超小型のArduino互換機にDigiSpark USB Development Boardというものがありますが、さらにこれのクローンらしき物で遊んでみました。 ↑本物 ↓クローン Aliexpressで2個6ドルで購入 開発環境はArduino純正ではなく、DigiSparkのカスタマイズ版が使えます。 ダウンロードはこちら 純正のArduinoとは違い、書き込み時はUSBから抜いた状態でコンパイルし、コンパイルが終了すると待ち状態になるので、この時にUSBに差すと書き込まれます。 このモデルは1番ピンにLEDが接続されているようなので、点滅させてみました。 void setup() { pinMode(1, OUTPUT); // 1番ピン 出力(LED) } void loop() { digitalWrite(1, HIGH); delay(100); digitalWrite(

