第68回HTML5とか勉強会の資料です。
第68回HTML5とか勉強会の資料です。
React基礎 レッスン Lesson 01: 環境構築 Lesson 02: ES2015について Lesson 03: 関数型の書き方 Lesson 04: 初めてのコンポーネント Lesson 05: 初めてのinline style Lesson 06: 初めてのprops Lesson 07: 配列からの展開 Lesson 08: フォームの定義 Lesson 09: フォームによるデータ追加 Lesson 10: 総合課題「目的特化型電卓を作ってみよう」 おまけ Appendix 01: 様々なコンポーネントの書き方 Appendix 02: コンポーネントのstate Appendix 03: コンポーネントのライフサイクルメソッド Appendix 04: JSX vs. createElement Appendix 05: PropTypes Appendix 06: p
JavaScriptコミュニティは日々進化しています。今日のトレンドも数か月後には陳腐化しているなんてことは日常茶飯事です。 2016年は終わってしまいましたが、何か重要なことを見逃したのではないかと感じているそこのあなた! 2016年の主要なトレンドをおさらいして、そんな不安を払拭しちゃいましょう。 過去12か月に獲得された Github のスター数を比較して、2016年に支持を集めたプロジェクトを数値に基づいて評価していきます。 2015年はなんといっても React でした。そして、Flux 実装を席巻したのは Redux でしたね。 2016年、JavaScript の人気プロジェクトはどのようなものだったのでしょうか?
自分用にまとめていたけどせっかくなので公開。 なるべくフロントエンドで完結してライセンスも使いやすいものを選択したつもり。 全部で100個超。 1番目のURLが本家 or GitHubのページ、2番目のURLが比較的わかりやすいと思った日本語の解説ページになっています。 Node.jsのライブラリもまとめたので合わせて見るといい感じ accounting.js金額のフォーマットを行う カンマ区切りや小数点n桁までなど https://josscrowcroft.github.io/accounting.js/ ace.jsテキストエディタ ハイライト・文字列畳み込み・ショートカットキー 組み込むのが簡単で機能もひと通り揃ってる https://ace.c9.io http://qiita.com/naga3/items/1bc268243f2e8a6514e5 AlertifyJSダイアロ
WebPro KUSANAGI Security Editionが進化! 新機能「SafeUpgrade」でダウンタイムゼロのnginxアップデートを実現 KUSANAGI Security Editionが新機能「KUSANAGI SafeUpgrade」を導入し、nginxのメジャーバージョンアップを無停⽌で実施可能にする。 0 0 WebPro 高速CMS基盤「KUSANAGI Security Edition」がMicrosoft Azureに登場|自動アップデートで安全性を確保 プライム・ストラテジーが、新しいセキュリティ基盤「KUSANAGI Security Edition」をMicrosoft Azureで提供開始。セキュリティ向上と運用効率... 0 0 WebPro KUSANAGI 9、新たにOracle CloudにAlmaLinux OS 9を採用し、2032年ま
はじめに http://qiita.com/raccy/items/bf590d3c10c3f1a2846b を見ていたら、はてブに「理由がないから」ということがよく挙がっていたので、理由をつけてあげたら有益な内容になるかな?と思い、拙いながらも補足を試みようと思います。 【2017 1/3 15:10 追記】 元記事の前提はgulpなどを使ってminifyなども行なえる(もしくは行う目標がある)前提の様子なので、中級者以上がターゲットかなーと思いました。そのつもりで読むととてもいい記事だと思っています。 「最新のJSの書き方を覚えてあとは変換機能に任せればレガシーなJSのキツイところに向き合わなくて済みますよ?」みたいなイメージだとわかりやすいかな? ==、!= 理由 暗黙の型変換が発生して、別の型の比較が真で扱われてしまう場合があるため。 解説 サンプルコードにも出ていますが言葉足らず
JavaScriptは大変難しい言語です。Rubyの難易度を2、Cの難易度を5、C++の難易度を8にすると、JavaScriptの難易度は12ぐらいあると思います。このコーディングガイドはそんなJavaScriptの深みに嵌まらないようにするためのJavaScriptの書き方を規定したものです。初級者1のための物ですので、わかってやっている人に好きにやってください。 このコーディングガイドは絶対に従わなければならないものではありません。私は一切強制はしませんし、初級者が従わなければならないという義務もありません。採用するしないはみなさんの自由です。 禁止編 JavaScriptには安易に使用してはいけない機能があります。下記の機能は、**それぞれの機能を使っても良い、または、使うべきであるという理由を説明できない限り、**使用してはいけません。 ==、!= ==と!=を使用してはいけません
