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Redmineで設定しだいでGitリポジトリとの紐付けができる。 githubのgitともいけるはず。 ただ、いくつか制約がある。 git初心者的にはもろもろはまった。 Redmineはローカルのgitリポジトリを参照 Redmineのgitリポジトリ設定に、 git@github.com:motsat/test.git と登録すると、 git --git-dir 'git@github.com:motsat/test.git' branch --no-colorこんなコマンドが中で実行されてエラーが起こっていた。 リモートのgit参照を設定したのに、コマンド的には完全にローカルを見るものだった。 Redmineのgit設定画面よく見たら「Path to .git directory」・・。 Redmineのローカルから見れるgitリポジトリを作る必要がある。 ローカルに.gitが無いとだ
バグ管理システムのRedmine、システム開発では欠かせないツールですが、今回さくらのVPSを借りてそこに自分用のRedmineをインストールしてみました。 バージョン管理はGitでやることにしましたが、できればリモートレポジトリを自鯖上に構築するのは避けたい。Githubの非公開レポジトリをRedmineから参照する方法を調べてみました。 ちなみにRedmineの認証機能以外のアクセス権限がかかっていない前提です。外部からRedmineを参照できない環境の場合は使えないみたいです。 環境 さくらのVPS CentOS5.5 x86_64 Rails2.3.5 Passenger3.0.2 git1.7.3 Redmine1.1.0 です。 RedmineのインストールはRedmine 1.0をCentOSにインストールする手順 | Redmine.JP Blogあたりを参考にPassen
今メインで利用しているマシンにTracを入れようかどうか迷っていたのですが、入れるのが面倒だったのでちょっと前から話題になっているRedmineを入れてみました。 環境はこんな感じです。 Mac OS X 10.5.6 Ruby 1.8.6 Rails 2.3.2 Git 1.6.2.3 Redmine 0.8 Apache 2.2.11 Redmineインストール 1. RedmineのSVNからソースを取得 $ svn checkout http://redmine.rubyforge.org/svn/branches/0.8-stable redmine 2. redmine/config/database.ymlでMySQLの設定を修正してDBを初期化 $ cd redmine $ rake db:create RAILS_ENV=production $ rake db:migr
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