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devprocessに関するhiro_yのブックマーク (55)

  • 最近盛り上がってきた「かんばん」、ソフトウェア開発における「かんばん」(Kanban)とは何か

    ここ数カ月、ソフトウェア開発の話題で「かんばん」(英語でも「Kanban」)という言葉を目にする機会が増えてきました。かんばんとは何で、どのようなものなのでしょうか? 勉強がてら、いくつかのサイトを紹介していきましょう。 ビギナー向けの「Kanban101」 今年3月にかんばんビギナー向けのサイト「Kanban101」が立ち上がりました。このトップページがかんばんの特徴をよく表しています。 ソフトウェア開発におけるかんばんとは普通に日語の「かんばん」のことで、誰でも見えるところに置かれて、ホワイトボードや黒板になっていて、記入したり、この画面のようにポストイットを貼って運用するのが一般的です。 かんばんの効果とは、このかんばんを模した画面に書かれているように「仕事のみえる化」「仕掛かりを減らす」「流れを見えるようにする」ということ。このサイトは英語ですが説明がとても簡潔で分かりやすいもの

    最近盛り上がってきた「かんばん」、ソフトウェア開発における「かんばん」(Kanban)とは何か
    hiro_y
    hiro_y 2012/02/20
    かんばん
  • Gitのブランチで効率的に開発・運用・保守・管理する方法 - (DxD)∞

    はじめに 最初に、Gitに関するリソースとして、では「入門Git」と「実用Git」、Web上では「Pro Git」が読みやすく、わかりやすいため、Gitについて知りたい人は一読をおすすめします。 特に、他のバージョン管理システムに関する前提知識がある場合には、Gitの概念や使い方も比較的スムーズに理解できるかと思います。実際に、バージョン管理システムをSubversionからGitへと移行してからしばらくが経ちますが、通常の操作に関しては、それほど不自由することなくGitを利用できています。 しかし、Gitを利用していくにつれて色々と疑問も出てきます。局所的なワークフローについては、様々なリソースによって理解することができます。では、効率的に開発・運用・保守・管理を行うために、大局的・継続的なワークフローをどのように採ればよいのか、特にGitの柔軟性を活かすにはブランチをどのように使えば

  • 10+ Deploys per day at COOKPAD

    去年のデブサミの「日Seleniumユーザーコミュニティ」のLTが真面目すぎてイマイチだったので、今年は何とかしようと色々がんばった結果ww

    10+ Deploys per day at COOKPAD
  • Kent Beck氏、ごく短期のプロジェクトではテストを省略することを提案

    あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

    Kent Beck氏、ごく短期のプロジェクトではテストを省略することを提案
  • [Agile]Scrumで開発する際に最初にやるべきこと | Ryuzee.com

    スクラムを利用してプロジェクトを進める際に、最初にやっておくべきことをまとめておく。 もちろん全プロジェクトでこれを全部やらなきゃいけないわけではない。そのあたりはコンテキスト依存ということで。 プロダクトゴールや価値の明確化 これから作るもののビジネス価値や製品ビジョンを明確にする プロダクトバックログの作成 もちろん全部が揃っている必要はないが、優先度が高いストーリーは明確に存在するはず。 バックログ項目の優先順位付け バックログ項目の見積もり バックログ項目の詳細化 個々のスプリントの開始前には優先順位の付け直しや見積もりの変更が行われるので、全てを詳細まで行ってはいけない。あくまで初期の1〜2スプリントが実施できる程度にとどめること。アップフロントでの計画を増やしすぎない。要求は必ず変化する。 おおよそのリリースプランニング ロールの明確化 プロダクトオーナーは誰?、スクラムマスタ

    [Agile]Scrumで開発する際に最初にやるべきこと | Ryuzee.com
    hiro_y
    hiro_y 2011/12/27
    バックログ、「個々のスプリントの開始前には優先順位の付け直しや見積もりの変更が行われるので、全てを詳細まで行ってはいけない。あくまで初期の1〜2スプリントが実施できる程度にとどめること。」
  • 画面設計とか外部設計とか、もうやめようよ - masayang's diary

    昨日は特徴(Feature)、粗筋(Story)、脚(Scenario)でちょいと言及した「Feature, Story, Scenarioがごっちゃになりかけている」プロジェクトの人達とお話しする機会があった。 よくよく見ると、FeatureとFunctionとがごっちゃになっていた。 つまり、要件分析の段階で実装のことを考えていたのである。 なぜ、そうなったのだろう? 画面から要件分析をすると、こうなる どうやら要件分析する前の段階で「コンサルタント」の人達が、画面を使ってお客さんと「要件定義」をしていたらしい。 「この画面でこういうデータを入力すると、こんな画面に遷移します」みたいなやりとりがあったのだろう。 紙芝居感覚で交渉できるからわかりやすい。 だけど、先に画面を決めちゃうというのはいくつかの(そして時に致命的な)問題を抱えている。 実装をフィーチャとして捉える可能性。 例え

