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pythonとprogrammingとreviewに関するlepton9のブックマーク (2)

  • 「実用的でないPythonプログラミング」がよかった - Stimulator

    はじめに 2020/8/12に発売されたImpractical Python Projects: Playful Programming Activities to Make You Smarterの日語訳書である、「実用的でないPythonプログラミング」をひょんな事から献していただく事になった。(訳者が同僚である) 実用的でないPythonプログラミング: 楽しくコードを書いて賢くなろう! 作者:ヴォーン,リー発売日: 2020/08/12メディア: 単行 ありがちなプログラミング初学者向けのから1段上がった中級者向けの良いだと感じたので、当ブログでたまにやっている筆者、訳者に媚びを売るシリーズの一貫として、感想を記す。 書籍の概要 「実用的でないPythonプログラミング」は、想定する中級レベルのアルゴリズムの問題を例に取り、Pythonでの美しいコードの書き方や、コンピュ

    「実用的でないPythonプログラミング」がよかった - Stimulator
  • ディープラーニングについて学ぶならこの2冊を読むしかない|加藤貞顕

    年末年始はこの2冊を読んでいた。 『はじめての深層学習プログラミング』清水亮 『ゼロからつくるDeep Learning』斎藤康毅 結論から言うと、いま、人工知能やディープラーニングに興味があるひとは、2冊とも必読ではないかと思った。 アプローチが完全に対称的なので、両方読んだら、理論と雰囲気について、見通しがつくようになったのがとてもよかった。 『ゼロからつくるDeep Learning』は、ていねいに書かれたオーソドックスな入門書だ。人工知能開発によく使われる言語・Pythonの基や数値計算ライブラリの使い方からはじまり、ニューラルネットワーク、ディープラーニング、畳み込みときて、最後に画像認識を解説する。随所に適切な例題やサンプルコードを交えて、理論と実践をバランスよく説明している。 対して、『はじめての深層学習プログラミング』は、まったく真逆のアプローチだ。なんと、理論の解説など

    ディープラーニングについて学ぶならこの2冊を読むしかない|加藤貞顕
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