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ブックマーク / gazlog.com (16)

  • [追記] MicrosoftがWindows 11含むコード類からC/C++を全廃。2030年までにAIでRustへ書き換え - ギャズログ | GAZ:Log

    Galen Hunt氏はLinkedinnに補足を追加しています。Hunt氏によると、彼のプロジェクトはあくまでプログラミング言語間での移行を可能にする先行研究を目的としているとのことで、将来的にWindows 11などにRustが全適用されるわけではないと補足説明をしています。 MicrosoftWindows 11をはじめとする多くのソフトウェアは、1985年に登場した初代WindowsからCおよびC++言語で開発されています。カーネル部分は主にC言語、GUIコンポーネントはC++で記述されていますが、MicrosoftはこのCおよびC++言語で書かれたプログラムについて、AIを使って2030年までにすべてをRustへ書き換えることを目指しているようです。 MicrosoftWindows 11含むすべてのプログラムからCとC++言語を廃止を計画中 Windows 11などMicr

    [追記] MicrosoftがWindows 11含むコード類からC/C++を全廃。2030年までにAIでRustへ書き換え - ギャズログ | GAZ:Log
    pascal256
    pascal256 2025/12/25
    ま?
  • IntelがP-Coreを廃止しE-Coreベースに再編へ。名作CPUを作ってきたイスラエル開発チームも解散危機? - ギャズログ | GAZ:Log

    IntelがP-Coreを廃止しE-Coreベースに再編へ。名作CPUを作ってきたイスラエル開発チームも解散危機? Intelは2020年に発売したAlder Lakeから従来まで同じCPUコアのみを搭載する構成から、異なる命令セットとアーキテクチャーであるP-CoreとE-Coreを備えたヘテロジニアスマルチコア構成となり、これ以降2024年に発売されたArrow Lakeから2027年以降に登場が噂されるRazer LakeまでP-CoreとE-Coreを混合したコア構成がIntelの主力製品としてラインアップされる予定になっています。 しかし、Intelは2028年以降に登場するCPUアーキテクチャーからはE-Coreを開発するチームをベースに開発チームを再編し、それ以降に登場するCPUに関してはE-Coreをベースに再び1つのCPUアーキテクチャーで構成される可能性がリークされてい

    IntelがP-Coreを廃止しE-Coreベースに再編へ。名作CPUを作ってきたイスラエル開発チームも解散危機? - ギャズログ | GAZ:Log
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    pascal256 2025/07/18
  • 次世代XBOX はARMベースのSnapdragonがCPUに採用される可能性。一方で互換性に懸念も - ギャズログ | GAZ:Log

    次世代XBOX はARMベースのSnapdragonがCPUに採用される可能性。一方で互換性に懸念も Microsoftは同社が発売するコンソールゲーム機のXBOX Series Xについて2020年11月に発売され、既に発売から4年以上が経過し、次世代モデルの開発なども噂されている状況になっています。そんなXBOXの次世代モデルについてですが、どうやらMicrosoftなどは現行のx86系アーキテクチャーから電力効率が優れているArmベースのSnapdragonへ移行するなどプラットフォームの設計に大きな変更を加える可能性が、Qualcommの求人情報から判明しました。 MicrosoftとQualcommについてはWindows on Armでの協力に加え、Microsoftが発売するSurfaceシリーズへのSnapdragon Xシリーズの採用など非常に近しい関係にありますが、Qu

    次世代XBOX はARMベースのSnapdragonがCPUに採用される可能性。一方で互換性に懸念も - ギャズログ | GAZ:Log
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    pascal256 2025/05/20
  • Nintendo Switch 2 の高性能版が追加予定? サムスン5nmプロセスを採用へ - ギャズログ | GAZ:Log

    Nintendo Switch 2 の高性能版が追加予定? サムスン5nmプロセスを採用へ 任天堂が2025年6月5日に発売するNintendo Switch 2に関しては初代Nintendo Switchに対してチップセットの大幅な性能向上に伴い、PlayStation 5 (PS5)やPCでリリースされているゲームを容易に移植できるだけの性能を獲得しています。ただ、最近のリークでNintendo Switch 2に搭載されているNVIDIA T239チップセットは2021年頃に設計完了していたなど若干古めの設計になっているほか、製造プロセスも2018年頃に登場したサムスン8nm系プロセスを採用しています。 このため、2027年以降に登場が噂されるPlayStation 6 (PS6)や、進化の著しいPC向けグラフィックスカードと比較して、Nintendo Switch 2が将来的に性能

