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"aws+cdk"の検索結果201 - 240 件 / 355件

  • JAWS-UG CDK支部 で「AWS CDKを通してAWSを学ぶ」というタイトルで登壇しました #jawsug #jawsug_cdk | DevelopersIO

    はじめに CX事業本部Delivery部の佐藤智樹です。 先日私も運営で参加しているJAWS-UG CDK支部にて「AWS CDKを通してAWSを学ぶ」というテーマで発表しました。 CDK支部での発表ですが後半までCDKの話は出てこず殆どAWS APIやCLI/SDK、CloudFormationの話をしています。 スライド 歴史的な経由は調べてますがもし誤りあれば私のTwitter:tmk2154までご連絡ください。 またp.24にCDKで使えないAPIがある場合はカスタムリソースが使えることを追記しました。 イベント告知 10/08(土)に実施されるJAWS Daysのイベント内にてCDK支部が初心者向けのハンズオンを実施する予定です!まだCDK触ったことないとか環境もないみたいな方向けの内容なので是非この機会にCDKに入門してみてください。 所感 CDK支部のイベントで他の方は有益な

      JAWS-UG CDK支部 で「AWS CDKを通してAWSを学ぶ」というタイトルで登壇しました #jawsug #jawsug_cdk | DevelopersIO
    • 【初心者向け】AWS CDK 入門!完全ガイド

      AWS CDK ☘️ はじめに 本ページは、AWS に関する個人の勉強および勉強会で使用することを目的に、AWS ドキュメントなどを参照し作成しておりますが、記載の誤り等が含まれる場合がございます。 最新の情報については、AWS 公式ドキュメントをご参照ください。 👀 Contents 1. AWS CDK とは 1.1. 公式ドキュメント 1.2. 学習リソース 1.3. ワークショップ 1.4. 導入のメリット 1. 型安全性によるエラー検出 2. コード再利用による品質向上とコスト削減 3. 開発生産性の向上 4. インフラとアプリケーションコードの統合 5. スケーリングとガバナンスの強化 1.5. CloudFormationとの違い 補足:ボイラープレートコードについて 2. AWS CDKの基礎 2.1. AWS CDK の構成要素 2.1.1. App 2.1.2. St

        【初心者向け】AWS CDK 入門!完全ガイド
      • AWS CDK Conference Japan で「それでも俺はAWS CDKが作るリソースに物理名を付けたい」というタイトルで登壇しました #jawsug #cdkconf | DevelopersIO

        はじめに CX事業本部 IoT事業部の佐藤智樹です。 今回は、AWS CDK Conference Japanというイベントで「それでも俺はAWS CDKが作るリソースに物理名を付けたい〜CDKのベストプラクティスは本当にベストなのか〜」というタイトルで登壇したので記事にしました。 AWS CDKのベストプラクティスのブログはこちらになります。 AWS CDKのベストプラクティスでは、「自動で生成されるリソース名を使用し、物理的な名前を使用しない」という内容があります。この内容を生かし、実際に開発を進めてみたところなかなか辛い状態になったことがあるので、今回登壇いたしました。ベストプラクティスを否定するものではないですが、難しい部分もあるなあというところを汲み取っていただけますと幸いです。 追加情報 このカンファレンスきっかけで、JAWS CDKを立ち上げようと思ってます。特に会社は関係な

          AWS CDK Conference Japan で「それでも俺はAWS CDKが作るリソースに物理名を付けたい」というタイトルで登壇しました #jawsug #cdkconf | DevelopersIO
        • AWS CDKのv1はいつまでサポートされるのか調べてみた | DevelopersIO

          はじめに CX事業本部 IoT事業部の佐藤智樹です。 今回はAWS CDKのv1がいつまで/どのようにサポートされるのか確認しました。 短い内容ですが、公式のどこに書いてあるのか忘れて100万回ぐらい調べて面倒になってきたので日本語記事として紹介することにしました。大した内容ではないですが、同じようなことで何度も調べている方へ参考になれば幸いです。 情報元 「How customer feedback shaped the AWS Cloud Development Kit version 2」にAWS CDK v1の現状のサポート方針が書かれています。 AWS CDK v1 サポート状況 以下は記事から解釈した内容です。詳細が気になる場合は原文をご確認ください。 AWS CDKのv1はAWS SDKやツールのメンテナンスポリシーに沿ったのサポートが計画されています。6ヶ月の間はフルサポー

