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エネルギーに関するma-asaのブックマーク (22)

  • ソーラーパネルにシリコンはいらない! 人間の髪の毛でOKだよ。

    18歳のMilan Karkiくんは、まるで現代のニコラ・テスラかエジソン! この床屋さんでニッコリ笑ってる青年が、人間の髪の毛を導体として使うソーラー・パネルを発明したんです。え? 髪の毛で? と意表を突く発想も素晴らしいのですが、そのおかげで世界中のエネルギー危機を解決することができるかもしれません。 ネパールの農村に住む彼は、電力供給不足な生活環境を改善するには、手頃で再生可能なエネルギーソースが必要不可欠であることを身を持って知っていました。そして、なんと低コストで実現できる解決策を発明しちゃいました。それが、人間の髪の毛を使ったソーラーパネルだったんです。 素晴らしい発明の写真がコチラ。 太陽エネルギー自体は、特に新しいものではないけど、ご存知のとおりソーラーパネルはシリコンを使ってるぶん高くついちゃうので、各家庭が導入するにはハードルが高すぎます。その部分を、Karki君が髪の

    ソーラーパネルにシリコンはいらない! 人間の髪の毛でOKだよ。
    ma-asa
    ma-asa 2009/09/21
    シリコンの効率だけ考えてると負けるな
  • 海外FXボーナス(口座開設ボーナス・入金ボーナス)全195社完全比較【2024年12月キャンペーン最新版】

    海外FX業者を利用する上で、ボーナスは絶対に欠かせません。口座を新規開設するだけでもらえる「口座開設ボーナス」、入金時にもらえる「入金ボーナス」、その他にもキャッシュバックなど、様々なボーナスがもらえます。 受け取ったボーナスはそのまま取引に使え、利益が出た時は出金することも可能です。お得はあっても損はないボーナスなので、海外FX業者を選ぶ際には必ず比較しておきたいところです。 そこでこの記事では、海外FXボーナス(口座開設ボーナス・入金ボーナスキャンペーン)全195社を徹底的に研究した上で、おすすめ完全比較ランキングにまとめました。日人に人気のFX業者だけでなく、マイナーの海外FX業者や注意点なども詳しく解説していきます。 「海外FXボーナスが豪華な業者をすぐに知りたい」という方向けに、海外FXボーナス選びに役立つカオスマップを作成したのでこちらも併せて参考にしてください。 「どのFX

    海外FXボーナス(口座開設ボーナス・入金ボーナス)全195社完全比較【2024年12月キャンペーン最新版】
  • 民主党も小飼弾もわかっていない「環境政策にまず必要なこと」 - 奇Ring・エッセンス

    みんなわかってない。 痛いニュース(ノ∀`):勝谷氏の「20兆円で日中の住宅にソーラーパネルを設置」案、民主党が採用へ? はてなブックマーク:痛いニュース(ノ∀`):勝谷氏の「20兆円で日中の住宅にソーラーパネルを設置」案、民主党が採用へ? 404 Blog Not Found:ハコモノ行政はもうたくさん、でもヤネモノ行政はいけそう 今日は専門の話なのですが、時間が無いので簡単に。 あとタイトルは釣りです。 まずこれをごらんいただきたい! 弾さんの記事では、小さかったので大きいものを用意しました。 この中で、日のCO2の発生源になっているのが、火力発電です。 発電所は「能力の最大を負荷一定で出力する」のが一番効率がよいため 「昼間の火力発電の割合を減らす政策」というのがCO2を減らすためにもっとも必要です。 どっかのアホ都知事が「コンビニの深夜営業を減らせ!!」と無知をさらしていまし

    民主党も小飼弾もわかっていない「環境政策にまず必要なこと」 - 奇Ring・エッセンス
  • 「水素で車の燃費3割向上」水を利用、10万円程度で後付け可能 | WIRED VISION

