4/9(水) お昼にYouTubeでも解説します🙌 やさしいMCP入門 & 実践LT会(KAGと学ぼう!勉強会) https://kddi-agile.connpass.com/event/351600/

2024.03.15 福岡フロントエンド勉強会 #1
Reactアプリケーションのアーキテクチャの一例として公開されているGitHubリポジトリ「bulletproof-react」が大変勉強になるので、私自身の見解を交えつつシェアします。 ※2022年11月追記 記事リリースから1年ほど経過して、新しく出てきた情報や考え方を盛り込んだ続編記事を書いていただいているので、こちらも併せて読んでいただければと想います(@t_keshiさんありがとうございます!)。 ディレクトリ構造が勉強になる まずはプロジェクトごとにバラつきがちなディレクトリ構造について。 ソースコードはsrc以下に入れる bulletproof-reactでは、Reactに関するソースコードはsrcディレクトリ以下に格納されています。逆に言えば、ルートディレクトリにcomponentsやutilsといったディレクトリはありません。 たとえばCreate Next Appで作成
はじめに JavaScript の非同期処理を学習してみて「ある程度自信を持って理解できたと言える」状態に到達したので、その感想とまとめの学習ロードマップとその中でどのような知識が必要になるかを紹介したいと思います。 あるいは、自分が実際に学習してきた道筋に基づいているのでショートカットとして参考にしてもらったり、使えるリソースなどの情報が共有できると思います。もしくは「JavaScript 初心者が非同期処理を理解できるようになるまでの道筋」というストーリーで1つのサンプルとして見ていただけるといいかもしれません。 ChangeLog 大きな変更のみをトラッキングしています。 2022-11-16 本の内容を反映させた追記・修正を追加 2022-05-21 構成を修正 「V8 エンジンから考える」の項目を追加 2022-04-30 「イベントループの共通性質」の項目を追加 「ロードマップ
このページはECMAScript® 2020 Language SpecificationをJavaScriptの学習目的で私的に日本語訳したものであり、直訳と意訳および推測が混在しています。そのため内容については正確でない可能性があります。正確な情報を知りたい場合は、原文をご覧ください。また一部訳者によるコメントが含まれていることがあります。※このサイトの内容で損害や不利益を受けたとしても当方は一切の責任を負いません。
const fmt = new Intl.NumberFormat("ja-JP",{ notation: "compact", }) fmt.format(BigInt(64 ** 8) ) // => "281兆" とりあえずざっくり数値を出したいときにとても便利。最高そう。 オプションを組み合わせる 詳しくは上記MDNが詳しいが、その他オプションと組み合わせることで色々調整も可能だ // 何も設定しないといい感じに小数点計算してくれる new Intl.NumberFormat("ja-JP",{ notation: "compact"}).format(BigInt(433333333)) // => "4.3億" // 小数点表記をさせたくなければmaximumFractionDigitsを0にする new Intl.NumberFormat("ja-JP",{ notation
Fecebook が新しく発表した Recoil について 自分の学習手順 Getting Started | Recoil を写経して動かす Facebook 製の新しいステート管理ライブラリ「Recoil」を最速で理解する - uhyo/blog で非同期周りを理解 公式ドキュメントの API Reference で理解 <RecoilRoot ...props /> | Recoil これは自分が写経しながら書いた型定義。色々足りてないがチュートリアルで出る範囲は理解できる。 declare module "recoil" { export type RecoilState<T> = {}; export const RecoilRoot: React.ComponentType<{ initializeState?: (options: { set: <T>(recoilVal:
2020年度リクルート新人ブートキャンプ エンジニアコースの講義資料です
(追記)これまでの活動を時系列にまとめたTwitterのモーメントを作りました。記事はこちらで追えますので、合わせてご覧ください。 Twitter Moment: 兵庫県警へ「不正指令電磁的記録に関する罪」の情報公開請求をしました はじめに 先日、「forループでalertウィンドウを出すだけ」という、いわゆるジョークプログラムへのリンクを張った3人が、兵庫県警によって1名(未成年)が補導、2人が書類送検される予定という事案が発生しました。(for文無限ループURL投稿で補導された件についてまとめてみた) この事案について、兵庫県警に対し兵庫県情報公開条例に基づいて以下の情報公開請求を行いましたので記録します。 なお本記事については、以前に同様に神奈川県警に対して情報公開請求を行った 梅酒みりん 様へお願いし、文面について利用させて頂くことを快諾頂きました。この場を借りて感謝を申し上げます
これまで 新卒で入社したWeb系IT企業で1年4ヶ月ほど新規事業部門でブログサービスの開発などをしていました。チームでやってるサービスと自分個人が結びつくのもあんまり良くない気がするので会社名は書かないけど、本日が最終出社日なので振り返ってみます。 やったこと フロントエンド周りを中心にやりました。 JavaScript、Node関連ではrollup, babel, prettier, eslintなどを導入したり、すでにあったコードのリファクタリングを行ってES6 Modulesを導入したりしました。 その他、色々なバイナリを入れたりコンパイルをして動かす必要のある部分などもdockerを使って一から環境構築することなくビルドできるようにしたり、CSSはSassを使っていたものをPostCSSに変更したりしました。デプロイ周りのフローもAWSに繋いでる部分を自動にしたり色々気になったとこ