Electronとは? Electronは JavaScript、HTML、CSS を使ってデスクトップアプリケーションを作ることができる ライブラリ です。作ったアプリケーションはMac、Windows、Linuxで動かせます。 次は: なぜ重要? 定義: JavaScript、HTML、CSS はWeb用の言語で、Webサイトの基本的な構成要素です。Chromeなどのブラウザは、コードをふだん目にするグラフィックに変えて表示します。 Electronはライブラリです Electronはコードですが、再利用でき、自分で書き起こす必要がありません。ユーザはその上にプロジェクトを構成します。 参考資料 Apps built on Electron Electron API Demos (Electronで何ができるかをみてください) なぜ重要? 一般に、デスクトップアプリケーションは各オペレ
#3のときにこのスライドで名前とアイコンだけ登場してから1年半、ついに静岡JavaScript勉強会 #4でお気に入りなJavaScriptフレームワークのVue.jsについて話してきた。 👆今回の目標 今回は参加者に「Vue.jsなんかヨサソウだしちょっと使ってみようかな〜」と思ってもらうことを目標にして資料を作った🤔 📝 使った資料 🔗 💓 Vue.js (ブラウザのコンソールを開くと喋った内容が見れる) この資料のまとめ 💪 少ない学習で大きなパワー 💨 軽くて速い 👐 ライブラリ/ツールでどんな規模にも対応 📖 ドキュメントがすごい 🇯🇵 日本語コミュニティの存在 結果 参加者の何人かに「Vue.js使ってみよう」と思わせることができたようで☺ ⚙ スライド作成に使ったツール ahomu/Talkie を使ってみた。Markdownでイケてるスライドが簡単にで
投稿開発部の外村(@hokaccha)です。今回はReactについてのお話です。 ReactとSPA 最近JavaScriptやそれを取り巻くフレームワークなどの話題では、サーバ側はAPIのみを提供し、View(HTML)は全てJavaScriptで描画するような、いわゆるシングルページアプリケーション(以下SPA)についてよく語られます。 一方で、SPAを構築するにはコストがかかることも事実で、特にフロントエンドエンジニアが多くない環境では、従来通りサーバーサイドでViewを書きつつ動的な部分だけJavaScriptで処理するというアーキテクチャのほうが現実的な場合も往々にしてあります。 今回はこのような、サーバー側でHTMLを生成し、一部の動的な部分だけをReactで書くためのTipsを紹介します。 なお、基本的にサーバーサイドはRails前提ですが、RailsにおけるReactの開発
コードレビューや情報収集など、エンジニアの開発シーンに欠かせないGitHub。 技術者の興味関心や開発トレンドが詰まったサービスなので注目が集まることも多々。今年に入ってからはFreeCoodCampの総スター数が、長年トップだったbootstrapを上回ったことが話題になっています。 今回は、2015年9月30日〜2016年9月30日に作成されたリポジトリのなかでスター数が多いリポジトリ上位20個を集めました。 本稿のスター数、フォーク数は2016年9月30日9時現在の数値、メイン言語にはリポジトリ内の上位2言語を表示しています。 スター数が多い上位20リポジトリ 第1位:swift 2015年12月にオープンソース化したSwiftがスター数トップに。2016年9月13日にはSwift3.0がリリースされている。
このノートは、Paul Irishによる記事 “WebKit for Developers” の日本語訳です。 僕ら開発者の多くにとって、WebKit はブラックボックスだ。HTML, CSS, JS, その他のアセットを投げると、WebKit は魔法でもかけたかのように、綺麗な Web ページを返してくれる。しかし、僕の同僚 Ilya Grigorik は本当の WebKit はこうだと言っている。 WebKit はブラックボックスではない。ホワイトボックスなんだ。さらにそれだけではなく、オープンなホワイトボックスなんだ。 じゃあ、これから次のことについて理解していこう。 WebKit ってなに? なにが WebKit じゃないの? WebKit ベースのブラウザで WebKit はどう使われているの? なんですべての WebKit が同じじゃないの? さて、世の中に数多くの WebKi
静的型チェックがあったらテストはあまり書かなくて良いのか - $shibayu36->blog; で静的型チェックがあったとしても、テストをあまり書かなくて良いわけではないという話を書いた。するとブコメでいろいろ意見をもらえた。これらの意見から、関数の仕様を正しく実装していることをどう保証するのかについてもう少し深く考えてみようと思い、その考えがまとまってきたので、ブログに書いておく。 一応前提として、今回の話は自分の経験とこれまでの本を読んだ知識を元に自分で考えたものであり、何かの理論に則って話しているわけではない。この部分が違うなどあれば突っ込みを受けたい。 今回考える仕様 このようなことを考える時、非常にシンプルに考えたほうが理解がしやすいので、以下の様な仕様を持つ関数addNaturalIntを考える。 関数addNaturalIntは正の整数を二つ受け取り、足しあわせて正の整数を