    「水素で車の燃費3割向上」水を利用、10万円程度で後付け可能 2008年11月14日 環境 コメント: トラックバック (0) Stuart Schwartzapfel Photo credit: Ronn Motor Co. (以下同様) 米テキサス州の新興企業Ronn Motor社が、燃費約17キロメートル/リットルで450馬力のロードスター『Scorpion』をついに披露した。 ガソリンと水素を燃料とし、手作業で造られる「エコ=エキゾチック」なScorpionは、女優のアンジェリーナ・ジョリーよりセクシーで、その性能は亜酸化窒素[笑気ガス]以上に顔をほころばせるようなものだ。 Ronn Motor社は11月4日(米国時間)、ロサンゼルスで開催されたSEMA(Speciality Equipment Market Association)の大規模な自動車見市にScorpionを登場さ

    ma-asa
    ma-asa 2008/11/14
    形といい色合いといい1/1ホットウィールのような(ワクテカ)
  • ディーゼル燃料を自然に生成する真菌、熱帯雨林で発見 | WIRED VISION

    ディーゼル燃料を自然に生成する真菌、熱帯雨林で発見 2008年11月 6日 環境 コメント: トラックバック (0) Alexis Madrigal 今回発見された真菌「グリオクラディウム・ロゼウム(Gliocladium roseum)」 パタゴニア(アルゼンチンとチリの南部)の熱帯雨林の木々の内部に生息する真菌が、ディーゼル燃料に驚くほどよく似た炭化水素の混合物を自然に作り出すことを、生物学者たちが11月3日(米国時間)に発表した。 この真菌は、セルロースを分解して取り込み、成長することができる。木の幹や草の葉、茎などを構成する主要要素であるセルロースは、地球上で最も豊富に存在する炭水化物だ。 モンタナ州立大学の植物学者であり、『Microbiology』に発表された今回の発見を説明する論文の主執筆者を務めたGary Strobel教授はこう語る。「[生成する]気体の分析結果を見たとき

  • 燃費50%向上、排気30%減少:「油圧ハイブリッド式」配送車をUPSが導入 | WIRED VISION

    燃費50%向上、排気30%減少:「油圧ハイブリッド式」配送車をUPSが導入 2008年10月30日 環境 コメント: トラックバック (0) Keith Barry Photo credit: UPS(以下同様) 物流大手の米United Parcel Service of America(UPS)社は、環境志向的になれることを示すために、油圧ハイブリッド式配送車を7台発注し、2009〜2010年にかけて導入する予定だ。 ちょっと待った。油圧ハイブリッドって何だろう? UPS社が発注した油圧ハイブリッド車は、ディーゼル・エンジンに油圧式推進システムを組み合わせたもので、もともとは米環境保護局(EPA)によって開発された。『Design News』によると、油圧ハイブリッド車は、従来のような動力伝達系や変速機を使わず、エンジンが常に最大効率で動く。ディーゼル・エンジン[もしくはガソリン・エン

  • http://www.asahi.com/life/update/0408/NGY200804080010.html

    ma-asa
    ma-asa 2008/04/11
    まだまだ研究段階
  • ソニー、木質バイオマス発電利用促進へ秋田県に寄付

    ソニーは4月2日、「グリーン電力証書」を通じた森林保全活動支援の一環として、バイオマス発電施設の燃料用に間伐材を確保するスキームを秋田県に提案したと発表した。間伐材を運搬する事業の運営費として、同県に毎年600万円を寄付することで合意した。 グリーン電力証書は、ソニーが電力会社「日自然エネルギー」と共同開発したシステム。再生可能エネルギーの発電施設は地方にあることが多く、東京などの都市圏にある企業の利用は難しい。このため、再生可能エネルギーの発電コストの割高な分を企業が負担し、その負担分を企業が再生可能エネルギーを導入したと見なして「グリーン電力証書」を発行する仕組みだ。 新スキームでは、木質バイオマス発電施設を安定的に運用するために、間伐実施後の間伐材を施設まで運搬し、燃料を安定的に確保できるようにした。間伐の促進と間伐材の処理により、森林保全に貢献するとしている。運搬事業の運営は秋田