            AWS CDKのv1はいつまでサポートされるのか調べてみた | DevelopersIO
          • みずほリサーチ&テクノロジーズが AWS CDK で実装したマルチアカウント管理の仕組み ~ 第 2 回 AWS Step Functions を活用した AWS アカウント発行処理の自動化 ~

            builders.flash 読者の皆さん、こんにちは!みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社の松尾です。 当社では、AWS Cloud Deployment Kit (AWS CDK) と AWS Service Catalog を活用して AWS の社内向けプラットフォームを構築しています。前回の記事 では「AWS Service Catalog を使ったセルフサービス型機能の提供」について、紹介しました。 本記事では、当社が実装したセルフサービス型のアカウント発行方法について、検討の経緯を追いながらご紹介します。本稿では前回の記事を前提としていますので、未読の方はそちらも是非ご覧ください。 本プラットフォームでは、AWS Control Tower ランディングゾーンを採用しています。AWS Control Tower ランディングゾーンでは AWS IAM Identity Cen

              みずほリサーチ&テクノロジーズが AWS CDK で実装したマルチアカウント管理の仕組み ~ 第 2 回 AWS Step Functions を活用した AWS アカウント発行処理の自動化 ~
            • AWS CDKがGoでの記述に対応したらしいので試してみる【devpreview】 - Tech Do | メディアドゥの技術ブログ

              こんにちは。最近、某アイドル育成ソーシャルゲームが怒涛の勢いで新規シナリオを発表したことで、すっかり心をやられてしまい、未だ傷が癒えていないエンジニアの回路(@qazx7412)です。 本日はAWS CDKがGoでの記述に対応したという情報を手にしたので、その真偽を確かめるためにジャングルの奥地へ向かいます。 あらすじ きっかけはこのツイートを見たことでした。 AWS CDK を Go で書けるように〜!!! Developer Preview としての公開で、皆さまからのフィードバックやリクエストなどお待ちしております😊 / "Getting started with the AWS Cloud Development Kit and Go | AWS Developer Blog" https://t.co/d7kwSpsUEY— Tori (@toricls) 2021年4月7日

                AWS CDKがGoでの記述に対応したらしいので試してみる【devpreview】 - Tech Do | メディアドゥの技術ブログ 
              • AWS CDK Workshop 日本語版をやってみた | DevelopersIO

                はじめに AWS CDK Workshopに日本語翻訳版ができていました。 英語版を試したときに、途中読み飛ばしていたところもあったので、日本語版であらためてやってみました。 AWS CDK Intro Workshop | AWS CDK Workshop. https://cdkworkshop.com/ja/ 日本語版はサイドメニューの言語設定欄をEnglishから日本語に変えると、日本語版に変わります。 AWS CDKとは コードでインフラを定義して、AWS CloudFormationを通してプロビジョニングをするフレームワークです。 詳しくは以下をご参照ください。 https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/cdk/v2/guide/home.html AWS Workshopとは AWSのサービスをハンズオン形式で学べるサイトです(基本は英語のみ)。

                  AWS CDK Workshop 日本語版をやってみた | DevelopersIO
                • アプリエンジニアを救え! AWS CDKで実現するインフラCI・CD

                  cndjp #15で発表させていただいた内容です。AWS CDKのお話。

                    アプリエンジニアを救え! AWS CDKで実現するインフラCI・CD
                  • Preview environments per Pull Request using AWS CDK and Github Actions

                    Preview environments per Pull Request using AWS CDK and Github Actions TL;DR The code is 👉 here 👈. The rest of this post gives information and context about it. 📖 Table of contents 👋 Introduction 🎯 Target ✅ Prerequisites ☁️ AWS Architecture CDK File structure cdk.json bin/app.ts lib/awesome-stack.ts CLI yarn bootstrap yarn deploy yarn destroy 🤖 Github automation Github Deployments API Github

                      Preview environments per Pull Request using AWS CDK and Github Actions
                    • AWS CDKでエンタープライズアプリケーションを開発する | Amazon Web Services

                      Amazon Web Services ブログ AWS CDKでエンタープライズアプリケーションを開発する エンタープライズのお客様は、ガバナンスやコンプライアンス・品質管理のために Infrastructure as Code (IaC)を標準化しなければならない場合があります。さらに、IaCのライブラリやそのアップデートを中央集権的に管理しなければならない場合もあるでしょう。それらを実現するため、この記事では AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) を利用してIaCのパターンを定義する方法や、AWS CodeArtifactを利用してIaCの更新リリースを統制する方法を紹介します。 AWS CDKは、クラウドリソースを定義・プロビジョニングするためのオープンソースの開発フレームワークです。TypeScriptやJavaScript、Python、Java

                        AWS CDKでエンタープライズアプリケーションを開発する | Amazon Web Services
                      • [AWS CDK] WAF v2のAWSマネージドルールをCloudFrontに適用する | DevelopersIO