公開しました(過去系) github.com Demo FaithJS Screenshot 作ろうと思ったきっかけ コンピュータの仕組みについて知りたいなら NES エミュ作るのが手っ取り早いと、 優秀な人が強い事を言ってて、僕もコンピュータの仕組みについて知りたかったので、 実装しようと思いました。 まず読んだ本 コンピュータシステムの理論と実装 ―モダンなコンピュータの作り方 CPUやメモリの仕組みを大まかに知ることができる 30日でできる! OS自作入門 OSの仕組みやアセンブラの基本がわかる 自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ コンピュータが動く仕組みを徹底理解! こちらもアセンブラに慣れるために読んだ たのしいバイナリの歩き方 バイナリに慣れるために読んだ コンピュータの仕組みについて何も知識がなかったので、上記の本を読んで勉強しました 参考にしたサイト NES on
Web開発者が初めてゲームを作るときに戸惑うのが、「ゲームループ」という考え方。普通のWebアプリを作るのとどう違うのか、シンプルなゲームのプログラム構造に触れてみましょう。 「ゲームループ」は、時間をかけて状態を変化させることでアニメーションやゲームをレンダリングするために使う技術につけられた名前です。本来は、ユーザー入力を受け取り、経過時間の状態を更新してからフレームをできるだけ多くの回数描く関数です。 この短い記事では、基本的な技術がどう機能するかを説明します。基本的な技術が分かれば、ブラウザベースのゲームやアニメーションの制作を始められます。 ゲームループは、JavaScriptでは次のようになります。 function update(progress) { // Update the state of the world for the elapsed time since la
VTeacher 所属の Masaki Suzuki です。 ※各項目をできるだけ3行以内にまとめています デザイナーさんやフロントのエンジニアさん向けのReact.js(リアクトジェーエス)入門です。 「最近、『リアクト』と聞くけど、つまり何?」ってひとが対象です。 React.jsとは React.jsはUIのパーツ(構成部品)を作るためのライブラリです。 FacebookがOSSとして公開しています。 初回投稿日:2015年06月21日 この投稿はReactが話題になり始めた頃(6年前のv0.1の頃)、整理した記事です。 最新情報はこちら React Server Components 2021年からReactを始めるなら React Server Components 一択ではないか? https://zenn.dev/rgbkids/articles/e58ef9b947b199
日本のウェブサイトにおけるスマートフォン・タブレットユーザーのシェアは約47%であり、ウェブデザインはレスポンシブ対応しモバイルを意識した設計が必須です(参照「StatCounter」)。 HTMLの「レスポンシブイメージ」を使えば、HTMLのタグだけで表示端末にあわせた画像を配信できます。 本記事では、サンプルを通してレスポンシブイメージの特徴と使い方について解説します。 この記事で学べること img要素のsrcset属性とsizes属性の使い方 picture要素の使い方 レスポンシブイメージとは一体何か? レスポンシブイメージとは、レスポンシブなウェブサイトにおける画像の取り扱い方を定めたHTMLの技術。2016年勧告のHTML 5.1に追加された仕様です(現在のHTMLの仕様書)。主な特徴は次の通りです。 CSSやJavaScriptを使わず、HTMLのみでレスポンシブな画像を取り
今日の風景 こういう記事を書いてドヤ顔をするような人間は、大抵本人が思っているより能力にたけているわけでは無いという法則が、どこかの民族の諺としてあるとかないとか。 はじめに 石田祐希というブロガーの方が、起業をしたのはいいけれども、プログラミングがわからなくて、書籍が欲しいというエントリを書いている。 この一件に関しては、自分は特に言うこともなく(自分もレールから外れたが、文才の無い自分がその経路を書いても凡庸になるだけだと思って書いていない)、ただ傍観していただけだが、プログラミングのことだったら、自分の知識が無くても教えられることがあるだろう、とは思ったので、彼自身がこれを参考にするかどうかは兎も角として、せっかくなので書いてみようと思う。 ちなみに、記事の性質上、Web系に偏っていることをお断りしておく。 読みたい記事 まず最初に、プログラミングとは何だろうということを考えたときに
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く