    ソニー、木質バイオマス発電利用促進へ秋田県に寄付
  • テクノロジー : 日経電子版

  • 家庭用燃料は灯油から木へ――ドイツで木質バイオマスが見直される理由

    編集部より 今週から毎週火曜日の「時事日想」として、ドイツ在住のジャーナリスト、松田雅央氏による連載が始まります。テーマは「環境問題」。しかし一口に「環境(あるいは環境問題)」と言っても、そこに含まれる内容は様々です。 ドイツでは、先進的な都市交通システム、ゴミのリサイクル、自然エネルギーの活用、緑地政策、市民教育など、各地方ごとに個性を生かした環境保全に市民が取り組んでいます。連載では、環境先進国・ドイツで行われている、さまざま事例を紹介していきます。ドイツの事例が、日にできる環境保全の道を探っていくための手がかりとなればと願っています。 松田雅央(まつだまさひろ):ドイツ・カールスルーエ市在住ジャーナリスト。東京都立大学工学研究科大学院修了後、1995年渡独。ドイツ及びヨーロッパの環境活動やまちづくりをテーマに、執筆、講演、研究調査、視察コーディネートを行う。記事連載「EUレポート

    家庭用燃料は灯油から木へ――ドイツで木質バイオマスが見直される理由
    ma-asa
    ma-asa 2008/04/01
    杉の木燃せば花粉症対策にもなるでよ
  • 『Segway』発明家による、高効率の蒸留型浄水器 | WIRED VISION

    『Segway』発明家による、高効率の蒸留型浄水器 2008年3月27日 環境 コメント: トラックバック (0) Loretta Hidalgo Whitesides 『Segway』を発明したDean Kamen氏が、先週のコメディー・チャンネル『Comedy Central』の番組『Colbert Report』で実演した浄水器については、(番組キャスターのColbert氏が投入した『Spicy Sweet Chili Doritos』の袋に関してまで)さまざまな噂が飛び交っている。 「濡れているように見えるものなら何でも、ホースを突っ込めば……ここから出てくる。完全に蒸留された清潔な水だ」というKamen氏の主張について、誰もがもっと詳しく知ろうとしているのだ。 現時点で筆者にわかっているのは、これが真実だということだ(ただし、ガソリンやベンゼンなどの揮発性有機化合物でも処理できる

  • 欧州では海洋エネルギーが次の“波”:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン Mark Scott (BusinessWeek誌、ロンドン支局記者) 米国時間2008年3月14日更新 「Ocean Power: Europe's Next Green Thing」 原油価格が毎日のように最高値を更新し、地球温暖化対策が重要性を増す中、代替エネルギー資源の開発はこれまでにないほど急務となっている。再生可能エネルギー事業ではこれまで風力と太陽光に投資が集中してきたが、次に脚光を浴びるのは海洋エネルギーと見られている。 波力や潮力を利用する海洋エネルギー発電は技術開発が急速に進み、環境に優しい資源として十分実用可能なレベルに達している。温室効果ガスの削減や化石燃料への依存軽減といった世界規模の大きな目標の達成に役立つ可能性も

    欧州では海洋エネルギーが次の“波”:日経ビジネスオンライン
  • リニアモーターカー再浮上、トンネル暖めませんか:日経ビジネスオンライン

    「通常の新幹線より数百~1000円高い程度」。ずいぶん踏み込んだものだ。JR東海の葛西敬之会長が明らかにした、リニアモーターカーの運賃だ。2月28日にはボーリング調査が始まり、リニアモーターカーは2025年の中央新幹線実現に向けて進み始めた。 再建事業団も含めたJRの意思として、リニアが実現するとは100%信じられなかったのだろう。その証拠に汐留も品川も土地を売ってしまった。駅はどうするんでしょうか。 そんな状態から浮上し、一人立ちするところまで来たのだから大きな前進である。お祝いに1つ提案しておこう。「トンネルを暖めましょう」という簡単な話だ。 「高熱隧道」再び 正直、リニアのエネルギー消費は新幹線よりは増えるだろう。速度が2倍として空気抵抗は4倍。下側をカバーできる分はプラスだが、帳消しにはならない。断面積が小さい分は有利だが、それだけ定員も減る。1人当たりではどうか。省エネを徹底し、

    リニアモーターカー再浮上、トンネル暖めませんか:日経ビジネスオンライン
  • 「牛のふん」エネルギー、実用化スタート

    米Pacific Gas and Electric(PG&E)と米BioEnergy Solutionsは3月4日、カリフォルニア州フレズノ郡において、牛のふんを利用した天然ガスの生産を開始したと発表した。 同州の公益事業委員会の認可を受け、BioEnergy Solutionsは年間で最高30億立方フィート(約8500万立方メートル)の再生可能ガスを生産、PG&Eに提供する。 BioEnergy Solutionsは、フレズノ郡リバーデール近くのVintage Dairyにおいて、5000頭の乳牛および子牛のふんを屋根つきの沼に蓄積する。沼の広さはフットボール競技場ほぼ5つ分、深さは3階建ての建物に相当する。ふんを腐敗させ、メタンガスの生成を待つ。メタンガスから腐物を除去し、PG&Eの規格に準拠する品質まで高めたのち、PG&Eのパイプラインへ送る。PG&Eはこの天然ガスを利用して再生可