                        こんにちは、CX事業本部の若槻です。 AWS WAFではAWS Managed Rules for AWS WAF(マネージドルール)という機能を使うことにより、独自のルールを記述することなく一般的なアプリケーションの脆弱性を保護することができます。 AWS WAF の AWS マネージドルール - AWS WAF、AWS Firewall Manager、AWS Shield Advanced 今回は、AWS CDKでWAF v2のAWSマネージドルールをCloudFrontに適用してみました。 やってみる アプリの作成 AWS WAFで保護するアプリケーションとして、下記の記事を参考にAWS CDKでデプロイしたReactアプリを使用します。 AWS CDKでReactアプリをデプロイしてみた | DevelopersIO 注意点として、今回CloudFrontに紐付けるAWS WAF

                          [AWS CDK] WAF v2のAWSマネージドルールをCloudFrontに適用する | DevelopersIO
                        • AWS CDKとは何か、IaCの変遷を踏まえての紹介 - Sexually Knowing

                          概要 これまで業務・プライベートの双方でAWS CDK (Cloud Development Kit)というInfrastructure as a CodeツールをDeveloper Previewのころから着目し利用してきたので、その特徴を競合と比較しながら説明します。 概観を掴んでもらうことを目的とするので詳細は外部の公式・非公式のドキュメントへ適宜リンクするかたちをとります。 想定読者 AWS CDKが何かよくわかっていない人 CloudFormationとの違いがわかっていない人 IaCに興味がある人 前提・背景 AWS CDKの特徴を説明するためにIaCの変遷について簡単に言及したく、そのためにはWeb開発におけるインフラの変遷に触れる必要があります。 結論から言うと 現代においてインフラとアプリケーションの境界は非常に曖昧 で、比較的はっきり別れていた時代に定義・設計された I

                            AWS CDKとは何か、IaCの変遷を踏まえての紹介 - Sexually Knowing
                          • チュートリアル: 最初の AWS CDK アプリを作成する - AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) v2

                            これは v2 AWS CDK デベロッパーガイドです。旧版の CDK v1 は 2022 年 6 月 1 日にメンテナンスを開始し、2023 年 6 月 1 日にサポートを終了しました。 翻訳は機械翻訳により提供されています。提供された翻訳内容と英語版の間で齟齬、不一致または矛盾がある場合、英語版が優先します。 チュートリアル: 最初の AWS CDK アプリを作成する コマンドラインインターフェイス (AWS CDK CLI) AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) を使用して、最初の CDK AWS CDK アプリケーションの開発、 AWS 環境のブートストラップ、アプリケーションのデプロイを行い、 の使用を開始します AWS。 前提条件 このチュートリアルを開始する前に、の開始方法 AWS CDK の設定のステップをすべて完了させてください。 このチュ

                            • Pythonで書くAWS CDK ~既存VPCを使ったVPCエンドポイント作成~ - Qiita

                              概要 AWS CDK はAWS上にクラウドサービスを構築するための便利なソフトウェアです。 個人で検証している際は特に、以下の点で便利だと感じています。 課金抑止 検証したいときに作り、検証が終わったときに削除できる 削除コマンドを実行すれば、消し忘れることがない 作業効率化 同じ環境をすぐに再現できる この記事ではPythonを使って、AWS CDKによるクラウドサービス構築を行う方法を記載していきます。 前提条件 この記事では以下の環境を使用しています。 OS:Windows10 言語:Python3.7 CDKを始めるための準備 node.jsをWindows10へインストールする NVM for Windows のダウンロードとインストール CDKはnode.jsを使用するため、CDKを動作させる環境へnode.jsをインストールする。 ここでは、node.jsを直接インストールす

                                Pythonで書くAWS CDK ~既存VPCを使ったVPCエンドポイント作成~ - Qiita
                              • 【初級編】AWS CDKを使用してデプロイする際にハマったポイント - サーバーワークスエンジニアブログ

                                こんにちは、今期から技術4課に配属になりました古川です。 最近はコロナウィルスの影響で、ジムに行くことが出来ず悶々としています。 本記事では、AWS Cloud Development Kit(以下、CDK)を使用してCDKアプリをデプロイする際にハマったポイントを紹介します。 AWS CDKとは、AWS上のインフラ構成をプログラミング⾔語で定義し、CloudFormation を通じてデプロイするためのフレームワークです。 前提 CDKスタックは既に定義済みで、AWS環境にCDKアプリをデプロイする準備ができている状態とします。 デプロイ 「cdk list」コマンドで、「cdkworkshop」が定義されていることを確認できます。 $ cdk list cdkworkshop 初めてデプロイする際は「cdk bootstrap」コマンドにより、CloudFormationで利⽤するデプ

