「吉田ルート 泉ヶ滝」とGoogleマップで検索し拡大していくと不自然な直線道路が出てきますよ。衛星写真に切り替えると山腹の森の中をそんな道路が見当たらないのがハッキリわかりますよ
読みましたよネ! 15巻♪ もー、最高でしたー♪ いろいろ全部よかったけど、やっぱランドセル回ですね。 ランドセルを背負った姿に「お姉さんみたいだ」から、珍しく回想シーンに突入。 それも、キャンプ回で描写された乾杯からの続きの会話で「父親」としての話題。 (12巻82話より)「よつば」を赤ちゃんの頃から育てていた新事実や、「父親」の自覚の目覚め。 そして、歩き出した小さい「よつば」と若い「とーちゃん」と、内面描写が続いたあと。 目の前のランドセルを背負った我が娘の姿に万感の思いがこみ上げ! んで! そこで目頭おさえられたら! そりゃー!! もらい泣くわー そして間髪入れず「とーちゃんは よつばがまもって やるからな」って! こんだけコンボされれば そりゃ、涙腺崩壊です。 事前告知の「ある出来事」ってのはランドセル購入だったんですね。 さて、書いてるとキリがないので本題のストリートビュー探索
Appleは日本時間8月5日、周囲の景色を360度見渡しながらインタラクティブな3D体験ができるマップAppの「Look Around」機能を日本でも提供を開始しています。 地図または右上の情報カードから「Look Around」を示す双眼鏡ボタンをタップして利用します。 左右にドラッグすることでパン、画面の任意の場所をタップすることで前進、ピンチイン・ピンチアウトで拡大・縮小も可能です。 iOSマップで「Look Around」が可能に 上のスクリーンショットは、Apple銀座周辺をLook Aroundで表示させたもの。 現在のところ、東京、茨城、埼玉、千葉、神奈川、愛知、大阪、京都、奈良、滋賀、兵庫などで利用可能な模様。 参考:マップ - Apple(日本), iPhoneのマップで周囲を見回す - Apple サポート
米インディアナ州で Google のストリートビュー撮影車が警察の制止にもかかわらず猛スピードで走り続け、最後はコントロールを失って小川に落ちたそうだ (プレスリリース、 The Register の記事、 WTHR の記事、 FOX 59の記事)。 事件が発生したのは 7 月 31 日。シェナンドアハイスクール前の国道 36 号線で 17 時ごろ、小型の自動車が複数の自動車を追い越しながら西方面へ走っていくのをミドルタウンの警察署長が発見した。署長は車両が時速 100 マイルで走行していると判断し、複数の 360 度カメラがマウントされた外観から Google のストリートビュー撮影車であることが特定された。署長が追い付いても車両は引き続き時速 100 マイルで走り続け、停止命令にも従わなかったという。 車両はそのまま数マイル走り続けてマディソン郡に入り、州道 109 号線との交差点で減
とある家 2011年に子供と父親と思われる2人が何やら庭で何かテーブルのようなものを作っている 玄関先にはひまわりが植わっている 子供用の自転車が水色とピンクが2台 車はミニバン 2022年、家のカーテンは全部閉まっていて、子供用自転車もひまわりもない 写りのせいか家の色もくすんで見える 車はシルバーのプリウス 別の家 2016年に建売開始 のぼりが立っている 2017年には迎えを終え帰宅したと思われる母親と幼稚園の子供2人がカメラ目線で写っている 2022年、空き家になっている 2024年、別の家族が住んでいるようで黒い車が止まっている なんかめちゃめちゃ悲しくなった なんかめちゃめちゃ悲しくなった
ジンバブエのストリートビューを撮影する男性が「マーベルのスーパーヒーローに似ている!」と注目を集める アフリカ内陸の国ジンバブエは貧困なこともあり、Googleマップのストリートビューもあまり整備されていないとのこと。 そこであるボランティアの男性が徒歩や乗り物を駆使し、広大な国土を撮影して回ったそうです。 そのときの姿が、あるマーベル・ヒーローに似ていると、海外で注目を浴びていました。 Tawanda Kanhema volunteered to carry Street View gear across 3,200 km of Zimbabwel こちらが撮影機材を背負ったタワンダ・カンヘマ"Tawanda Kanhema”さん。 徒歩の他に、スピードボード、自転車、自動車、ヘリコプターなどを利用して撮影し、3200kmの距離を巡り、現在800km分がストリートビューが追加されたそうで
他人のブログを読んだこともなかった、ど素人の私が「はてなブログ」開設からわずか8ヶ月で月間アクセス10万PV、さらに月間収益10万円越えを達成した方法を初心者にも分かりやすく解説します♪ 今日は↓こんな風にストリートビューを ブログの記事の中に埋め込む方法を紹介します(^-^) 1.グーグルマップ(Google Maps)のストリートビューで まず表示したい場所を検索して表示する 2.↓左上の「:」をクリックする 3.「画像を共有または埋め込む」をクリック 4.小さなウィンドウが出てくるので「地図を埋め込む」をクリック 5.プレビューが出てくるので↓赤い線のところをコピー ↓画像の大きさは「中」って書いてあるところで調節できる。 6.はてなブログだったら、HTML編集にして入れたい場所にペースト 7.WordPressだったら、カスタムHTMLブロックにコピペ 以上!お試しあれ〜 ブログの
