タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Linuxとlinuxとiptablesに関するigrepのブックマーク (2)

  • conntrack がロードされたサーバで LVS-DR を構成する場合の注意点 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

    こんにちは。インフラ開発チームの深谷です。 Linux の conntrack モジュールがロードされたサーバーで、レイヤー4 (L4) ロードバランサを LVS-DR で構成したところ、 パケットフィルタが正常に働かず、通信はできるものの、一部のパケットは落ちるという挙動に悩まされました。 今回はこの問題について詳細に解析し、原因と対策がわかったのでご紹介いたします。 発生した問題 今回の問題は、Ubuntu を使って L4 ロードバランサを実装している時に遭遇しました。 構築したロードバランサには、セキュリティ対策のため iptables のラッパーである UFW を使って、 パケットフィルタをかけていました。 ロードバランサの実装には、Linux カーネルに実装されている LVS を使いました。 LVS ではいくつかのパケット転送方式をサポートしており、今回はパフォーマンスに優れる

    conntrack がロードされたサーバで LVS-DR を構成する場合の注意点 - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
  • Linuxでファイヤーウォール(iptables)が必要な理由 - モンテカットの開発日記

    ネットワーク初心者の僕が、iptablesやポートの開放について勘違いしていたことをまとめる。 ネットワークやLinux関連のやサイトでは必ず、「サーバーを立てるときはiptables(ファイヤーウォール)を設定しましょう」書いている。そして、iptablesの設定で必要ないポートは全部閉じることが推奨されている。 ここで、まずひとつ目の勘違い。 Q: iptablesを設定しなければ、すべてのポートが開放されている状態になり、どのポートも攻撃の対象になってしまう? A: いいえ。iptablesが起動していなくても、すべてのポートが開放されている状態にはならない。ポートは、アプリケーションから利用されて初めて開かれた状態になる。なので、極端な話、外部と通信するアプリケーションをひとつも起動していない状態では、ポートはすべて閉じていることになり、外部からの攻撃で問題が出ることはない。 ポ

    Linuxでファイヤーウォール(iptables)が必要な理由 - モンテカットの開発日記
  • 1