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2018年10月22日のブックマーク (5件)

  • Google OAuth2 トークンを取得する with Go - utahta >> log

    GAE/Go をちょいちょい触っている。 その中の Pull queue を試そうとしたとき、OAuth2 のトークンが必要になったので取得したメモ。 手順 Google Could PlatformAPI Manager から認証情報(ClientID, Secret)をつくる 下記コマンドを叩く。 [utahta@mbp google-oauth2]% go run oauth2_token.go Input ClientID: xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx.apps.googleusercontent.com Input Secret: XXXX-XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX Input Scopes: https://www.googleapis.com/auth/taskqueue,https://www.goo

    Google OAuth2 トークンを取得する with Go - utahta >> log
  • authentication-howto

    Send feedback Programmatic authentication Stay organized with collections Save and categorize content based on your preferences. This document describes how to authenticate to an IAP-secured resource from a user account or a service account. Programmatic access refers to calling IAP-secured applications from non-browser clients, such as command-line tools, service-to-service calls, and mobile appl

    authentication-howto
  • tmuxを効率よく使って開発を爆速にする最高の設定

    リポジトリを横断しての開発 自分は普段いくつかの(主にマイクロサービス)リポジトリを横断しつつコーディングをしています。 その際に tmux + zsh + neovim を使っているのですが、 tmux (とzsh)を使って複数のリポジトリを横断する最高の設定を使っているので紹介します。 まず前提として、複数リポジトリのマイクロサービスを立ち上げるとめちゃくちゃコンソールが増えると思います。 自分はプロジェクト毎にローカルサーバで1-2個・エディタ1つ・シェルで1つ・REPLで1つくらいは平気で使います。ついでに一時的な検証をするワークスペースを作って5-7個くらいは平気でプロジェクトを横断することがあります。 これを tmux の window と pane だけで管理するのは辛いのでやめましょう。 tmux には session という便利な機能があるのでこれを使います。 簡単に説明

    tmuxを効率よく使って開発を爆速にする最高の設定
    mapk0y
    mapk0y 2018/10/22
  • Big Sky :: 書評「Go言語による並行処理」

    O'Reilly Japan, Inc. 様に献頂きました。ありがとうございます。 そして献頂く際にお声を掛けて頂いた、書の翻訳を担当された ymotongpoo さんにもお礼を申し上げます。ありがとうございます。 書の訳は非常に素晴らしく、とても原文が英文であったとは思えないほど綺麗で、読んでいく中で「原文でどの様に表現されているんだろう」といった引っかかりも無く、とてもスムーズに読み進められました。 Go 言語に関わって随分と長くなってきました。初めて Go を知ってからユーザがどんどん増える様を見る事が出来るのは正直に言って非常に嬉しいです。 ふと Go の魅力は何かと聞かれたら幾つか挙げる事が出来ますが、間違いなく選ぶのが「非同期処理の簡単さ」です。これまで多くの開発者が OS スレッドで実現してきた非同期処理を、Go 言語は少ないイディオムとインテリジェントなランタイムを

    Big Sky :: 書評「Go言語による並行処理」
  • AmazonECS / Fargate 本番運用のための構築とデプロイ方法まとめ

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Amazon ECS(以下ECS)とFargateを用いて、今までEC2で運用されていたサービスをコンテナ化してECS上で稼働させるプロジェクトをしました。 特に、Fargateは2018年7月3日にTokyoリージョンで使えるようになったばかりなので、情報がまだまだ少なく手探りの状況でした。 Posted On: Jul 3, 2018 AWS Fargate is now available in Asia Pacific (Tokyo) region. https://aws.amazon.com/about-aws/whats-

    AmazonECS / Fargate 本番運用のための構築とデプロイ方法まとめ