                                  【初級編】AWS CDKを使用してデプロイする際にハマったポイント - サーバーワークスエンジニアブログ
                                • AWS CDK の慣用句的テクニックの紹介 - 特定のデプロイステージにのみ適用する設定を Aspects で実装する - サーバーワークスエンジニアブログ

                                  こんにちは。自称ソフトウェアエンジニアの橋本 (@hassaku_63)です。 本記事は CDK と TypeScript の初級者向けです。今回の題材に限らず割と頻出テクニックだと思うので、手探りに実装している人はぜひ参考にしてください。 この記事では「dev 環境では試行錯誤するために DeletionPolicy, UpdateReplacePolicy を "DELETE" に強制セットする方法」を紹介します。 また、最後のセクションでは「慣用句」的な表現を覚え、共有することの重要性について私見を述べます。 前提: 用語の定義 dev, stg, prod のような、その環境の位置付けを定義する名称を私たちはよく使います。いわゆる「環境」とか「ステージ」のように呼ばれることが多い概念だと思います。この記事では一貫して「ステージ」と呼称します。 この記事で実装するもの 開発プロジェク

                                    AWS CDK の慣用句的テクニックの紹介 - 特定のデプロイステージにのみ適用する設定を Aspects で実装する - サーバーワークスエンジニアブログ
                                  • 【AWS】AWS CLI/AWS SDK/AWS CDKが利用できるDev Containers環境を作ると便利すぎて鼻血が出る - Qiita

                                    この記事で伝えたいこと SDK/CDK/CLIが利用できるDev Containersの作り方を伝えるんだぜ 実際にAWS CLI/AWS SDK/AWS CDKをDev Containersで使ってみるよ はじめに この記事ではDev Containersを使ってAWS向けに快適な開発環境を構築する方法を書いています。 なお、前提としては環境はmacOSまたはLinux上としています。 Windows版については後ほど追記予定です。(ディスクマウントの方法が若干異なる以外はすべて同じ設定で対応可能です。) AWSで利用できるコマンドやツールをすぐに使えるようにしたい AWSマネジメントコンソールで操作してインフラを構築することはもっとも簡単な方法ですが、昨今ではさまざまな方法でAWSを操作できます。 たとえば AWS CLIで設定を変更する AWS SDKを使ってリソースを操作する AW

                                      【AWS】AWS CLI/AWS SDK/AWS CDKが利用できるDev Containers環境を作ると便利すぎて鼻血が出る - Qiita
                                    • AWS CDK + AWS Lambda + Lambda Layers + JavaScript + VSCode 構成例 - Qiita

                                      const lambda = require('@aws-cdk/aws-lambda') const layer = new lambda.LayerVersion(this,"theLayer",{ code: lambda.AssetCode.fromAsset("layers/app-base"), }) こうすると、ローカルの ./layers/app-base/file が Lambda 環境では /opt/file としてアクセス可能になります。 同様に、フォルダが含まれる場合は ローカルの ./layers/app-base/path/to/file が Lambda 環境では /opt/path/to/file としてアクセス可能になります。 これを利用することで、Lambdaの実装コード中の記述としては require("/opt/path/to/file") となりま

                                        AWS CDK + AWS Lambda + Lambda Layers + JavaScript + VSCode 構成例 - Qiita
                                      • AWS CDKにAWS IoT Coreの実装がなかったからコントリビュートしてみた | DevelopersIO

                                        IoT事業部のやまたつです! AWS CDKにコントリビュートしてAWS IoT Coreの機能を作ってみたので、それについて綴りたいと思います! 今後、コントリビュート時のtipsなども記事にしていこうと思っています。 始まりと成果物 AWS IoT Coreのtopic ruleを素振りすべく、AWS CDKを使ってみたところ、Cfnプレフィックスがついたクラスしかないことに気がつきました。 このCfnがついたクラスはL1と呼ばれ、CloudFormationのインターフェースから自動生成しただけのクラスです。 これしかない、ということはつまり、自動生成コード以外の実装が存在しないことを意味します。 「じゃあコントリビュートしてみるか」ということでコントリビュートしてみました。(かっこつけて軽い感じで書いてみましたが、かなり一念発起でしたw) いくつかのPRがマージされた結果として、以

                                          AWS CDKにAWS IoT Coreの実装がなかったからコントリビュートしてみた | DevelopersIO
                                        • AWS CDKでAspectを使ってアーキテクチャのコンプライアンス準拠をチェックする方法 | DevelopersIO

