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ヒストリ履歴からよく使ってるものをお焚き上げする。 注意点: npm 周り、グローバルコマンドは npm i -g で入れてて、ローカルで扱うものは yarn で使うという癖がある 追記: シェルじゃなくてCLIだろと言われるのが多かったので訂正した vscode $ code . -r 現在ディレクトリを VScode で開く。 -r が肝で、新しいウィンドウを生成せず、既存のウィンドウを開き直す。 yarn $ yarn install --prefer-offline yarn install 時にローカルキャッシュを優先する。テザリング環境下でリポジトリを作成するのに便利。 フリーランスになってから出先で作業することが多く、ギガ足りない問題が多々発生した。 git $ git clone <github-url> --depth 1 HEAD だけ clone する。テザリング環境
off-the-main-thread は今フロントエンドで熱いテーマの一つです。日本語圏では今ひとつ話題になってないので紹介しておきます。 off-the-main-thread の概念の大まかな概要については、Chrome 開発者の nhiroki さんの日本語の記事があるので、こちらを参照してください。 nhiroki.jp speakerdeck.com ここまでのあらすじ 従来のウェブブラウザーでは、一つの画面につき一つ割り当てられる、UI スレッドと呼ばれる名前空間で様々な処理を行ってきました。DOMセマンティクスの評価, CSS による rendering / painting、JSのScripting…。もちろん裏側ではブラウザが様々なバックグラウンドサービスに処理を委譲し、スレッドで実行され、その非同期な結果を受け取っているわけですが、少なくともUIスレッドで走るJSから
パフォーマンス改善ハンドブック ウェブページにおけるパフォーマンスに関する問題の見つけ方や考え方の事例をまとめた Webフロントエンド パフォーマンス改善ハンドブックを公開しました。 URL: https://dwango-js.github.io/performance-handbook/ このハンドブックでは過去に行ったWebフロントエンドのパフォーマンス改善の事例を中心に紹介しています。 注意点としてWebフロントエンドは常に変化しているため、現在の最適な解決方法を提案するものではありません。 また、アプリケーションによっても最適な解決方法は異なります。 今回の事例ではViewライブラリにReactを用い、映像再生プレイヤーなどある程度複雑な機能を持ったウェブアプリケーションのWebフロントエンドを扱います。 具体的にはニコニコ生放送(以下「生放送」)で行った事例を中心に書かれていま
事の発端 始まりはこちらのツイートから。 Usecasesレイヤーを充実させていったらVuex Actionsほとんど使わなくなるな笑 — Andy (@andoshin11) 2018年6月15日 それはどういうことだよ・・・ フロントでどう使うんだ・・・? と疑問に思い、自分なりに検証・実装してみたいと思ったのが事の発端です。 Clean Architectureとは? まず根本の理解がほぼなかったので調べることにしました。 こことか https://qiita.com/koutalou/items/07a4f9cf51a2d13e4cdc こことか https://blog.tai2.net/the_clean_architecture.html こことか https://qiita.com/Tueno@github/items/705360b357c2a00c9532 こことか h
久しぶりのブログです。 よく Node.js の人と思われがちですが、普段は Node.js でのバックエンド開発はもちろんですが React や Vue を書いていますので、たまにはフロントエンドネタを投稿しようと思います。 GitHub - hiroppy/ssr-sample: A minimum sample of Server-Side-Rendering, Single-Page-Application and Progressive Web App A minimum sample of Server-Side-Rendering, Single-Page-Application and Progressive Web App - hiroppy/ssr-sample リポジトリにあるコード見たほうが早いと思いますので、ここでは注意点等を列挙していこうかなと思います。 主な技
みんな大好き恒例のアップグレードをしたので、その時にハマった事のメモ 今回は v0.52.2 から v0.56.0 にアップグレードした 前回のアップグレードよりは楽だったけど、本体のバグらしき罠にだいぶはめられた ちなみに前回と同じく $ react-native-git-upgrade は使わずに $ react-native init myApp で新たに作成したフォルダに自力で差分をみてマージをしてる なんだかんだこの方法が一番キレイに出来る 差分の確認 念の為、今回のアップデートの差分を目視確認しておく 自分の環境に合わせて差分が見れるので、それを適用すればOK Comparing rn-0.52.2...rn-0.56.0 · ncuillery/rn-diff · GitHub Androidの compileSdkVersion などが上がった対応 おそらくこれが今回の一番
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 2018 年 6 月の React Native 事情 事実と思われる情報を時系列で並べる。足りないものがあるかもしれない。 6/2 に噂を Ben Sandofsky が tweet 。 There’s a rumor React Native was abandoned in the main Facebook app. Anyone heard similar/different? — Ben Sandofsky (@sandofsky) 2018年6月1日 このひとは Halide という iOS で提供されているカメラアプリの
こんにちは。いかがコーディングお過ごしでしょうか。 私は今更ながら最近GraphQLで遊び出し、そしてApollo Clientに出会いました。 ワクワクしました。「これは想像以上に既存のフロントエンドの設計・実装を変えるものだぞ!」と感じました。 「Apollo ClientってGraphQLクライアントでしょ?GraphQLエンドポイントない俺には関係ないな。」と思ったそこのあなた、それだけじゃないんですApollo Clientは!!!!! 本記事では「Apollo Clientとはなんぞや」という話と「なぜ私がApollo Clientを布教したいのか」という点について語ります。実は最初は実装含めたチュートリアルを書いていたのですが長くなり過ぎたため記事を二つに分けました。この記事はどちらかと言うと概念系の話が多めで、片方にApollo Client + Reactのチュートリアル
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Reactのアニメーションを攻略する 仕事でReactのアニメーションをするにあたり、 やりたいことを満たすために旅立った冒険記。 やりたいこと 要件 要素の追加・削除時にアニメーション リストではない複数要素を別々に動かす きもち カジュアルに使いたい 要件満たすために余計な記述はしたくない。可能な限りシンプルに保ちたい。 DOMに依存したくない Universalにしたいので、style弄りはVirtualDOM経由が原則。 ロジックで制御したい 複雑化への対応や保守性を考えると、絶対JSで全てコントロールできた方がよい。 汎用性の
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