※2023.05.02更新 git cloneする際にブランチ名を指定するようにした はじめに 事の発端はちょうど1年前,ROS/ROS2 Advent Calendar 2020 3日目のMeRT(ルット)さんの記事だった. どうせならROS2でやってみようと思い,UserLand上のUbuntu 18.04にROS2 Dashingをインストールしたところrqt_graphとrqt_plotは動いたので,micro-ROSのデモに絡めてみた.この段階ではrqt系は動いたものの,OpenGLがサポートされていないためrvizやgazeboは動かなかった. それから程なくしてROS2 DashingがEOLとなり筆者のメイン環境もROS2 Foxyへ移行を済ませた頃,Android端末上でROS2 Foxyを動かせないものかと考えるようになった.そのためにはUserLand上のUbuntu
はじめに Mogura VR さん経由で ASUS 社の ZenFone AR のエンジニアリングサンプル品をお借りすることが出来たので色々調べてみました。Tango についての一般的な事柄や ZenFone AR そのものについては Mogura VR さんの方に寄稿いたしましたので、併せてお読みいただけると嬉しいです。 www.moguravr.com 本エントリでは寄稿した記事の補足や向こうには書かなかったコードと紐付けた紹介、推測や妄想も交えてまとめていきたいと思います。こうしたらアプリが作れるよ、という解説ではなく、あくまで概念や世界観の理解の方がメインです。なお「はじめました」というタイトルをつけたのですが、だいぶ前に返却してしまったので、続きはまた発売後に購入出来たら書きます...。 追記(2017/06/23) 本日より発売されました! ASUS ZenFone AR SI
この記事は Android Advent Calendar 2016 2日目の記事です。 こんにちは。わくわくです。 現在お仕事で書いているアプリを新規で書き始めたのが2015年で、現在は2016年です。 そう、1年が経ちました。その頃から今まで書いてきて、今から書くならこんなライブラリや設計を採用するよ(したいよ) というのをまとめたいと思います。 これからAndroidアプリを書くけどどんなものつかっていけばいいんや〜?といった方の参考になれば幸いです。 すでにAndroid開発をされている方にとっては内容が薄く感じられることと思いますがご了承いただければと思っております…(予防線) (裏の目的としては自分の備忘録のようでもあったりします。) この記事では紹介しているライブラリや設計などに関しては深くは説明を書きませんが、参考になる資料などをまとめて行ければと思っております。 言語につ
ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは。ヤフーで広告に関わるソフトウェアの開発をしている加藤 真也(@shikato)です。 今回はAndroid向けSDK開発について、作り方や普段意識していることを紹介したいと思います。 このテーマにした理由は、AndroidやiOSにおける広告などのSDKを使う際の知見は比較的充実しているように思うのですが、それらのSDKを開発する際の知見はあまりないように感じているためです。 本記事は、私が最近担当しているAndroidの広告関連SDK開発時の内容となりますが、いわゆるアドテクのような広告業界ならではの話題は少なめとなっています。 開発者に向けた、ライブラリのようなソフトウェアの開発全般に適用できる話題を盛り込みました
Artificial intelligence stands at the center of humanity’s most consequential challenge: reducing greenhouse gas emissions and transitioning to a sustainable future. Research indicates that strategic AI deployment could […] Multimodal artificial intelligence—systems that process, integrate, and reason across multiple types of data simultaneously—represents a fundamental evolutionary step beyond th
Activity&Fragmentのライフサイクルポスターを公開、PDFを配布します。 2014年12月21日、「TechBooster出張所」コミュニティとしてABC2014wにバザール出展しました。 コミュニティブースでは、ライフサイクルのA2ポスターを無料で頒布しました。 目的は、Android開発者の支援です(また自らが欲しかったこともあり…)。 当日は好評のうちに用意した300部すべてを配布し終えました。このたび、開発情報を広く共有するために、Webサイトでも同様に公開し、PDFを配布します。 Activity & Fragment ライフサイクル図 [PDF] Androidにおいてライフサイクルは重要な考え方ですが複雑な部分もあるため、日本語で分かりやすく解説したチャートを作成しました。開発での確認に役立てていただけると幸いです。 PDFのオリジナルサイズはA2変形のため、印
Android Nから 縦横という概念自体がなくなる ので、デザイナーが対応できるかも考慮が必要。(-land就職子はdeprecated。-sw320などを使う) WebView有無 WebViewをアプリの一部として使う場合、レイアウト崩れを誰が解決するかを確定させておく必要がある。Android 4.3以下、4.4、6.0でそれぞれWebViewの挙動が多少変わったため、必ずOSバージョン選定と一緒に、WebViewの挙動チェックを行う端末も選定しておく。 「既存コンテンツをWebViewで表示する」案件 これは多くの場合炎上する。 なぜなら、そのように「既存コンテンツを再利用」するということは、モバイルコンテンツに対するコスト意識が希薄で、「簡単に考えている」からだ。 大抵のリスク説明は「そんな風には考えていない」「簡単でしょ」とと言われる傾向にある。 例えばレイアウト崩れの問題が
$ apktool d test.apk I: Using Apktool 2.11.1 on test.apk I: Loading resource table... I: Decoding AndroidManifest.xml with resources... I: Loading resource table from file: 1.apk I: Regular manifest package... I: Decoding file-resources... I: Decoding values */* XMLs... I: Baksmaling classes.dex... I: Copying assets and libs... I: Copying unknown files... I: Copying original files... $ apktool b t
Transfuse is a Java Dependency Injection (DI) and integration library geared specifically for the Google Android API. There are several key features that make Transfuse a great framework to use with Android: Dependency Injection - Transfuse implements the JSR-330 standard annotations and passes the included unit tests. POJO Components - Transfuse gives users the ability to develop Android componen
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