                                          AWS CDKでAspectを使ってConstructがコンプライアンスに準拠できているかを検証する方法を紹介します。 はじめに おはようございます、加藤です。先日AWSブログでAWS CDKでクラウドアプリケーションを開発するためのベストプラクティスという記事が公開されました。ほとんどの内容は私も取り入れていたり納得のできるものでしたが、コンプライアンスのためにConstructを使わないという事が推奨されており衝撃を受けました。 今までコンプライアンスのためにConstructを作りライブラリとして公開したことはありませんが、これは好ましいことと認識しており、これまでの登壇で何度も活用方法として発信していました。 記事を読むとコンプライアンスに基づいてConstructをラップしてしまうと、AWS Solutions Constructsなどが公開している便利なライブラリが利用できなく

                                            AWS CDKでAspectを使ってアーキテクチャのコンプライアンス準拠をチェックする方法 | DevelopersIO
                                          • AWS CDKで作ったAuroraクラスターはRDS Blue/Green Deploymentsを使って運用できるのか - mazyu36の日記

                                            本ブログでは何回かAWS CDKで構築したAurora(RDS)クラスターを運用の観点で検証してきました。 当たり前ですがCDKで作ったとしても、そのあとは運用を行っていく必要があるので、運用継続ができるかは重要かと思います。特にDB(ステートフルなリソース)は扱いが難しいため、さまざまな検証をしています。 AWS CDKにおけるAurora MySQLのリカバリについて - mazyu36の日記 AWS CDKでカスタムパラメータグループを使用しているAuroraのアップグレード方法(+v.2.50.0時点でServerless v2を使用する方法) - mazyu36の日記 AWS CDKで作ったAurora グローバルデータベースは運用できるのか - mazyu36の日記 今回はAmazon RDS Blue/Green Deployments(以降B/G デプロイと記載)が題材です

                                              AWS CDKで作ったAuroraクラスターはRDS Blue/Green Deploymentsを使って運用できるのか - mazyu36の日記
                                            • [AWS CDK]Chatbotを使ってLambdaのエラーをSlackに通知してみた | DevelopersIO

                                              Lambda単体で動かす時、簡単にSlackに通知できる仕組みが欲しいなと思いCDKで実装してみました いくつかLambdaのエラーを拾うための実装パターンはありますが、なるべく単純な仕組みが好ましかったため以下のサービスを利用しました。 やってみる 以下の環境で実装しました。 ❯ cdk --version 2.59.0 (build b24095d) ❯ python --version Python 3.8.13 事前準備 CDKでデプロイするだけにしたいところですが、Chatbotを利用する上でワークスペースとの接続はコンソールから実施する必要があります。 AWSコンソールにログインしてChatbotを開きます。チャットクライアントでSlackを選択してクライアントを設定をクリックしてください。 ワークスペースとの接続画面に飛ぶので、右上から通知先にしたいワークスペースを選択してか

                                                [AWS CDK]Chatbotを使ってLambdaのエラーをSlackに通知してみた | DevelopersIO
                                              • [AWS CDK] Amazon CognitoでHosted UIを実装する際にハマったこと | DevelopersIO

                                                こんにちは、CX 事業本部 Delivery 部の若槻です。 Amazon Cognito では Hosted UI を利用することにより、アプリケーションのユーザーサインインやサインアップに使用する認証画面を自前で実装せずに Cognito がホスティングする画面を使用することができます。 今回は、Amazon Cognito Hosted UI をAWS CDKで実装する際にハマったことを共有します。 ハマったこと URLにアクセスできない Cognito のリソースを構成する以下のような AWS CDK のコードを作成しました。 import { aws_cognito, Stack } from 'aws-cdk-lib'; import { Construct } from 'constructs'; export class SampleStack extends Stack

                                                  [AWS CDK] Amazon CognitoでHosted UIを実装する際にハマったこと | DevelopersIO
                                                • 実は意外と仲良し「AWS CDK」と「AWS SAM」 一緒に使う時のTipsと使い分けのポイント

                                                  「AWS CDK Conference Japan」は AWS CDK ユーザーが集まって事例やノウハウを共有しあうイベントです。今回は、CDKv2をメインテーマに、初の大型カンファレンスが開催されました。ここで登壇したのは、株式会社ゆめみの藤原麻希氏。AWS CDKと、AWS SAMを一緒に使う時のTipsを紹介しました。 自己紹介とアジェンダ紹介 藤原麻希氏(以下、藤原):私からは、CDKを使う時にSAMも一緒に使ってあげるといいのではないかというTips、小ネタを話そうと思っています。よろしくお願いします。 (スライドを示して)株式会社ゆめみの藤原麻希です。ふだんはサーバーサイドエンジニアをしていて、PHPを20年近くやっています。最近だと仕事はEC2になぜか乗っているdockerをFargateに移行したりしています。 ついこの間、資格が1つ増えました。近々1個が切れるので、もう1

                                                    実は意外と仲良し「AWS CDK」と「AWS SAM」 一緒に使う時のTipsと使い分けのポイント
                                                  • [レポート]AWS CDKのL2、L3 Constructを実装する具体的なテクニックと、CDKのベストプラクティスを学ぶワークショップに参加しました #reinvent | DevelopersIO