    画面設計とか外部設計とか、もうやめようよ - masayang's diary
    hiro_y
    hiro_y 2011/12/27
    画面設計ではなくストーリーで
  • mixiページリリースまでの開発フロー紹介 - mixi engineer blog

    過去に名前だけチラっと出た事があるのですが、記事を書くのは初めてです、masartzです。 mixiページのリリース 去る2011年8月31日、mixiに新しいサービス「mixiページ」がリリースされました。 サービスの内容については、実際の画面やプロモーションページを参考にしていただいても良いですし、リリース後2日間で7万件のページ作成をしていただいた実績などから、ある程度認知していただけていると判断して割愛いたします。 今回は、サービスリリースまでの裏話などを語って行きたいと思います。 mixiページのアプリケーション開発には私が所属するチームのメンバーがほぼフルコミット状態で携わったため、主要開発メンバーは7人という状態でした。これ以外にmixiページアプリのプラットフォーム開発に別チームのメンバーが数人携わっています。 mixiの開発におけるメンバー構成は、少ない場合は1人からで、

    mixiページリリースまでの開発フロー紹介 - mixi engineer blog
  • Good night, Posterous

    Posterous Spaces is no longer available Thanks to all of my @posterous peeps. Y'all made this a crazy ride and it was an honor and pleasure working with all of y'all. Thanks to all of the users. Thanks to the academy. Nobody will read this.

    hiro_y
    hiro_y 2011/11/23
    「組織が大きくなった際には、リードUX・リードDev・リードBusinessの人々が下の人々に伝えるような体制が望ましい。また、この3者の関係が対等でなければならない。」
  • 僕たちが行き着いた、シンプルで簡潔なGitの運用方法 - テクノロジーと広義のデザイン!

    Gitを使い始めて1年以上たちます。最近、Gitを使ったプロジェクト運用方法が自分なりに固まってきたので公開します。かなりシンプルなので、ある程度Gitに慣れていれば十分に運用可能だと思います。 僕たちが理想とするヒストリーGitを使った開発の成果物、それは開発のヒストリー(履歴)そのものです。このヒストリーが論理的に正しく、かつ、簡潔で理解しやすいものを目指すというのが大方針となります。その方針のなか、現時点で僕たちが理想だと考えているのが、以下の図のような履歴がリモートブランチに残ることです。このヒストリーには2タイプのブランチが存在します。 リリースブランチ … 次期リリースバージョンに向けて進んで行くブランチ。チケット1枚について1つのコミットが良い。 フィーチャーブランチ … チケット1枚について1つ切られるブランチ。機能を実装する際に小刻みにコミットしたログが残っているため、後

  • [ITS][PivotalTracker] Pivotal Tracker, [Life] 一回休み - HsbtDiary(2010-03-12)

    ■ [ITS][PivotalTracker] Pivotal Tracker 最近、社内でプロジェクトで使う ITS を何にするかねーという話題が空前の大ブームになってて、オレのプロジェクトでは隣の隣に座っているチーフプログラマがオススメしてきた Pivotal Tracker というのを使うことにした。 http://www.pivotaltracker.com チュートリアルを見るとだいたいわかる。 http://www.pivotaltracker.com/learnmore 最初は Trac や Redmine のようないわゆる ITS も候補に挙がっていて、追加で Mantis や Retrospectiva も考えてみたんだけど、どれも"こちら側"でのチケットとリポジトリ管理が主な機能。これらは開発側だけで使うなら問題はないけど、顧客と story や goal の共有するこ

    [ITS][PivotalTracker] Pivotal Tracker, [Life] 一回休み - HsbtDiary(2010-03-12)
    hiro_y
    hiro_y 2011/11/15
    「Pivotal Tracker で管理されているストーリーをどのように実現するかについては"こちら側"で Trac や Redmine を使った方が良いし、特にチケットとコードリビジョンの紐付けとかは必要な要素であることは変わりない。」
  • #NCC2011F - THE NEW CONTEXT CONFERENCE 2011 Fall "Lean Startup Camp Tokyo" - UXploration

    Digital Garage さん主催の『THE NEW CONTEXT CONFERENCE 2011 Fall』に参加してきました。まさに文化の日に相応しい1日となりました。3回目となる今回は「Lean Startup Camp Tokyo」と題し、このブログでも度々取り上げているインターネットビジネスを効率よく短期間で立ち上げる手法として注目を集めている「Lean Startup」に焦点を当て、米国ベイエリアを始め世界各地から豪華なスピーカーを招き、Lean Startup の実践についてパネル討論形式で行われました。 カンファレンスは丸1日かけて行われたため、一部のハイライトをお伝えします。詳しくは UStream チャンネルあるいは Togetter をご覧ください。 Opening Remarks by Joi 開演の挨拶は MIT メディアラボ所長に就任され Digital