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    pascal256 2025/05/18
  • AMDが ArmベースAPU Sound Wave を2026年に発売。Microsoft Surfaceに搭載へ - ギャズログ | GAZ:Log

    AMDが ArmベースAPU Sound Wave を2026年に発売。Microsoft Surfaceに搭載へ AMDが市場投入しているCPU製品はx86アーキテクチャーで作られたものしかありませんが、2024年にQualcommがWindows on Armに完全対応するSnapdragon Xシリーズの投入や、2025年にはNVIDIAとMediaTekが共同開発したN1/N1Xなど各社Arm対応チップセットの投入を行い始めていることから、AMDもArmアーキテクチャーベースのAPUである『Sound Wave APU』を開発していることが過去のリークで明らかにされています。 このSound Wave APUに関しては過去のリークではTSMC 3nmプロセスを採用し、P-Coreを2コア、E-Coreを4コアとするなどSnapdragon Xほど高性能にはならず、エントリー向けに投

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    pascal256 2025/05/16
  • AMD Zen 6 搭載 EPYC は最大256コア搭載。消費電力は最大600W - ギャズログ | GAZ:Log

    AMD Zen 6 搭載 EPYC は最大256コア搭載。消費電力は最大600W AMDは2026年にZen 6アーキテクチャーを搭載したコンシューマー向けCPUのRyzenならびにサーバー・データセンター向け製品を市場投入すると言われていますが、今回この中でサーバー・データセンター向け製品のEPYCにZen 6を搭載したコードネーム『Venice』の驚異的とも言えるべきスペックがリーク情報として登場しています。 中国のBaiduに投稿された情報によると、AMDのEPYC VeniceはCCDを8基備える構成となる見込みとのことです。これは現行のZen 5を搭載するEPYC Turinの12基から減らされていますが、各CCDの構成が大きく刷新されています。 CCDは現行のZen 5世代と同じく通常版(無印)と多コア版(C)の2種類が存在し、Zen 6の通常版はCCD1基あたり12コアを内蔵

    AMD Zen 6 搭載 EPYC は最大256コア搭載。消費電力は最大600W - ギャズログ | GAZ:Log
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    pascal256 2025/05/12
  • AMDのARMチップ Sound Wave APU のスペックなどがリーク。エントリーモデルとしてRDNA 3.5改良版を搭載。 - ギャズログ | GAZ:Log

    AMDのARMチップ Sound Wave APU のスペックなどがリーク。エントリーモデルとしてRDNA 3.5改良版を搭載。 ARMチップセットを搭載するWindowsなどのPCはQualcommがSnapdragon Xシリーズを2024年に発売したものの、あまり普及はしておらずここ最近WindowsにARMを搭載したPCの話題はあまり出ていません。しかし、今後QualcommはSnapdragon X Gen 2の投入を予定しているほか、NVIDIAとMediaTekもARMチップセットの開発を行っていると言われるなど近い将来Windows on ARMはよりメジャーになってくる可能性もあります。そのため、AMDはそんな時代に備えてかARMアーキテクチャーベースのAPUであるSound Wave APUの開発を2026年投入で進めていると言われていますが、今回このSound Wav

    AMDのARMチップ Sound Wave APU のスペックなどがリーク。エントリーモデルとしてRDNA 3.5改良版を搭載。 - ギャズログ | GAZ:Log
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    pascal256 2025/03/23
    ついに来るの?
  • Arc Battlemage B580 がAmazonに掲載される。VRAM 12GB で性能は RTX 4060並みに - ギャズログ | GAZ:Log

    Arc Battlemage B580 がAmazonに掲載される。VRAM 12GB で性能は RTX 4060並みに Intelは2023年にArc Alchemist(Arc Aシリーズ)をデスクトップ向けに発売し、ディスクリートグラフィックカードのほとんどのシェアを取っているNVIDIAやAMDの市場に割って入りました。しかし、第一世代のArc Alchemistは2022年に発売を予定していたものの1年遅れで発売されたことや、ドライバーの最適化不足などが原因でイマイチ高いパフォーマンスを発揮することはできず、価格的な競争力もあまりない状態でした。そのため、商業的には失敗でArc Alchemistの開発を進めていたIntelのGPU部門であるAXGは後に解体され、コンシューマー向け製品やエンタープライズ向け製品を開発する部に吸収されてまい、ディスクリートGPU市場から撤退すると