                                                    Construct Treeは暗黙的に、cdk synthした際のCDK→CloudFormationへと合成する順序を決定していますが、明示的に順序を指定することも可能です。 Constructの3つのレベル Constructには3つのレベルがあります。 L1: CloudFormation Resources CloudFormationの仕様から自動生成されるConstructで、CloudFormationのリソースと1対1で対応する 一見するとCloudFormationと変わらないように思えるが、JSONやYAMLではなくプログラミング言語を使用するため、型チェックが効き、エディターのコード補完を受けながら記述することが可能 L2: AWS constructs 複数のリソースから成り、L1より抽象化されたConstruct たとえば、IAM関連のパーミッションやメトリクス、

                                                      [レポート]AWS CDKのL2、L3 Constructを実装する具体的なテクニックと、CDKのベストプラクティスを学ぶワークショップに参加しました #reinvent | DevelopersIO
                                                    • AWS CDK で CloudWatch Synthetics Canary を設定する方法 | DevelopersIO

                                                      Introduction 様々な外形監視のパターンが実現できる CloudWatch Synthetics Canary は今年 4月末に GA になっていたんですが、GUI 上で一個ずつ設定するのに結構時間かかるし、Lambda のコードもテキストファイルに書くほどの壁など色々扱いにくかったので、実際に本番環境で運用しているプロダクションは結構少ないと思われます。そして、Terraform もまだサポートしていない (*1) ことを見つけてちょっとコード化は諦めていたんですが、なんと 5日前に CDK サポートリリースが出てきたので早速試した経験を共有します。 *1) https://github.com/terraform-providers/terraform-provider-aws/pull/13140 プレスリリース https://aws.amazon.com/jp/abou

                                                        AWS CDK で CloudWatch Synthetics Canary を設定する方法 | DevelopersIO
                                                      • AWS CDKでECS/FargateとRDSを作成

                                                        1. 前書き 1.1. CDKとは何か? AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) は、使い慣れたプログラミング言語を使用してクラウドアプリケーションリソースを定義するためのオープンソースのソフトウェア開発フレームワークです。 https://aws.amazon.com/jp/cdk/ 使い慣れたプログラミング言語、ツール、ワークフローの使用 AWS CDK を使用すると、TypeScript、Python、Java、.NET、および Go (開発者プレビュー) を使用してアプリケーションインフラストラクチャをモデル化できます。CDK では、開発者は既存の IDE、テストツール、およびワークフローパターンを使用できます。自動入力ドキュメントやインラインドキュメントなどのツールを活用することで、AWS CDK では、サービスドキュメントとコードの切り替えにかか

                                                          AWS CDKでECS/FargateとRDSを作成
                                                        • Discord のコマンド (Application Commands) を AWS CDK + AWS Lambda で実装してみた | DevelopersIO

                                                          Discord のコマンド (Application Commands) を AWS CDK + AWS Lambda で実装してみた メッセージアプリの Discord のスラッシュコマンド (Application Commands) は、Webhook でも実装できるようになっています。 今回は AWS CDK + AWS Lambda (Function URL) で実装してみました。 参考: 注意点 Webhook で実装する際の注意として、Gateway Events は使用できません。 Gateway の機能を使う場合は Gateway にコネクションを貼り続ける必要があるので、Lambda では実装できません。 このような場合は従来の常駐型 Bot のほうが適しています。 Discord に Application を登録する コマンドを作るためには、Discord に A

                                                            Discord のコマンド (Application Commands) を AWS CDK + AWS Lambda で実装してみた | DevelopersIO
                                                          • AWS CDK を使用して検証環境の構築を試してみた | DevelopersIO

                                                            はじめに こんにちは、アノテーション・テクニカルサポートチームの及川です。 テクニカルサポートチームでは、お客様からいただいたご質問内容に回答するため、AWS 公式ドキュメントなどの情報について調査を行う他に、各自(手元)の AWS 検証環境を適宜準備して詳細に調査を行うことがあります。 AWS 検証環境を準備する際に、マネジメントコンソールから 1 つずつクリックして設定を行っても問題ないのですが、サクッと検証環境を準備(構築)することで、調査に重点を置くことができたり、お問い合わせいただいたお客様への回答に向けて円滑に対応を行うことができるなどのメリットが考えられます。 「サクッと検証環境を準備(構築)」する AWS サービスの一つとして、コードでクラウドインフラストラクチャを定義して、それを AWS CloudFormation を通じてデプロイするためのオープンソースのソフトウェア

