【台北共同】台湾積体電路製造(TSMC)は、熊本工場(熊本県菊陽町)を運営する子会社JASMが今年1~3月期に黒字になったと発表した。中央通信社が16日報じた。同工場での量産開始以降、初めて黒字に転じたという。
【五月祭特別講演会 中止のお知らせ】 本日開催を予定しておりました「五月祭特別講演会」につきまして、五月祭常任委員会の判断により、中止となりました。 ご参加を予定されていた皆様、またご関係者の皆様には、直前のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます。 多くの皆様にお申し込みをいただいていたにもかかわらず、このようなお知らせとなりましたこと、大変申し訳ございません。 今後の対応および追加のご案内につきましては、本アカウントにて順次お知らせいたします。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 https://x.com/ugonoshu_UT/status/2055499775836099056 あ~あ、結局キャンセルカルチャー成功しちゃったのか…… 残念。 頑張ってほしかった。 <追記> 今日の講演会は会場に聴衆が入れなくされたようで、中止とのこと。 待機していましたが、やむなしで
「仕事を通じて成長したい」という意識が、年々薄れてきている。パーソル総合研究所の「働く1万人の就業・成長定点調査」によると、「働くことを通じた成長が重要だ」と考える正社員の割合が、初めて7割を下回った。 成長志向はピーク時から低下が続き、過去最低を更新。リスキリングや人的資本経営の重要性が叫ばれる一方で、現場の熱量は静かに下がり続けている。なぜ正社員は「冷めて」きたのか。10年分のデータをもとに読み解く。 成長志向の低下と並行して広がっているのが、「静かな退職」だ。会社を辞めるつもりはないが、がむしゃらに働かず最低限の業務だけをこなす状態を指す。 本調査では「転職意向がない」「出世・昇進意欲がない」「プライベートを重視」「月の残業5時間未満」「サービス残業ゼロ」の全条件を満たす従業員を「静かな退職者」と定義しており、その割合は2017年の3.4%から2026年に5.8%となり、2.4ポイン
地中海から見たアルプス山脈。仏マルセイユ沖にて(2026年4月7日撮影、資料写真)。(c)Thibaud MORITZ/AFP 【5月14日 AFP】2024年に地中海で沈没したロシアの貨物船が、原子力潜水艦で使用されるものと同型の原子炉の部品を積載していたことが、スペイン政府の書簡で明らかになった。 ロシア国防省傘下の企業が所有する貨物船「ウルサ・マヨール」は2022年、クリミア半島に貨物を輸送したとして、米国の制裁対象となった。2024年12月、スペイン南部沖の公海上で沈没し、乗員16名が死亡、2人が行方不明になった。 2月23日付でスペイン議会に提出された政府書簡(AFPが13日に確認)によると、ウルサ・マヨ―ルの船長は最終的に「原潜で使用されるものと同型の原子炉2基の部品」を輸送していたことを「自白」したという。 12日に米CNNが報じたところによると、船長は原子炉には「核燃料は入
【5月14日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は14日、中国・北京の世界遺産「天壇公園」を訪れたが、その表情は不機嫌で険しいものだった。 中国の習近平国家主席の隣で硬直したように立ち、笑顔も見せず、かつて皇帝が豊作を祈った廟壇にもトランプ氏はほとんど感動した様子を見せなかった。 トランプ氏は、記者団に話す機会をめったに逃さない人物だが、前夜に16時間の長旅を経て北京に到着した後、習氏に案内されながらも珍しく控えめな態度を見せた。 AFPを含む記者団が、習氏との会談がどうだったか尋ねると、疲れている様子のトランプ氏は「素晴らしかった」と応じ、「素晴らしい場所だ。信じられない。中国は美しい」とも付け加えた。 しかし、習氏が台湾を巡る米中の相違が紛争につながりかねないと警告した中、その台湾について話し合ったかどうかという二つの質問には答えなかった。 トランプ氏は約9年ぶりの訪中を前に、習氏から
【5月15日 AFP】英国のウェス・ストリーティング保健相が14日、辞任した。地方選で与党・労働党が大敗した結果を受けてキア・スターマー首相に対する責任追及が続く中、ストリーティング氏らが党首選に出馬するのではないかとの観測が強まっている。 労働党右派のストリーティング氏はX(旧ツイッター)に辞任声明を投稿し、「最良の候補者」を選出するよう求めた。 ストリーティング氏は「スターマー氏の指導力に自信を失った」と述べ、「あなたが次の総選挙で労働党を率いないことはいまや明らかだ」と主張した。ストリーティング氏は正式な出馬表明をまだ行っていない。 一方、党首選に立候補する意向を示しているとされる英中部マンチェスターのアンディ・バーナム市長は14日、国政復帰をめざすと表明した。アンジェラ・レイナー前副首相も出馬を模索しているとされ、党首選に向けて党内の勢力争いが活発化している。 スターマー氏は9日、
