[5:4] 短期予報のみ [5:4] 短期予報と週間予報(デザインA) [5:4] 短期予報と週間予報(デザインB) [16:9] 短期予報のみ [スマホ横長全画面] 短期予報のみ
勉強を始めた頃にこういう系の記事を色々と読んで参考にしたんだけど(これとかこれとか)、日本語でもあるのか探してみたときにあまり具体的なのは見つからなかったので書いておきます。 ※ 以下は主な勉強内容をかなりシンプルにしてまとめたもので、実際にはよく迷走していたし、この他にも細々と色々勉強してました。使った教材は全部英語だけど、英語できなくても大体の流れ&期間を知る参考にはなるかと思います。 HTML/CSS & JS 超基礎(2月〜4月)仕事辞めるキャリアチェンジするプログラミング勉強する!と決めたのが2月。ブートキャンプに行くべきか自分で勉強するべきか、色々考えた末に自分で勉強することに。仕事を辞めるまで2ヶ月弱あったので、まずは勉強する習慣を作ろう、本当にこれをやりたいと思えるのか試そうとしていたのがこの期間。 最初にCode SchoolのHTML/CSS, JavaScriptの有
4月からフリーランス。直近半年の仕事は埋まってるけど、パイプ作っときたいとかあれば mizchi2w@gmail.com までメールください。 なんでやめるの? 要約: 自分のスキルの、ベンチャー企業の社員としてスキルミスマッチ フロントエンドの、とくにSPAで高速で堅牢なアプリを作る、という自分のスキルセットを振り返ると、「需要はあって必要なことには必要だが、どうしても瞬間風速が高いそのタイミングを超えると扱いに困る」という人材適正があると認識しており、前職のQuipperから引き続き2社連続で、「そのために入った最初のプロジェクトが終わると、やや手持ち無沙汰になる」という状態になっていました。 とくにスタートアップのような、予算が厳しい上にピボットする可能性ある現場だと、自分のスキルが活かせないフェーズがある、というのが、会社にとっても、個人のモチベーションとして厳しいものがありました
原文:Why I’m staying in with Node なによりもまず、T.J. に敬意を表したい。これからは Go を推していくという大ニュースと、Node.js への別れの挨拶 とに感謝したい。ある問題に長く取り組んできた人は、時期が来たら別の場所へ進んでいく。そして彼の場合は、それが「仕事にふさわしいツールを使う」ことだった。 いいね。尊敬せずにはいられない。あいつはできる奴で、ヤバい。 僕はというと、まだ Node.js との付き合いを続けている。まだざっくりとした未来しか思い描けていないけれど、僕はずっと昔から JavaScript に賭けてきたし、ああ、なんというか、英語みたいなものかな。JavaScript はあらゆる所にある。 もちろんこれは喩えにすぎないのだけれど、T.J. が指摘した Node.js の問題点は、僕たちが英語に対して抱く問題に良く似ていると思う。
Taskを追加。ScriptからJavascriptletを選択します。Javascriptはローカルストレージの外部ファイルをロードできますが、XMLHttpRequestがうまく動かないのでJavascriptletを使うことにしました。 Codeのエリアに上記のコードを貼り付けます。ここに直接Javascriptのコードを記述できます。ちなみにTaskerには予めいろんな変数が用意されています。 ありがたいことに登録したコードを実行するための条件をカンタンに指定できます。ここでは「照明をオン」にしたいので時刻が18時以降に実行するように指定しました。 登録完了しました。 次に、プロファイルを追加登録します。「帰宅時」という点から「自分のAndroid端末が自宅のWIFI環境に接続された時」という状態(State)を指定することにしました。GeofenceやBluetooth接続状態な
「HackerNews翻訳してみた」が POSTD (ポスト・ディー) としてリニューアルしました! この記事はここでも公開されています。 Original article: Saying Goodbye To Python by Ian Bicking ずっと先延ばしにしてきた記事を書きます。決別宣言ではなく(ずいぶん前に離れていますし)、ただ自分が歩んできた道を振り返ったに過ぎません。Pythonの世界に別れを告げてずいぶん経つのに、これまでサヨナラを言う勇気がなかったのです。 何年も前にPythonを卒業したとはいえ多少の愛着は残っており、戻る可能性もあると思っていました。PyCon 2013への提議が却下されたことは頭にきましたが(面白い話をしようと思っていたのに!)、この件で自分はもうPythonコミュニティの一員ではないのだと確信しました。 Pythonは私が初めて(もしかした
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く