                                                              AWS CDK を使用して検証環境の構築を試してみた | DevelopersIO
                                                            • AWS CDK(TypeScript)のL2 Constructで設定できないプロパティを設定する方法 | DevelopersIO

                                                              こんにちは、CX事業本部 IoT事業部の若槻です。 AWS CDKでは、CloudFromation Resourceの実装を直接表現したLow Level Construct(L1 Construct)と、実装のインターフェース(プロパティ)が抽象化されたHigh Level Construct(L2 Construct)があります。 全ての種類のAWS Resourceに対してL2 Constructが提供されているわけではありませんが、一般的にはL2 Constructを使った方がより少ないコードの記述で実装が可能となります。(今回は触れませんが、さらに上位のL3 Constructなんてのもあります。) constructs_lib - Constructs - AWS Cloud Development Kit (AWS CDK) v2 しかしこのL2 Constructは抽象化

                                                                AWS CDK(TypeScript)のL2 Constructで設定できないプロパティを設定する方法 | DevelopersIO
                                                              • [AWS CDK] CloudFront FunctionでWebサイトにBasic認証をかける | DevelopersIO

                                                                こんにちは、CX事業本部の若槻です。 PoCやデモなどで使用するWebサイト(CloudFront + S3)で「Cognitoを使うほどでは無いけど何らかの認証は掛けておきたい」という場合はBasic認証という選択肢があります。 このBasic認証をCloudFront + S3という構成で掛けたい場合の実装は、今まではLambda@Edgeを使う場合が多かったですが、最近リリースされた、よりユーザーに近いロケーションでより高速な処理が可能なCloudFront Functionsでも実装が可能です。 エッジで爆速コード実行!CloudFront Functionsがリリースされました! | DevelopersIO 今回は、このCloudFront Functionを使用してWebサイトにBasic認証をかける設定をAWS CDKで実装してみました。 CloudFront Functi

                                                                  [AWS CDK] CloudFront FunctionでWebサイトにBasic認証をかける | DevelopersIO
                                                                • 【AWS-CDK】CodePipelineでGithubにpush⇨ビルド⇨ECSにデプロイを自動化する - Qiita

                                                                  はじめに 前回記事「お名前.comで購入したドメインを使ってALBでECSにホストベースルーティングする」を拡張してデプロイパイプラインまで作ります。 全体図 前提 - お名前.comでドメイン(example.com)を購入済み - Route53でexample.comのホストゾーンを作成し、そのNSレコードをお名前.comで設定 - ECRのプライベートリポジトリを作成後、アプリのイメージをpush済 - (今回追加)GithubのトークンなどをSecretManagerに保存済 実装 ディレクトリ構成 前回の内容に下記を追加 buildspec.ts codepipeline.ts . ├── bin │ └── app.ts ├── cdk.json ├── jest.config.js ├── lib │ ├── app-stack.ts │ ├── getENV.ts │ └

                                                                    【AWS-CDK】CodePipelineでGithubにpush⇨ビルド⇨ECSにデプロイを自動化する - Qiita
                                                                  • AWS CDKにおける「再利用性」を考える / aws-cdk-reusability

                                                                    2024/07/06開催AWS CDK Conference Japan 2024での登壇資料です。

                                                                      AWS CDKにおける「再利用性」を考える / aws-cdk-reusability
                                                                    • Field Notes: Managing an Amazon EKS Cluster Using AWS CDK and SHI’s Cloud Resource Property Manager | Amazon Web Services

                                                                      AWS Architecture Blog Field Notes: Managing an Amazon EKS Cluster Using AWS CDK and SHI’s Cloud Resource Property Manager This post is contributed by Bill Kerr and Raj Seshadri For most customers, infrastructure is hardly done with CI/CD in mind. However, Infrastructure as Code (IaC) should be a best practice for DevOps professionals when they provision cloud-native assets. Microservice apps that

                                                                        Field Notes: Managing an Amazon EKS Cluster Using AWS CDK and SHI’s Cloud Resource Property Manager | Amazon Web Services
                                                                      • Lambda Function URLs でカスタムドメインを使う構成を AWS CDK v2 (Go) で構築する - michimani.net

                                                                        今回は、 前段に CloudFront を配置することで任意のドメインで Function URLs による Lambda 関数の実行ができるようにします。 ソースコードは下記に置いてあるので、お手元でも試していただけます。 aws-cdk-go-examples/lambda-function-urls-with-custom-domain at main · michimani/aws-cdk-go-examples 構成図 構成図としては下記のようになります。 C4Component Container_Boundary(r53, "Route 53") { Component(h, "HostedZone", "hosted zone","imported by HostedZoneID") Component(r, "RecordSet", "custom domain reco

