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犯罪と生活に関するjigaryuのブックマーク (2)

  • 私はいつか殺されるんじゃないだろうか

    仕事が終わって家まで歩いていたら、知らない男に跡を付けられていた。 怖くなって、駅までもどって、公衆トイレに逃げ込んで、一時間震えながら過ごした。 私、いつか殺されるんじゃないだろうか。 小学校の時も、一回気で死ぬと思ったことがある。 近所の気が狂っている事で有名なお姉さんに、小学校の帰り道、ゲラゲラ笑いながら首を締められた。正直、これはもう完全に死んだなと思った。でも、その時お姉さんの親が出てきて、お姉さんを止めてくれたので、なんとか助かった。私の親は警察に訴えるか気で検討していたけど、地域社会的なところもあったし、それにそのお姉さんの親が菓子折りをもって謝りに来たので、まぁその場はそれで収める事にした。その後お姉さんが家から出たところを見たことがない。 その次は、中学生の時だった。 夜九時頃、塾の帰りに自転車に乗って走っている時の話。 あと家まで50メートル位だなというところで、後

    私はいつか殺されるんじゃないだろうか
    jigaryu
    jigaryu 2009/12/17
    ※ちょ、ちょ、ちょっと待て。小中高、そして大学、計4回も“犯罪”の場に遭遇しているにも関わら殺されてない。となると、これから先も犯罪の場に遭遇することはあっても死ぬことはないんじゃない?家族が命。
  • 「妻も陽性ならセックスしてくれるはず」、睡眠中に針刺しHIV感染

    スイスのローザンヌ(Lausanne)近郊にある研究所で密閉容器から取り出される血液サンプル(2009年2月25日撮影)。(c)AFP/FABRICE COFFRINI 【12月6日 AFP】ニュージーランドでエイズウイルス(HIV)検査で陽性と判明していた男(35)が、(33)が寝ている間に自分の血液が付着した針で刺すなどし、結果、を感染させたことを裁判で認めた。6日の現地紙スター・タイムズ(Star-Times)が伝えた。 同紙によると「もHIVウイルスに感染させれば、自分と再びセックスをしてくれると思った」というのが動機だった。 裁判では、夫が過去に2回、自分の血液が付着した針でを刺し、感染させた経緯が詳しく明らかにされた。自分の血液をいっぱいに入れた注射器をもっていたところをが見かけたこともあった。 判決はオークランド(Auckland High Court)高裁で201

    「妻も陽性ならセックスしてくれるはず」、睡眠中に針刺しHIV感染
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