【5月15日 AFP】ロシアの刑務所及び拘置施設を管理するロシア連邦刑執行庁のアルカディ・ゴステフ長官は14日、過去5年間で刑務所および拘置施設の収容人員が18万人以上減少したと発表した。その一因として、ロシアがウクライナ侵攻に囚人を送り込んでいることが挙げられるという。 4年に及ぶ戦争の間、ロシアは囚人に対し、ウクライナでの戦闘に参加し、生き残れば刑期を免除されるという軍との契約を提示してきた。 旧ソ連時代の強制労働収容所を引き継いだ巨大な刑務所網を持つロシアは、世界でも有数の刑務所収容人員を抱えているが、その数は過去20年間減少傾向にある。 ゴステフ氏はタス通信に対し、「2021年末に46万5000人だった収容人員は、現在28万2000人となっている」と述べた。約40%減少したことになる。 同氏はまた、現在の収容人員のうち約8万5000人が公判前勾留中だと付け加えた。 ゴステフ氏は収容
中国の北京にある中南海の庭園で、習近平国家主席に迎えられるドナルド・トランプ米大統領(2026年5月15日撮影)。(c)Evan Vucci / POOL / AFP 【5月15日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は中国・北京を訪問中、中国人学生に米国に留学してほしいと述べ、支持層である保守派の一部とは意見を異にすることを認めた。 米国で学ぶ中国人留学生の数は、トランプ政権下の米国で中国人が敵意を向けられていると感じていることに加え、中国国内の経済制約や国内の大学の台頭といった要因により減少している。 トランプ氏は14日夜に米国で放送されたFOXニュースのショーン・ハニティ氏とのインタビューで、「他国に『あなたの国の国民はわが国の学校に受け入れたくない』と言うのは、非常に侮辱的なことだ」と述べた。 トランプ氏は、中国人留学生が来なくなれば、米国の下位ランクの大学が最も大きな打撃を受けるだ
本業の傍ら、「タイミーさん」としてさまざまな飲食店で働いてきたBUBBLE‐Bさん。スポットワーカーとしての実際のエピソードを交えながら、「働きやすいお店」についてご執筆いただきました。 お客さんとのコミュニケーションをさらに深めるはじめてみよう! LINE公式アカウント 人手不足が著しい昨今。特に忙しい週末などは、「スポットワーカーなくしては営業できない」という飲食店も増えてきているのではないでしょうか。 ライターのBUBBLE‐Bさんは本業の傍ら48歳で「タイミーさん」として飲食業界に飛び込み、あらゆる業態のお店でスポットワーカーとして働いてきました。 入店後、すぐに即戦力として働くことが求められる中で、どのようなお店が「働きやすい」と考えているのでしょうか。 これまでの経験を振り返りながら綴っていただきました。 スポットワークだから飛び込めた、憧れの飲食業 ミスをやらかすも、なんとか
初めて選挙戦となった立憲民主党東京都連の会長選で15日、参院議員の蓮舫氏(58)が敗れる波乱がおきた。新会長には武蔵野市議の川名雄児氏(66)が就任。中道改革連合の結成と衆院選惨敗の余波が、党内最大…
立憲民主党東京都連の会長選が15日に投開票され、立候補していた参院議員の蓮舫氏(58)が東京都武蔵野市議の川名雄児氏(66)に敗れた。都連内では中道改革連合の結成と衆院選惨敗をきっかけに、国会議員が…
くまっちコーチ@サッカー小僧の育成所 @enjoy2foot6 ミニゲームのチーム分け 昨日は体験の子も数人いたので 僕がチーム分けをした すると「うわー、このチーム終わった」と4年生が言ったので 『分かった。じゃあチーム変えるね』と言って その子はどちらのチームにも入れず 『そんなこと平気で言うやつは、ゲームをやる資格はない。座って見てろ。』 2026-05-14 13:56:20 くまっちコーチ@サッカー小僧の育成所 @enjoy2foot6 体験に来た子は 今までニコニコで見てた僕が 急にこんなこと言い出したから 若干ビビってたけど サッカーはみんなで楽しむスポーツ 一緒のメンバーがどう思うかを考えれないのは サッカー選手としてはダメ 2026-05-14 13:56:23 くまっちコーチ@サッカー小僧の育成所 @enjoy2foot6 じゃあ昨日の「ケンカしたこと」と 何が違うんだ
小社刊『こちら日本中学生新聞』に関連する発信やイベント運営において、著者の安全面への配慮や関係各位とのコミュニケーションの面で、担当編集者ならびに出版社として至らない点がありました。その結果、著者ご本人、ご家族に不安やご負担をおかけしたことを、重く受け止めています。 私たちは今回の件を通じて、未成年の著者に関わる企画や発信においては、本人の尊厳と安全を最優先に考え、より慎重な運営と配慮が必要であることを、あらためて強く認識いたしました。小社としての考えをあらためて明確にするため、本声明を公表いたします。 現在、SNSや動画配信等において、同書の著者である川中だいじ氏に対して、人格や尊厳を傷つける発言・投稿が継続的に確認されていることを、出版社として深刻に受け止めています。 私たちはまず、未成年者であっても、一人の人格と権利を持つ存在であるという、ごく基本的な原則をあらためて確認します。 日
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