                                                                          Lambda Function URLs でカスタムドメインを使う構成を AWS CDK v2 (Go) で構築する - michimani.net
                                                                        • AWS CDKでECSにデプロイするDockerイメージのマシな管理方法

                                                                          大前提の問題 AWS CDKを使ってECSへの継続的なデプロイを行う場合、単純にイメージをfromEcrRepositoryなどで指定すると、 Dockerイメージのみが変更された時、素直にイメージを指定しているだけだと変更が検知されないのでECSタスクの更新が行われません。 主な解決策 3つあります。 ContainerImage.fromAssetを使う イメージのダイジェストをイメージのタグとして付与する gitコミットハッシュをイメージのタグとして付与する それぞれ利点や問題点を書いていきます。 ContainerImage.fromAssetを使う 一見一番良さそうに思える方法です。 aws-ecr-assets module · AWS CDK にある class ContainerImage · AWS CDK のメソッドを利用します。 ContainerImage.from

                                                                            AWS CDKでECSにデプロイするDockerイメージのマシな管理方法
                                                                          • [AWS CDK] Bootstrap リソースのカスタマイズ(修飾子 `hnb659fds` の変更)をしてみた | DevelopersIO

                                                                            こんにちは、CX事業本部 Delivery部の若槻です。 今回は、AWS CDK への Deep Dive の一環として、CDK の Bootstrap リソースをカスタマイズする方法を確認してみました。 AWS CDK の Bootstrap とは AWS CDK によるリソースのデプロイは、AWS の環境(アカウントおよびリージョン)ごとに作成された Bootstrap リソースを使用して行われます。(これを Bootstrapping と言います) Bootstrap リソースは AWS CDK Toolkit の cdk bootstrap コマンドを使用して作成します。 デフォルトでは Bootstrap リソースは CDKToolkit というスタックで作成され、それらのリソースには hnb659fds という修飾子(Qualifier)が付与されます。 Bootstrap リ

                                                                              [AWS CDK] Bootstrap リソースのカスタマイズ(修飾子 `hnb659fds` の変更)をしてみた | DevelopersIO
                                                                            • 通常のAWS CDK App開発もprojen使ったら快適だった | DevelopersIO

                                                                              「カジュアルにCDK使う時もprojenいいかも!」 簡単に作れて作り直しもしやすいため、検証用の使い捨ての環境をAWS CDKで作ることがあります。 今まで私の中のprojenのイメージは、Construct Library 作る時に使うツールというの認識でした。(勉強不足でした) 通常のCDK App開発もprojen使ったら快適だったので共有します。 projenとは projenは、プロジェクト構成ファイル(pacakge.json ts-config.json cdk.json等)をコードで管理することができるツールです。 projen/projen: A new generation of project generators projen synthesizes project configuration files such as package.json, tsconfi

                                                                                通常のAWS CDK App開発もprojen使ったら快適だった | DevelopersIO
                                                                              • AWS Step Functionsステートマシンからステートマシンを実行する際に両実行を紐付けてトレースしやすくする(AWS CDK v2) | DevelopersIO

                                                                                こんにちは、CX事業本部 IoT事業部の若槻です。 今回は、AWS Step Functionsステートマシンからステートマシンを実行する際に両実行を紐づけてトレースしやすくしてみました。 やってみた 実装 AWS CDK v2(TypeScript)で2つのステートマシンリソースの作成を行います。次のようなCDKスタックで実装をします。 lib/process-stack.ts import { Construct } from 'constructs'; import { aws_stepfunctions, aws_stepfunctions_tasks, Stack, StackProps, Duration, } from 'aws-cdk-lib'; export class ProcessStack extends Stack { constructor(scope: Con

                                                                                  AWS Step Functionsステートマシンからステートマシンを実行する際に両実行を紐付けてトレースしやすくする(AWS CDK v2) | DevelopersIO
                                                                                • AWS CDK の Construct ID はどのように命名するべきか? | DevelopersIO

                                                                                  Construct ID命名に関するTipsを調べると色々とありますが、命名時の明確な方針が欲しかったのでまとめてみました こんにちは。リテールアプリ共創部のきんじょーです。 AWS CDK でインフラを定義する際、皆さんは Construct ID をどのようなルールで命名していますか? Construct ID を適切に命名することで、自動生成されるリソース名や CloudFormation の 論理ID の可読性を高く保ち、保守しやすいインフラを構築できます。 以下のブログでは CDK と CloudFormation でデプロイされるリソースの命名規則について全体像が解説されています。 この記事では CDK による論理 ID 生成処理をさらに深掘りし、それを踏まえた上でどのように Construct ID を命名すべきか実装例を交えてご紹介します。 先に結論 以下を意識することで、

                                                                                    AWS CDK の Construct ID はどのように命名するべきか? | DevelopersIO