2026年6月7日のブックマーク (3件)

  • 総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者 | NEWSjp

    昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能AI)ソフトで作成、投稿したと証言した。首相の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され「ネガティブな発信」を提案したと説明した。 週刊文春が今年4月、同様の証言に基づき、中傷動画疑惑と報道。首相は報道内容を否定している。首相事務所は共同通信の取材に「他の候補に関するネガティブな動画を作成、発信したり、第三者に依頼したりしたことは一切ない」と文書で回答した。改めて調査するつもりもないとした。 男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立

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    klear
    klear 2026/06/07
  • 東京路上でトランプ・ネタニヤフ・安倍元首相の射的ゲームが批判殺到

    家登みろく氏が2026年6月5日夜にアップした画像は、クフィーヤ姿の男性が玩具銃で紙コップの似顔絵を撃つ様子を示し、キャプションは「新しいゲーム始まった」。安倍暗殺事件の遠因との指摘やクフィーヤ着用の冒涜非難が広がり、支持は少数にとどまった。日共産党部は反応なしで、公道での玩具銃使用の安全性や表現の自由の線引きが議論されている。

    東京路上でトランプ・ネタニヤフ・安倍元首相の射的ゲームが批判殺到
    klear
    klear 2026/06/07
  • 【公開】高市事務所が「サナエトークン」「誹謗中傷動画」首謀者と連携していた証拠

    頑なに事実関係を認めない高市総理。しかし…「秘書の方は、現代ビジネスの記事には、松井氏との接点を認める回答をしています。これは総理、ご存知ですか?」 6月5日の参院予算委員会で、高市早苗総理にそう切り出したのは、共産党の山添拓氏である。 話題となった「現代ビジネスの記事」とは、筆者が今年3月以降、「週刊現代」で継続的に報じてきた現職総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」についての一連の記事である。 このサナエトークンの設計者こそが、合同会社NoBorderDAO幹部の松井健氏である。山添氏が言及した「松井氏」とはこの人物だ。 「週刊現代」は、松井氏が昨年の自民党総裁選において高市陣営のために、「小泉進次郎氏のネガティブキャンペーン動画をつくっていた」と周囲に吹聴していたことをいち早く報じた。同時に、松井氏の過去の複数の投資トラブルの存在や、サナエトークンを巡る

    【公開】高市事務所が「サナエトークン」「誹謗中傷動画」首謀者と連携していた証拠
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    klear 2026/06/07