約10年間で生活保護利用者が半減、母子世帯は13分の1に激減した群馬県桐生市。 荒木恵司市長は3月28日、市職員による「申請権の侵害」が大きな要因だったと認め、利用者や相談者に「耐えがたい苦痛や不利…
【写真】『ダウンタウンDX』代役を務めた2コンビ 番組をめぐっては、松本人志の活動休止に伴い、2024年2月1日放送分から浜田雅功ひとりでMCを務める形で継続。2025年3月には浜田も休養を発表し、4月3日放送分で、31年半の番組の歴史上初めて、ダウンタウンがコンビそろって不在となった。 週替りの代打MCがその役割を担っていくことになり、3日の放送ではかまいたち(山内健司・濱家隆一)、10日の放送では千鳥(大悟・ノブ)、17日の放送ではロンドンブーツ1号2号の田村淳が務めた。24日の放送は、東野幸治が代打MCを担当する。 ■報告全文 1993年(平成5)10月より32年の長きにわたって放送してまいりました「ダウンタウンDX」が、このたび6月26日(木)の放送をもって終了いたします。 弊社として番組の今後について検討する中、ダウンタウンのお二人より、「活動休止によって多くの関係者の方々にご迷
チャットAIのChatGPTに「お願いします」や「ありがとう」とついつい言ってしまう人もいるかと思いますが、そのような礼儀正しい接し方により、数十億円規模の電力消費が生まれている可能性を、OpenAIのサム・アルトマンCEOが認めました。 Sam Altman Admits That Saying "Please" and "Thank You" to ChatGPT Is Wasting Millions of Dollars in Computing Power https://futurism.com/altman-please-thanks-chatgpt Your politeness could be costly for OpenAI | TechCrunch https://techcrunch.com/2025/04/20/your-politeness-could-be
小学生の自殺率は上昇傾向にあり、とくにここ数年は4~6月の増加が著しい――。 一般社団法人「いのち支える自殺対策推進センター(JSCP)」国際連携室室長の仁科有加さんらが、米医師会雑誌「JAMA Network Open」に論文を発表した(https://jamanetwork.com/journals/jamanetworkopen/fullarticle/2829456)。仁科さんは「リスクの高い子どもたちに適切な介入をする必要がある」と指摘する。 【画像】通学時間が1時間超、うつ症状リスク1.6倍増 志望校選びは慎重に 日本を含む主要7カ国(G7)の10代の死因で、自殺が1位となっている国は日本しかない。一方で、より年少の8~12歳の自殺の背景分析は、これまでほとんど研究されてこなかった。 仁科さんらは、国がまとめた2009~23年の自殺統計を前期(09~15年)と後期(16~23年
東海テレビニュースONEでは、シリーズで「SNSな人々」をお伝えします。いまや“社会そのもの”といっていいほど私達をとりまいているSNS。そんな時代を「うまく生きる」ヒントをさまざまな人の声から探ります。 SNSが身近な存在となっている子供たちは、SNSによる性被害の危険とも隣り合わせだ。盗撮された画像や、「ディープフェイク」と呼ばれる合成された性的画像などが拡散し、子供たちが被害者にも、加害者にもなっている。 ■見知らぬ“おじさん”から「会いませんか?」 性被害の低年齢化 名古屋市昭和区にある性暴力救援センター日赤なごや「なごみ」では、24時間365日、ホットラインで、さまざまな「性被害」の相談を受け付けている。 【動画で見る】DMで「靴下売って」「会いませんか」…子供の性被害増加の背景に『SNS』卒アル写真もディープフェイクでポルノ画像に 「なごみ」に相談に訪れた18歳未満の人数は、7
1958年に東京都立墨田産院(88年に閉院)で新生児の時に取り違えられた江蔵智さん(67)が、都に生みの親の調査を求めた訴訟の判決で、東京地裁は21日、都に調査をするよう命じた。 【写真】育ての父母と幼少期の江蔵智さん 訴状によると、江蔵さんは46歳だった2004年、体調不良でDNA型鑑定をしたところ、両親とは親子関係がないことが判明した。出生した墨田産院で取り違えられた可能性が高いと考えたが、産院は既に閉院し、運営主体の都は問い合わせに応じなかった。 江蔵さんは04年10月、都に損害賠償を求める訴訟を起こした。1、2審はいずれも産院での取り違えの事実を認め、都に計2000万円の賠償を命じた2審判決が06年10月に確定した。 しかし、その後も都が生みの親を捜すことに協力しなかったため、21年11月に都を相手に今回の訴訟を起こした。 江蔵さん側は、産院は出生した新生児を取り違えることなく、両
愛知県一宮市で住宅のクローゼットから女子高校生の遺体が見つかった事件で、愛知県警は21日、高校生を殺害したとして、この家に住む無職江口真先容疑者(21)=死体遺棄容疑で逮捕=を殺人容疑で再逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。捜査関係者によると、高校生とはオンラインゲームで知り合ったといい、「ゲームなどをめぐり不満があった」という趣旨の供述をしているという。 【写真】オンラインゲームで広がる世界 憧れ、意気投合 子どもの犯罪被害も 県警によると、再逮捕容疑は、3月29日午前11時ごろから午後2時ごろまでの間、自宅で、東京都葛飾区の高校生、加藤和華さん(16)の首の後ろなどを刃物で多数回突き刺し、出血性ショックで殺害したというもの。 県警によると、2人は2021年ごろにオンラインゲームで知り合い、過去にも複数回会った経験があるとみられる。加藤さんは28日に「愛知県の
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く