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pythonとlifeに関するlepton9のブックマーク (6)

  • Make: Japan | 新刊『作って動かすALife ―実装を通した人工生命モデル理論入門』は7/28発売!

    「Make:」書籍編集チームが企画・制作を行った書籍を紹介します。 ●書籍紹介 生命性をコンピュータ上でシミュレートすることにより、生命の質に迫る「ALife(人工生命)」は、「AI人工知能)」の発展系として、近年改めて注目されつつある分野です。書は、セルラーオートマトンやボイドモデルなど、さまざまなALifeの理論モデルを、Pythonで書かれたサンプルコードで実装することで体感的に学ぶことができるユニークな書籍です。雑多な情報を整理して「最適化」する力に優れたAIと比較して、「新たな自然を作り出す」という特徴を持つALifeは、人間の多種多様な創造的行為を支援すると考えられ、その応用先は、デザイン、ゲーム、アート、建築など、創造性が必要となる領域全般に及びます。機械学習技術も活用するALifeを学ぶことは、AIをすでに活用している読者にとっても、発想を拡げるきっかけになることで

    Make: Japan | 新刊『作って動かすALife ―実装を通した人工生命モデル理論入門』は7/28発売!
    lepton9
    lepton9 2018/07/18
    絶対面白いやつ
  • 機械学習を使って東京23区のお買い得賃貸物件を探してみた - データで見る世界

    さて、改めて今回の目的を確認しておくと、機械学習を使って東京都23区のお買い得賃貸物件を発見しよう、というものです。前回までの記事で、お買い得賃貸物件を発見するためのデータを収集し、分析にかけられるよう前処理してきました。 www.analyze-world.com www.analyze-world.com 今回の記事では、いよいよ機械学習を使って分析していきましょう。前回まではPythonを使っていましたが、この分析ではRを用いています。なお、コードはGitHub(https://github.com/ShoKosaka/Suumo)に上げておきますので興味ある方は参照ください。 最初に、データの中身をざっくり見ていきます。具体的には、分析のキーになるポイントをグラフにしながら、賃貸物件の現状や変数同士の関係性を把握していきます。 データ探索 まず、23区の中でどこが物件数が多いのかを

    機械学習を使って東京23区のお買い得賃貸物件を探してみた - データで見る世界
  • RasPiとディープラーニングで我が家のトイレ問題を解決する - Qiita

    おしっこセンサーできました ウチの小学生の息子が家のトイレでたびたびおしっこをこぼしてしまう。俺がくどくど注意してもあんまり効果ない。そこで、代わりにAIに怒ってもらうことにした。こんな感じである。 おしっこセンサーのデモ([動画](https://www.youtube.com/watch?v=ktSukhHdogM))。水を数滴床にたらすとブザーが鳴り、床を拭くと止まる。 ディープラーニングの画像認識を使い、床の上に落ちた水滴をカメラで検出してブザーが鳴る仕組みだ。夏休みの自由工作に過ぎないので精度は期待していなかったけど、意外にきちんと動いてくれて、カメラに映る範囲に水滴を数滴たらすとピッピと鳴り、床を拭くとブザーも止まる。「お父さんだってAIくらい作れるぞ」と息子に自慢したいがための工作なのだ。 でも、これ作るのはそんなに難しくなくて、休み中の3日くらいで完成した。かかったお金は、

    RasPiとディープラーニングで我が家のトイレ問題を解決する - Qiita
  • 営業出身の30代おっさんがプログラミングで人生を変えた話

    俺の半生大学の一般教養でPascalを習った程度。専門課程に入る前に文法はすっかり忘れた。専攻は都市工学だからその後プログラミングとは縁はなかった。卒業前に第一種情報処理技術者の資格だけはとれてたのでプログラミングの何たるかとかオブジェクト指向なんかも知識としては知ってた。 大学卒業後にデスクトップユーティリティーのメーカーで技術営業をやった。顧客に製品仕様を説明するのが主な仕事なのでパワポばかり使ってた。その会社ではLinuxのソフトも販売してたから、Linuxのコマンドは打てるようになった。そこでシェルスクリプトを習得しようと思ったがあえなく挫折。 その後ネットワーク機器のメーカーに転職。トラブルシューティングでLinuxをさらに使うようになった。そこではHTTPプロキシを主に扱っていたので、HTTPプロトコルについては一通り知識を身につけた。その知識を実際にLinux上でシミュレーシ

    営業出身の30代おっさんがプログラミングで人生を変えた話
  • Pythonにサヨナラを - HackerNews翻訳してみた

    「HackerNews翻訳してみた」が POSTD (ポスト・ディー) としてリニューアルしました! この記事はここでも公開されています。 Original article: Saying Goodbye To Python by Ian Bicking ずっと先延ばしにしてきた記事を書きます。決別宣言ではなく(ずいぶん前に離れていますし)、ただ自分が歩んできた道を振り返ったに過ぎません。Pythonの世界に別れを告げてずいぶん経つのに、これまでサヨナラを言う勇気がなかったのです。 何年も前にPythonを卒業したとはいえ多少の愛着は残っており、戻る可能性もあると思っていました。PyCon 2013への提議が却下されたことは頭にきましたが(面白い話をしようと思っていたのに!)、この件で自分はもうPythonコミュニティの一員ではないのだと確信しました。 Pythonは私が初めて(もしかした

  • 某オライリー社の技術書風の年賀状素材を作ってみました - 聴く耳を持たない(片方しか)

    具体的にどういうものか?結論から先に言うと、こういう感じのやつです。 Carpet python by rikuo is licensed under a Creative Commons Attribution 3.0 Unported License. Based on a work at http://www.flickr.com/photos/brisbanecitycouncil/5278832161/. 来年、2013年の干支は巳年ということでヘビを描いてみました。後段でも説明しますが、クリエイティブコモンズライセンスの「表示」でこのヘビのイラストは公開しているので、自由に使えます。 着想の経緯や元の写真の説明など 先行する元ネタ オライリー(O'Reilly Media)社の技術書と言えば、エンジニアにとっていつもお世話になっている存在ですね。また表紙に動物の木版画を使ってい

    某オライリー社の技術書風の年賀状素材を作ってみました - 聴く耳を持たない(片方しか)
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