまでも個人的なメモであり、この通りにやって 不具合が生じても保証の限りではありません(免 責事 項) ご意見、ご質問がありましたら、postmaster@kazuto
HOMEサーバ管理インストールメモメールサーバ構築のまとめ(複数のバーチャルドメイン+Postfix+MySQL+Dovecot+procmail+Clam AntiVirus+spamassassin+postfixadmin) メールサーバ構築のまとめ(複数のバーチャルドメイン+Postfix+MySQL+Dovecot+procmail+Clam AntiVirus+spamassassin+postfixadmin) 2011.01.06 postfix インストールメモ postfix, postfixadmin, procmail, メールサーバ 2013/02/23追記 dovecot2にアップグレードしたエントリーはこちら 2013/02/22追記 TLS対応。エントリーはこちら 2013/01/15追記 wpの設定を変えたこともあり見難いので随時記事を添削します。 201
Power Mac G5を引退させるつもりでMac mini server(Lion)用意したのに、半年経ってもまだG5が居座り続けてます。 夏の間はファンが良く回り、電気料金の大半はここで費やしている気もするので*1、本格的な夏になる前には引退させたい所です。 原因はRails2.xで起動しているアプリの移動です。しかもRuby 1.8.6。 PassengerだとRubyのバージョンが固定されてしまうので、Ruby 1.9.3 + Rails3.x主体にすると、既存のアプリの移植とか面倒な具合になるので… 最近Unicornというのがあるというのを知って、でもめんどくさそうだなと思ったり… この間、東京で割と簡単なことを聞いてきたので、重い腰を上げて試しました。 Nginxとの組合せの例が多いみたいですが、インストールで失敗してめげたのでApacheと組み合わせます。 Rubyはrvm
Apacheのモジュールを有効化 sudo a2enmod proxy sudo a2enmod proxy_balancer sudo a2enmod proxy_http sudo a2enmod rewrite sudo /etc/init.d/apache2 restart Unicornをインストール gem install unicorn Apacheの設定 #/etc/apache2/conf.d/railsapp.conf <VirtualHost *:80> ServerAdmin admin@localhost ServerName localhost DocumentRoot /home/username/railsapp/current/public ProxyRequests Off <Proxy *> Order deny,allow Allow from al
2016年 あけましておめでとうございます。 今年のタイトルイメージはHONG KONG。前回の訪問から10年を経てもなお熱い都市でした。 その熱さをもらって、今年も熱く(生|行)きたいと思う元旦。 そんなこんなで今年もよろしくお願いします。
※ コメントをいただきましたので、一部本文を修正させて頂きました。 1.サーバー・クライアントモデルというのはネットワーク接続なイメージになってしまいますので、取り外しました 2.mouse-utf8に関してコメントを頂いたので補足しました 3.タイトルを「screenの時代は終わり。tmuxでリモートコンソールを便利に使うTips」から「screenだけの時代は終わり。tmuxでリモートコンソールを便利に使うTips」に変更しました(変な誤解を受けられた方がいらっしゃったため) お久しぶりの田中です。最近、ずっと大型案件に携わっていた関係で、あまりブログ等でのアウトプットができていませんでした。これからはドンドン書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。本日はGNU screenと同様の機能を持つtmuxを紹介します。 GNU screenやtmuxは、1つのターミナル画面上に複数
viというエディタがある。長い歴史のあるエディタである。ユーザー視点で見ると、コマンドモード・入力モードという二つのモードがあって、モードを切り替えながらテキスト編集するスタイルである。GUI全盛のモードレスなエディタに慣れきってしまった自分には、かなり面食らったエディタであった。初めて起動した時、文字も入力できず、終了の仕方も分からない...。何じゃこれは? そう思って調べてみると、viには非常に多くのショートカット的コマンドがある。その多さにまず面食らう。とても覚えきれないと。以下は、自分で調べて理解できた使い方である。軽く100以上の操作がある。(これでもなるべく行を節約して書いたのに)しかも、以下の表でもすべてを網羅できている訳ではない。 どうにか、これらのコマンドをなるべく覚えないで、そこそこ使えるようになりたい。何を覚えて、何を覚えなくていいのか、探ってみた。 viエディタの使
zshを使い始めて最初に気になる点のうち、すぐに設定してすぐに効果を実感できる即効薬的なものを今回は紹介しよう。 プロンプト これまでとは違うシェルを起動してまず目にするのがプロンプトで、これが変わるとちょっとした違和感がある。この違和感は結構大切でスーパーユーザに切り替えたり、あまり設定していないマシンを触っていたりということが実感できるので慎重に作業を進めるきっかけに利用できる。 zshに乗り換えたときもそうした違和感を感じ、それまでのシェルと似たものにしたくなるかもしれないが、ちょっとした違和感を保ってこれまでとは違う機能をたくさん利用するのだ、という心構えにしたらどうだろうか。心構えはともかくとして、プロンプト出力にもzshの細やかな配慮があるので、それを活かさないのは損である。 その機能をフルに活かしている、とまでは行かないが、筆者の ~/.zshrc のプロンプト設定部分は概ね
この記事は新年まで勝手にVim記事を書き続けるの2日目(2010/12/27)です。 adventしたかったけれどもうクリスマス後なので。。 いきなりVimそのものから離れますがzshのVimモードです。 zshそのもののすごさ紹介は他に譲りますが あまり他では見ないVimモードについて触れてみたいと思います。 まずVimモードにあなたのzshを変更しましょう。 "-e"?そんなEmacsモードで大丈夫か? bindkey -v これであなたのzshはVimによって解き放たれました。 入力を間違えたからといってしても虚しくなるばかりですね。 この状態でコマンドを入力するとき、まずインサートモードで新しい行が開始されます。 インサートモードと言うことは入力が可能ですので"ls"とタイプすれば ls と入力されるわけです。あとはするとlsの結果が表示されます。 ここまでは普通ですね。 インサー
LAST UPDATED Jul/23/2007 5.バックスクロール 今まで説明した機能だけでも、screenは大変有用なツールであることが 理解できたと思います。しかしscreenの機能はそれだけではありません。 xtermをはじめ、世の中にある高機能端末エミュレータはスクロールアウトした 表示内容を後からさかのぼって見ることができます。 screenにも同じ機能があり、低機能のバックスクロール機能がない端末を 使用しているときでも、容易にバックスクロールすることができます。 たとえばdmesgをコマンドを実行すると 普通の場合、出力結果はスクロールアウトしてしまいます。 この状態で、screenの機能を用いてバックスクロールしてみましょう。 バックスクロール(コピーモードに移行) ^Z [ESC]または^Z [とキーインします。 すると下のような表示が最下行にあらわれ、コピーモードと
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