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    pascal256 2024/11/24
  • AMDがスマートフォン向けチップセットに参入? Ryzen AI スマホが登場する可能性も - ギャズログ | GAZ:Log

    AMDがスマートフォン向けチップセットに参入? Ryzen AI スマホが登場する可能性も AMDはコンシューマー向けにRyzen CPUを投入して以来、長年Intelが寡占していたCPU市場で3割近くがAMD製に置き換わるなど大きな成功を収めており、サーバー向けCPUやノートPC向けCPUでも堅調な伸びを示しています。ただ、AMDは新たな市場開拓も検討しているようで、その一環としてスマートフォン向けチップセット市場への参入を検討している可能性が出てきています。 Smartphone Magazineによると、AMDはQualcommやMediaTekと対抗するスマートフォン向けArm APUの開発を検討しているようで、現行のHawk PointやStrix Pointのように電力効率に焦点を当てた設計になることが予想されています。 AMDに関しては、過去にジム・ケラー氏が在籍時にK12と

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    pascal256 2024/11/20
  • IntelがBattlemage GPUを2024年12月に発表へ。性能は非常に高い? - ギャズログ | GAZ:Log

    IntelがBattlemage GPUを2024年12月に発表へ。性能は非常に高い? Intelは、2022年に発売されたArc Alchemistグラフィックスカードの後継モデルであるArc Battlemage世代のグラフィックスカードを2025年に発売すると言われています。しかし、リーカーによると、IntelはまもなくこのArc Battlemageのデスクトップ向けグラフィックスカードを発表する見込みで、その性能もかなり優れたものになることが明らかにされています。 デスクトップ向けArc Battlemageは、現行のAlchemistと同じくエントリーからアッパーミドルレンジクラスをターゲットにしたグラフィックスカードになる見込みで、Execution Unitの数などは現行のArc A770並みになっています。一方で、アーキテクチャが刷新されていることや、Alchemist登

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    pascal256 2024/11/08
  • 4.57 GHz動作のSnapdragon 8 Elite搭載スマホが登場予定。Redmagic 10 Ultraの可能性 - ギャズログ | GAZ:Log

    4.57 GHz動作のSnapdragon 8 Elite搭載スマホが登場予定。Redmagic 10 Ultraの可能性 Qualcommは次世代フラッグシップスマートフォン向けにSnapdragon 8 Eliteを発表し、Snapdragon X Eliteなどで搭載されているOryon CPUを採用しています。これらを最大4.37 GHzで動作させることで、先代のSnapdragon 8 Gen 3に対してシングル・マルチコア共に45%ほど性能が向上し、電力効率も44%向上することを明らかにしています。 そんなSnapdragon 8 Eliteですが、発表会のデモ機として展示されていた端末では、定格の4.37 GHzを大きく上回る4.57 GHzで動作するモデルがなぜか用意されており、そこでGeekbench 6ベンチマークのシングルコアでは3407ポイント、マルチコアは1087

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    pascal256 2024/10/27
  • Snapdragon 8 Elite とDimensity 9400のAnTuTuスコアは同等に - ギャズログ | GAZ:Log

    Snapdragon 8 Elite とDimensity 9400のAnTuTuスコアは同等に Qualcommは2024年10月中にフラッグシップスマートフォン向けにSnapdragon 8 Elite(旧Snapdragon 8 Gen 4)を発表予定ですが、今回、このSnapdragon 8 Eliteを搭載するRealme GT 7 Proで計測されたAnTuTuベンチマークの結果がリークされ、性能が高いと言われていたDimensity 9400とほぼ同じスコアであることが明らかになりました。 Snapdragon 8 Eliteは、独自開発のOryonを異なる動作クロックで動作させた2P+6Eの合計8コアのチップセットとなっており、2コアはP-Coreとして4.32 GHzで動作し、6コアはE-Coreとして3.53 GHzで動作します。そんなSnapdragon 8 Elit

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    pascal256 2024/10/23
  • NVIDIA最速のAI GPU『Blackwell』の価格は約600万円。開発費は約1.5兆円であることが明らかに - ギャズログ | GAZ:Log