    #NCC2011F - THE NEW CONTEXT CONFERENCE 2011 Fall "Lean Startup Camp Tokyo" - UXploration
  • アジャイル開発とクラウドじゃないとこれから勝てない~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(後編) Scrum Gathering Tokyo 2011

    アジャイル開発とクラウドじゃないとこれから勝てない~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(後編) Scrum Gathering Tokyo 2011 Amazonクラウドのエバンジェリスト玉川憲氏と、アジャイル開発に詳しく、アジャイル開発に特化した受託開発ビジネスを開始したソニックガーデン社長の倉貫義人氏のトークセッションが、10月22日に、アジャイル開発手法「スクラム」を学ぶイベント「Scrum Gathering Tokyo 2011」の無料ワークショップのセッションとして開催されました。 (記事は「クラウドに仕切り値はない、付加価値のない代理店モデルは破綻~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(前編) Scrum Gathering Tokyo 2011」の続きです) アジャイル開発とクラウドじゃないと勝てない 玉川 倉貫さんはエンジニアにも起業を勧めているんですよね。 倉貫

    アジャイル開発とクラウドじゃないとこれから勝てない~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(後編) Scrum Gathering Tokyo 2011
    hiro_y
    hiro_y 2011/11/03
    「スクラムで組織変革をする、というのは大事だしいいなと思うけれど、組織を変えるのは時間がかかる。その組織を変えた上でやりたいことがあるのならいいけれど」
  • クラウドに仕切り値はない、付加価値のない代理店モデルは破綻~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(前編) Scrum Gathering Tokyo 2011

    クラウドに仕切り値はない、付加価値のない代理店モデルは破綻~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(前編) Scrum Gathering Tokyo 2011 Amazonクラウドのエバンジェリスト玉川憲氏と、アジャイル開発に詳しく、アジャイル開発に特化した受託開発ビジネスを開始したソニックガーデン社長の倉貫義人氏のトークセッションが、10月22日に開催されたアジャイル開発手法「スクラム」を学ぶイベント「Scrum Gathering Tokyo 2011」の無料ワークショップで行われました。 アジャイル開発とクラウドには「正直である」という共通点があること、そしてこの2つを使わずにネットビジネスで勝つことなど難しいであろうことなど、お二人の音が次々にとびだしたセッションの様子を紹介します。 開発と運用の一体化は「パラダイムシフト」を起こす 倉貫 私は一生の仕事をプログラミングにしよう

    クラウドに仕切り値はない、付加価値のない代理店モデルは破綻~アジャイル開発×クラウドがもたらす変化(前編) Scrum Gathering Tokyo 2011
    hiro_y
    hiro_y 2011/11/03
    「「朝会しましょう」とか「振り返りしましょう」とかアジャイルとは言わずに提案していったんです。そうやって少しずつ社内でも賛同者が増えました。」
  • Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み(後編)

    先週の水曜日(10月19日)に、アジャイル開発手法のスクラムを学ぶイベント「Scrum Gathering Tokyo 2011」が都内で開催されました。 スクラムを実際に導入した事例として紹介されたのが「Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み ~組織と現場から~」のセッションで紹介されたヤフー株式会社の例。 組織としてスクラム導入にどう取り組んだかを紹介した前編に続き、後編では現場の取り組みが紹介されました(記事は「Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み(前編)」の続きです。 スクラムの導入に現場はどう取り組んだか? ヤフー株式会社 R&D統括フロントエンド開発1部開発1部開発1 立木貴洋氏。 続いて、スクラムの導入について、現場でどう取り組んだか、という話です。私は2007年入社の5年目です。今回スクラムマスターを初めて担

    Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み(後編)
    hiro_y
    hiro_y 2011/10/25
    「「見える化」の大事さが理解されました。どんなバグがあるか、なども全部付箋紙に書いて張り出していて、そうすることでプロジェクトで誰が何をしていて、どんなバグを解決したか、などが分かるようになりました」
  • Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み(前編)

    先週の水曜日(10月19日)に、アジャイル開発手法「スクラム」を学ぶイベント「Scrum Gathering Tokyo 2011」が都内で開催されました。 スクラムを実際に導入した事例として紹介されたのが「Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み ~組織と現場から~」のセッションで紹介されたヤフー株式会社の例。 同社は2名の担当者が中心となり、社内セミナーなどでスクラムに興味を持ってもらうことで社内の自主的な変化を促す一方、評価制度や内部統制などの制度を調整する担当役も置くことで制度面での変化も後押しするなど、スクラム導入の具体的な手法が紹介されました。 そのセッションの内容を紹介しましょう。 2名で分担してアジャイル開発の推進を開始 ヤフー株式会社 R&D統括部プラットフォーム開発部長 志立正嗣氏。 組織の立場から見て、どういう風にスクラムを導入してき