ここ数年書いているJavaScript入門本ですが https://jsprimer.net/ というURLで無料で公開しました。 まだ開発中です これからJavaScriptを始める人がES2015以降をベースにして学べる本 プログラミングをやったことがあるが、今のJavaScriptがよくわからないという人が、今のJavaScriptアプリケーションを読み書きできるようになるもの Webサイト: https://jsprimer.net/ リポジトリ: asciidwango/js-primer: JavaScriptの入門書 もともと公開してありましたが、jsprimer.net というドメインを取ったのでURLが変わっただけです。リダイレクトされているので既存のブックマークはリンク切れにはなりませんが、気になる人はブックマークしなおしてください。 またリポジトリ(asciidwan
この記事は「TypeScriptの型入門」の続編です。入門の続編ということなので初級というタイトルにしてみました。TypeScriptの型よくわからんという方は先に入門から読むことをおすすめします。入門レベルのTypeScriptくらい分かるよという方は読まなくても大丈夫です。 TypeScriptの型入門 さて、前回の記事ではTypeScriptの型を一通り紹介しました。この記事ではその続編として、実用上必要になるTypeScriptの型の挙動を理解したり、標準ライブラリに存在する型の使い方を理解することを目標にします。前回に引き続き、あくまでTypeScriptの型に関する話ですから、JavaScriptの言語機能とか、TypeScriptの構文とかの話はしません。悪しからずご了承ください。 最終更新: 2019-03-16 (TypeScript 3.4に対応しました) union型
先日、三沢市で開催された名無し勉強会で、 「フロントエンド初学者のためのNuxt.jsの歩き方」 というタイトルで発表をしてきました。 スライドを作り始めたらボリュームが大きくなってしまい、10分に収まらずすいませんでした🙇時間オーバーしてしまったにも関わらず全てを伝えることはできませんでしたが、興味を持って頂いて学習のきっかけとしていただけたら嬉しいなと。 かく言う自分もフロントエンドを本格的に触り始めて5ヶ月弱の弱者なのでまだまだ初学者に毛が生えたレベルなんですが、自分の経験を元にこんな感じで勉強していけば効率的に学べるんじゃないかな?という情報をまとめたつもりですので少しでも参考にして頂ければ幸いです。 また、間違いなどのご指摘やアドバイスなどがあれば是非お願いします🙏 (スライドは公開用に少しリライトしました) 資料内の紹介コンテンツ・Nuxt.js ・noteのフロントエンド
2018-06-22社内勉強会 TechLunch で"JavaScript AST ことはじめ"という発表をしましたみなさん、こんにちは。開発本部エンジニアの平木です。こちらのブログの投稿自体はほぼ 1 年ぶりになりそうな勢いですが、みなさまお元気でしょうか? 弊社で定期的に開催してる社内勉強会 TechLunch で自分の順番が回ってきたため、どうしようか迷った末にJavaScript AST ことはじめという発表をしたので、そのことについて書いていきます。 なぜ JavaScript AST について話そうと思ったのか現在、弊社のエンジニアメンバーのバックグラウンドで一番多数派なのは「元サーバサイドエンジニア」です。もちろん、業務ではサーバサイド・フロントエンド・ネイティブアプリとバックグラウンドに関わらず、必要に応じて分け隔てなく開発しています。 とはいえ、ちゃんとサービス開発自体
ゴールデンウィークを使って読み進めて、ようやく読み終わった。 浅井健一『プログラミングの基礎』サイエンス社 タイトル通り、プログラミングの基礎を学んでいく。言語はOCaml。 リストや木構造などの簡単なデータ構造やアルゴリズムについても学んでいく。 Gitを使って内容をまとめながら読んだ。 赤黒木の挿入の説明がよく分からなかったのと、最後のヒープについては飽きてしまったので、やってない。 それ以外は一通りやった。 読もうと思ったキッカケとなったのは、この記事。 19: 読んでよかった技術書 – kdxu – Medium 憧れているプログラマが「プログラミングの作法の9割はこの本から学んだ」と言っていたので、興味を持った。 OCamlというのもいいなと思った。 プログラミングが上手くなるためには関数型言語をやるといいとどこかで読んだし、今は型の強い言語が人気だし。 JavaScriptに型
html5j-begin.doorkeeper.jp javascriptの勉強が一通り終わったので、参加してきました! javascriptの勉強会に参加するまでの道のりが長かったぜ...(T_T) 話の内容 4名のJSオジサンからのありがたきお話+質問タイムって感じでした。 一つずつ、つらつら書いていきます(※長文注意ですぞ!) 1.ソースレビューから学ぶ Javascript + 1 株式会社サイバーエージェントの、宗定 洋平さんのお話です。 speakerdeck.com ざっくりまとめると、以下の4点についてのお話でした。 レビューでみているポイント 「バグがない」という言葉の定義 関数名のつけ方 ステップアップするために必要なこと 印象的だったのが...ステップアップするために必要なこと...それは... 「情報処理技術者試験を勉強する」です。 な、なんじゃそりゃー!初耳です。
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? ECMAScript6 (ES6, ES2015) で導入された新機能の大半は、読めば便利さが想像くらいはできるけど、自分にとってしばらく訳がわからなかった新機能が「シンボル」(MDNのリファレンス)。これまで文字列だけで上手くやってきたJavaScriptに、急になぜこんなものが導入されたの? イマイチ分からなかったので、調べたことのまとめ。 シンボルの簡単なおさらい 知ってる人は読み飛ばし推奨。詳しく見たい人は、こことかの他のページを参照。 ES6で導入された、 Symbol() で作成できる特殊な値。 Symbol() は、 ty
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