海苔王 @nori_bomber @Y_Hashiyama01 時空間鉄道管理局ですね。松本零士先生が漫画化しそう。6:45発は大化行き。20:19発は令和行き最終便。発想と実行力素晴らしいです。 2019-05-02 23:25:16
川崎駅付近に関するイメージをバズらせてくれてありがとう。 この勢いで、川崎市麻生区、新百合ヶ丘近くに住んでいて川崎市生まれ、川崎市育ちである増田の俺が、川崎市全体について紹介する。 川崎市について、まずWikipediaを見て欲しい。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E5%B8%82 と言っても、みんな見ないので、簡単に川崎について紹介する。 川崎は、政令指定都市であり、川崎区、幸区、中原区、高津区、宮前区、多摩区、麻生区の全7区ある。 Wikipediaなんかより、川崎市本家が紹介してるページの方が分かりやすいね。 http://www.city.kawasaki.jp/miryoku/category/63-1-0-0-0-0-0-0-0-0.html 川崎市全体の人口は、約150万人。 ちなみに、150万人のうち、半数
ソフトバンクが2019年5月8日に発表した連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前期比12.8%増の7195億円で過去最高を更新した。「非常に順調な決算だった」(宮内謙社長)にもかかわらず、ヤフーへの出資比率を引き上げて連結子会社にするのは、将来の成長への危機感からだ。楽天の携帯電話事業への参入などを控え、ソフトバンクを取り巻く収益環境は厳しさを増している。 売上高は前期比4.6%増の3兆7463億円で過去最高を更新した。純利益は同7.5%増の4308億円だった。スマートフォンの契約数が伸び、195万件の純増だった。「ソフトバンク」「ワイモバイル」「LINEモバイル」のいずれのブランドも伸びた。 売上高、営業利益ともに過去最高を更新したが、通信契約と端末代金のセット割引を禁じる「完全分離」や楽天の参入などを目前に、ソフトバンクの危機感は増すばかりだ。そこで繰り出したのが、4565億円を投じ
令和が幕を開けた2019年5月1日、改元対応に関する目立ったシステムトラブルは発生しなかった。だが10連休が明けた2019年5月7日、大阪市や名古屋市、仙台市で改元対応の不備によるシステム障害が発生。ゆうちょ銀行やみずほ銀行、楽天銀行で連休明けのアクセス集中に関するトラブルがあった。 多くのシステムが改元対応やアクセス集中を乗り切った一方で、トラブルはなぜ生じたのか。改元のその日に起こったトラブルから見ていこう。 仕様のずれに気付かず「31年5月」を印字、第1号は上天草市 改元日の2019年5月1日、熊本県上天草市は同月6日まで発行する水道使用量の検針票に「31年5月分」と誤って印字していると発表した。検針票はもともと元号を省略した和暦で年月を印字しており、正しくは「元年5月分」と印字するはずだった。 水道局の職員は月初に契約世帯を巡回し、水道使用量を確認してハンディー端末で検針票を出力し
youkoseki.com ルッキズムが否定されたとき、広告は何を語るのだろう 私は、広告というものが昔から好きであった。しかし広告のメッセージが、ときどき(あるいは頻繁に)息苦しく感じることも確かである。その息苦しさは、最近、Netflixが見事に広告にしてみせた。 私もこれはすごく良い広告だと思うのだが、ちょっと意地悪に言えば、あれをしろこれをしろと言っていた広告が、次にはリラックスして君は君らしくあればといいと言いはじめるのは、この業界の常套手段でもある。緊張と緩和、アメとムチだ。 一方で、なんだか潮目が変わりつつあるのかなと思うこともある。それはルッキズムに関することである。 たとえば、外見をよくしよう、というのは広告の基本的なテンプレートであった。具体的には、お洒落になってモテよう、恋を見つけよう、できる男は見た目が違う、ママになっても綺麗に、何歳になっても若々しく、みたいな。多
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承前 https://anond.hatelabo.jp/20190504184608 https://anond.hatelabo.jp/20190507164856 「労働者としての権利を主張したいけど平和運動政治運動は別にしたくない」って労働者の立場は? なんで混ぜるの? と増田はおっしゃる。 上記増田だけでなく記事へのブクマも含めて、「労組が政治活動をするのは当然であり、政治活動は労組の本分ともいえる」という道理がわからない人が大量発生しているようなので、その理由を述べてみよう。 1 以前にも何度かはてダのブログにも書いたが、僕は地方都市のユニオンにかかわっている。 ユニオンに労働問題を持ち込んでくる人たちは、基本的に零細企業や派遣、非正規雇用の労働者が多く、相談内容はパワハラ・セクハラ、不当解雇、有給取得などに関するものが多い。リンクした増田のいっている意味で、組合員の現実的な利
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