    Yahoo! JAPANにおけるアジャイル開発、スクラムへの取組み(前編)
    hiro_y
    hiro_y 2011/10/25
    「全部をアジャイル開発でやるつもりはなく、そのプロジェクトごとに適切な手法を選択できればいいなと思っています。」
  • 開発と運用の新しい関係、「DevOps」とは何か? - Publickey

    このところ海外IT系の記事で「DevOps」という言葉を見る機会が増えてきました。スペルからすると、開発=Developmentと、運用=Operationを組み合わせた言葉らしい、という程度の認識でしたが、どうやらアジャイル開発やソフトウェアの品質にかかわる新たなムーブメントとして認識しなければならないかも、と感じはじめています。 そこで「DevOps」とは何か? について調べてみました。 DevOpsとは開発と運用が協力し、ビジネスリスクを軽減する まずはWikipediaの「DevOps」の項目から冒頭の部分を読んでみましょう(2011年3月8日現在の記述)。 DevOps is a set of processes, methods and systems for communication, collaboration and integration between depar

    開発と運用の新しい関係、「DevOps」とは何か? - Publickey
    hiro_y
    hiro_y 2011/03/10
    DevOpsについて。「DevOpsとは、開発部門、運用部門、品質管理部門のあいだの、統合、コミュニケーション、コラボレーションを行うための一連のメソッドとシステムである。」
  • WEBディレクターがスケジュールを引いてはいけない理由|designaholic -Creative Column-

    WEBディレクターがスケジュールを引いてはいけない理由|designaholic -Creative Column-
    hiro_y
    hiro_y 2011/03/06
    「WEBディレクタはスケジュールではなくWBSを作成しましょう。」
  • スクラムの流れをイラスト1枚で説明した資料

    みなさんこんにちは。@ryuzeeです。 Free Intro To Scrum Wallpaperにて、マイク・コーン氏作のAn overview of Scrumの絵を格好良くしたものを作られたそうなので紹介します。 なお日語化は僕のほうで行いました。 元のサイズは1600x1200で、ここにおいておきます。 ライセンスは元の画像にしたがって、Creative Commons Attribution 2.5 Licenseで、右下の著作者の名前を消さない限り商用・非商用問わず再配布自由です。 それでは。

    スクラムの流れをイラスト1枚で説明した資料
    hiro_y
    hiro_y 2011/02/23
    scrumの簡単な流れの図/sprintも
  • グーグルはあれほど多くのソフトウェアのテストをどのように行っているのか?

    グーグルは検索エンジンだけではなく、メールソフトのGmail、オフィス系ソフトのGoogle Apps、WebブラウザのChromeやOSのAndroidなど、さまざまな種類と規模のソフトウェアを開発しています。 それらはどのようにテストされ品質管理されているのでしょうか? グーグルのブログGoogle Testing Blogに、Test Engineering DirectorのJames A Whittaker氏による「How Google Tests Software」がポストされ、その概要を伝えています。 3つのチームからなるEngineering Productivity Whittaker氏はまず、グーグルにはテストの専門部隊はいないのだ、という組織構造の説明から始めます。 There isn't an actual testing organization at Googl

    グーグルはあれほど多くのソフトウェアのテストをどのように行っているのか?
    hiro_y
    hiro_y 2011/02/17
    「グーグルではテストチームではなく、製品チームが自身で品質管理を負っている。各デベロッパは自身でテストすることを期待されている。」「テスターはデベロッパーがテストできるようにするのだ。」
  • ユニットテストはなぜ必要なの?

    開発の全工程の中で、あまり人気がないのがテスト工程だ。ソフトウェアの品質を証明するためのテストは、なぜ低く見られてしまうのか(編集部) そもそもテストはなぜ実施するの? 皆さんはテストと聞いてどういったイメージをお持ちでしょうか。 「面倒くさい」「プログラマの仕事じゃない」「納期直前に徹夜でするもの」「そもそもしない」……。 残念ながら筆者の周りにいる開発者に聞いてみても、あまり人気のある工程とはいえないようです。 さて、連載で扱うテストとは、もちろん学期末の終わりに実施するような人の知識、習熟度を試すテストではありません。ソフトウェア開発におけるテスト、つまり「ソフトウェアの品質を証明するためのテスト」のことです。自分たちが作り上げたソフトウェアに対して自らテストし品質を評価する工程、そして、テスト結果は常に100点である必要があるという半ば自己満足的な性質を持つ試験のことです。 しか

    ユニットテストはなぜ必要なの?
    hiro_y
    hiro_y 2011/02/01
    ユニットテストの必要性を説明するとき用