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2015年7月15日のブックマーク (4件)

  • AngularJSでコントローラーを定義するには?

    AngularJSアプリの最も基的な構成要素である「コントローラー」の基礎として、コントローラー経由でスコープを準備し、テンプレートに反映させる方法を説明する。 ← 前回 連載 INDEX 次回 → AngularJSアプリの重要な構成要素として、コントローラーとスコープがあります。 スコープ($scope)とは、テンプレート(HTML)とJavaScriptによるモデルとを橋渡しするためのオブジェクト。AngularJSの世界では、テンプレートで利用する値や挙動*1はスコープを介して引き渡すのが、まず基です。 そして、コントローラーとは、このスコープを準備するための仕組みです。その性質上、コントローラーはAngularJSアプリの最も基的な構成要素といってもよいでしょう。 稿では、コントローラー経由でスコープを準備し、テンプレートに反映させる例を見ていきます。

  • 配列の指定した範囲の要素をコピーして新しい配列を作成する

    配列に含まれる要素の中で指定した範囲の要素をコピーして、新しい配列として取得することができます。インデックス 0 から最後の要素までを指定することで元の配列をコピーした配列を作成することもできます。ここでは JavaScript で配列の指定した範囲の要素をコピーして新しい配列を作成する方法について解説します。 ※ 配列をコピーするには concat メソッドでも行うことができます。詳しくは「concatメソッドを使った配列のコピー」を参照されてください。

    配列の指定した範囲の要素をコピーして新しい配列を作成する
  • 2013-08-27

    Angularの公式ドキュメントやチュートリアルの日語翻訳作業が進んでいることを教えて頂いた。 早くも無駄な作業になってしまった気がするが、途中までやって止めるのもなんだし(いわゆるサンクコストか)自分の学習の為に最後までやることにする^^; 目次 今回やるのはこちら↓ AngularJS: 7 - Routing & Multiple Views このstepではレイアウトテンプレートの作成方法と、ルーティング機能を利用してマルチビューを持つアプリを作る方法を学ぶ。 ワークスペースをstep7のにリセット。注:ローカルの修正は破棄される git checkout -f step-7ローカルサーバーをリフレッシュ(またはAngularサーバーで確認可)。 ブラウザでapp/index.htmlにアクセスするとapp/index.html#phonesにリダイレクトされ、前回と同様の端末リ

    2013-08-27
  • AngularJS 1.4 と Browserify を組み合わせて試してみる | スマホ神 – JavaScript 受託開発 –

    AngularJS 1.4 が近いうちリリースされるようです。その中でで対応する機能の中に CommonJS Modules も含まれるようです。 今回は Browserify と Angular 1.4 beta を組み合わせて使ってみます。 必要な知識 npm コマンド browserify コマンド AngularJS インストール bower でもインストールできますが、今回は Browserify と組み合わせるため npm を使います。 AngularJS 1.4 はまだベータなのでバージョンを指定しないと入りません。 Browserify が入っていない場合はそれも入れます。 $ npm install angular@1.4.0-beta.6 $ npm install -g browserify 簡単な例 実際に HelloWorld を AngularJS 1.4 で作