    NVIDIA最速のAI GPUBlackwell』の価格は約600万円。研究開発費は約1.5兆円以上かけたことも明らかに NVIDIAがGTC 2024でBlackwellアーキテクチャーを搭載するB100とB200 GPUを発表しました。この中で最上位モデルのB200 GPUではTSMC 4nmで製造可能な最大サイズのGPUダイをチップレット構造で2つ搭載し、合計2080億のトランジスターを備え、Hopper H100に対して最大5倍の性能向上を実現していますが、このGPUの販売価格と開発に必要だった研究開発費などがCNBCが行ったNVIDIAのCEOのJennsen Huang氏とのインタビューで明らかになりました。 このインタビューの中でBlackwell GPUの価格についてJensen Huang氏は言及しており、$30,000から$40,000の価格帯で販売を行うとのことです

    NVIDIA最速のAI GPU『Blackwell』の価格は約600万円。開発費は約1.5兆円であることが明らかに - ギャズログ | GAZ:Log
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    pascal256 2024/03/21
  • IntelがAMDのEPYCに対抗。2024年登場のXeonは128~344コア搭載 - ギャズログ | GAZ:Log

    Intelのサーバー向けCPUは近年、多コア化を勧めているAMD EPYCにシェアを奪われている状況ですが、Intelではこのシェアを死守し挽回に繋げていくべく124コアや344コアを搭載したCPUなどを用意しているようです。 Intelが2024年に投入するGranite Rapidsは最大128コアに方針変更。さらに344コアのCPUも投入 Intelではサーバー・データセンター向け製品としてXeonをラインアップしており、これらの市場においてシェアは80%以上を握っているなど圧倒的な強さを見せていますが、ここ最近は多コア化でIntel製CPUを超えるパフォーマンスを持つEPYCシリーズを発売して以来、Intelがシェアを大きく落とし、AMDがその分を奪い取るという状況になっていますが、IntelではこのAMDの快進撃を止めるべく2024年に128コアを搭載するGranite Rapi

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    pascal256
    pascal256 2023/01/23
    十年前はコアはせいぜい2個とかそんなもんだったのにな… シングルとかもはや想像つかんな。
  • 新しいメモリー『CAMM』規格登場。ノートPCのメモリー増設が復活へ? - ギャズログ | GAZ:Log

    ノートPCにはSO-DIMMと呼ばれるメモリー規格が長年採用されてきましたが最近のノートPCでは筐体サイズを極限まで薄くするためにメインメモリーにはんだ付けし、後からメモリー増設が不可能なモデルが多くなっています。しかし、この現状を変える新しいメモリー規格『CAMM』が間もなく策定されメモリー増設が復活する可能性が出てきています。 薄型ノートPCでもメモリー増設を可能にする『CAMM』が間もなく策定。2024年にはメモリー増設がまた復活する可能性。 ノートPC向けに搭載されている取り外し可能なメモリーモジュールにはSO-DIMMと呼ばれる規格が長らく採用されていましたが、規格自体が1990年代に策定されたこともあり近年主流となりつつある薄型ノートPCではモジュールサイズが大きく薄型化の制約になる事から採用されない事が多くなっています。 そのため、最近のノートPCではメモリーがマザーボードに

    新しいメモリー『CAMM』規格登場。ノートPCのメモリー増設が復活へ? - ギャズログ | GAZ:Log
    pascal256
    pascal256 2023/01/18
  • Intel GPUのロードマップ出現。2023年はAlchemist+、2024年にBattlemage登場 - ギャズログ | GAZ:Log

    IntelではディスクリートグラフィックスカードのArc Alchemistを2022年から発売をしていますが、この次世代モデルであるArc Alchemist+やArc Battlemageに関するロードマップ資料が出現したようです。 Intel製GPUのロードマップ資料が出現。Arc Alchemist+が2023年、Battlemageは2024年登場 IntelではディスクリートグラフィックスカードであるArcシリーズ、第一弾を2022年中頃から発売したものの、当初の発売は2021年から1年近く遅延しての登場であったことや性能やドライバー、価格面で競合のNVIDIAやAMDに敵わない事からIntelが将来的なディスクリートグラフィックスカードの開発自体を中止するという話もありました。 しかし、2022年末にIntelがグラフィックスカード開発を行うAXG部門をコンシューマー向けとエ

    Intel GPUのロードマップ出現。2023年はAlchemist+、2024年にBattlemage登場 - ギャズログ | GAZ:Log
    pascal256
    pascal256 2023/01/10
    GPU凄いとはいってるが実際どつなるかなー?
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