タグ

SessionとFrameworkに関するkujooのブックマーク (3)

  • 第4回 WicketでTwitterアプリケーションを作る(後編) | gihyo.jp

    前回までに、サブミットの受け付け方法が分かりましたので、実際にonSubmit()を実装してTwitterにログインする処理を記述したいところです。ですが、サンプルプログラムのコードを理解するには、Wicketにおけるユーザセッションの取り扱いについて理解する必要があります。 そこで今回は、このユーザセッションの取り扱いについて解説します。 ユーザセッションにアクセスする サーブレットでプログラムを作るとき、ユーザごとに用意されるデータ格納領域としてHttpSessionオブジェクトを使用することができました。Wicketでも、同様の仕組みがあります。 とはいえ、Wicketではページ自身がフィールドを持つことができ、Wicketがページの状態を保存してくれます。あるページオブジェクトはユーザ固有のもので、同じページクラスから作られたページでも、ユーザが異なれば、別のオブジェクトが割り当て

    第4回 WicketでTwitterアプリケーションを作る(後編) | gihyo.jp
  • Craftworks Tech Blog » Catalyst でオートログインとブラウザを閉じるまで有効な Cookie を共存させる

    Catalyst::Plugin::Session では、デフォルトではセッションの有効期限は $c->config->{’session’}{’expires’} の値に固定です。 ですので、「次回からログインを省略する」のようなオートログイン機能を実装するには、セッションの expires を動的に変更する必要があります。 これは、C::P::Session::DynamicExpiryを使ってremember meに紹介されている、Catalyst::Plugin::Session::DynamicExpiry を使えば可能で、セッションと Cookie と両方の有効期限を変更してくれるので、 オートログイン無効の場合、ログイン状態は一定時間、ブラウザを閉じてもログイン維持 オートログイン有効の場合、ログイン状態は半永久的、ブラウザを閉じてもログイン維持 という仕様が実現できます。し

  • Craftworks Tech Blog » Catalyst でかんたんログインを実装する

    前回の、Catalyst でオートログインとブラウザを閉じるまで有効な Cookie を共存の続きです。 mixi などで実装されている、携帯端末固有情報や契約者識別情報を利用した、「かんたんログイン」を実装する方法を紹介します。 まずは、ユーザー情報のテーブルに uid を格納するカラムを用意します。Schema も変更するのを忘れずに。 ユーザーがログインした後のページで、かんたんログインの設定をするページを作ります。 package MyApp::Controller::User; sub uid_update : Path('uid/update') { my ( $self, $c ) = @_; $c->user->mobile_uid($c->req->mobile_agent->user_id()); $c->user->mobile_agent($c->req->user

  • 1