    「牛のふん」エネルギー、実用化スタート
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    ma-asa 2008/03/06
    インドじゃそのまま燃やしてるんじゃなかったっけ。しかしアメリカは広いなあ!
  • 404 Not Found

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    ma-asa
    ma-asa 2008/02/26
    ハイテクなんだかローテクなんだか。しかしすばらしい。
  • 原子力発電所での温排水ヒートポンプ - おぎうちの日記 Powered by はてな

    Studydankogaiさんの「404 Blog Not Found:ヒートポンプ発電ってどうよ?」という記事にツッコミ。一部ブックマークで書いたこととかぶります。blog.y4su0.comとはてなのどっちに書くか迷ったけど、はてなの方で。結論から言うと、原発の温排水を使ったヒートポンプにはすでに実績があって、例えば関西電力の高浜原子力発電所では温室の空調に温排水ヒートポンプを活用して洋ランの栽培をやってます。ただ、原発は都市から離れているので、ちょっと温排水のエネルギーを大都市で使うのは難しそう。なら、ヒートポンプで回収したエネルギーを化学蓄熱して需要地に運べばええやん、というわけで、研究レベルでは「化学反応を用いた蓄熱サイクルシステムに関する研究 」(若狭湾エネルギーセンター 平成18年度研究成果報告集) という話も出てきてます。また、温度差があればヒートポンプを動かして空調に使う

  • リッター50キロ!世界初の空気動力自動車 印タタ・モーターズが開発 (1/2ページ) - MSN産経ニュース

    ■1リットル当たり50キロの燃費性能 1月に約29万円の低価格車「ナノ」を発表したインドの自動車大手、タタ・モーターズが、フランスのベンチャー企業が開発した世界初の空気動力乗用車「OneCAT(ワンキャット)」の製造、販売を計画していることがわかった。英メディアが伝えた。 新型車はインド国内で製造し、早ければ年内にも、ニューデリーなど人口過密の都市部の市場に投入。周辺国にも輸出する。 英公共放送BBC(電子版)などによると、OneCATは、仏ベンチャー、MDIエンタープライゼズ(カロス市)が基技術を開発。車体のシャシーに設置されたタンクに圧搾空気を満たし、動力とする。 都市部の短い距離を移動するだけなら圧搾空気だけで間に合うが、長距離走行時にはガソリンなどの燃料でピストンを動かし、圧搾空気を補充する。時速50キロを上回るスピードが出るという。

  • 「徒歩発電」で携帯も充電――カナダの大学が新技術を開発

    カナダのサイモンフレーザー大学は2月7日、人間の歩く動作で発電する小型発電機を開発したと発表した。 ひざに装着して利用する発電機で、両ひざに装着した場合、通常の歩行に「少し追加の負荷」を加えることで、最高5ワットを発電できるという。速歩きなら、13ワットの発電が可能。この場合、1分間の歩行で、携帯電話の通話時間30分相当を発電できるという。 整形外科用の軽量の矯正器に似た「Biomechanical Energy Harvester」は、発電機のほか、クラッチやギア、制御システムを装備。ハイブリッドカーの回生ブレーキと同様の原理を活用したという。回生ブレーキでは、車が減速する際、熱として放散してしまう運動エネルギーを集めて利用するが、このHarvesterも同様に、1歩の動作を終える時点で、筋肉が足の動きを減速させる際のエネルギーを利用するという。 「この技術は、医療や軍事、消費者向けに応

    「徒歩発電」で携帯も充電――カナダの大学が新技術を開発
  • 新R25 - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

    新R25は、仕事人生を楽しむビジネスパーソンのための「ビジネスバラエティメディア」です。編集部によるインタビューコンテンツを通じて、R25世代のみなさんの"小さな一歩"を応援します。

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