オーストラリアの国立公園管理事務所は、先住民のアボリジニの人々の意向を受けてグーグルのストリートビューから彼らの聖地であるウルル(英語名:エアーズロック)の写真を削除するよう求めていた。グーグルはこの要請に従い9月25日に写真の削除を行なった。 このニュースは、グーグルが10年以上前に開始したサービスが、今や手に負えないものになってしまった事を示している。ストリートビューは確かに便利なサービスではあるが、今日の世界で、他の民間企業がグーグルと同じことをやろうとしたら、恐らく強烈な非難を浴びるはずだ。 もちろん、あなたがストリートビューに自宅を掲載されることを迷惑だと感じた場合は不服を申し立て、グーグルにぼかしをかけさせることは可能になっている。しかし、グーグルはそのような申し出を受けない限り、自由に街路や他人の家を撮影し、それをストリートビューに掲載している。 しかし、グーグルは一体何を根
9To5Googleによると、Googleが「Google ストリートビュー」アプリの提供を来年に終了することが分かりました。 ストリートビューは「Google マップ」アプリでも利用可能なものの、別途、スタンドアロン版の「Google ストリートビュー」アプリも提供が継続されていますが、Android版「Google ストリートビュー」アプリの最新版にアプリの提供を終了することを知らせる案内文が追加されたことが分かりました。 その案内文はまだ一般向けには公になっていないものの、9To5Googleではその知らせを有効化することに成功し、そのスクリーンショットが下記画像です。 その内容から、アプリの提供を終了することと、2023年3月21日をもってサポートを終了することが分かっており、ユーザーには「Google マップ」か「Street View Studio」への移行を推奨する模様。 な
知らない道や行ったことのない場所を調べるときなどに使う地図情報サービス「グーグルマップ」。「ストリートビュー」と呼ばれる機能を使えば、その場に行かずとも、さまざまな建物の外観や周辺環境を確認できる。便利な一方で、空き巣や自動車盗などを繰り返す窃盗グループによる犯行前の「下見」やストーカー犯罪などに悪用されるケースもあり、専門家は「ストリートビューが犯罪に悪用されていることを知り、犯人に与える情報を少なくする対策をとって」と話す。 愛知県半田市中村町の住宅街で今月13日、県警半田署の署員による防犯診断があった。署員が町内の住宅を見て回り、同署の生活安全課の安達信生課長代理が「脚立が置きっぱなしだと足場として使われる可能性があるので家の中に置いてほしい」などとポイントを指導した。
Google ストリートビューが誕生してから、今月で 15 年です!ストリートビューの始まりと、過去 15 年間の歩みを振り返ってみましょう。 ストリートビューは、世界の 360 度の地図を作りたいという、Google 創業者のひとりであるラリー ペイジの発想から始まりました。彼のビジョンは、人々がコンピューターからストリートレベルで場所やエリアがどのようなものかを完全に体験できるようにすることでした。そこで彼は、セキュリティチームから借りたバンにカメラをストラップで固定し、マウンテンビューの Google キャンパスを走り回るようチームを説得しました。そして、2007 年にサンフランシスコ、ニューヨーク、ラスベガス、マイアミ、デンバーの街並みから開始したストリートビューは、現在では世界で 100 を超える国や地域をカバーしています。日本のストリートビューは翌年、2008 年に実現しました
Googleストリートビューに仕込まれた、“誕生日限定の隠し要素”が非常に楽しいと話題です。今度からTwitterの風船を見たらこっちも確認したい。 かわいい(画像提供:額賀澪さん) 隠し要素についてツイートしたのは、小説家の額賀澪さん(@NUKAGA_Mio)。誕生日にGoogleストリートビューを開いたところ、「ペグマン」がご陽気パーティ仕様になっていました。“今日誕生日です感”がすごい。 編集部でも確認できたため、特定のアカウント限定の機能のようなものではないもよう。誕生日のお出かけで道を調べるとき、ちょっと楽しくなりそうですね。 編集部でも確認できました ネット上の声 advertisement 1|2 次のページへ Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
https://twitter.com/PrimeVideo_JP/status/1684806081032122368?s=20 ついに、『グッド・オーメンズ2』が本日7月28日午前9時に配信されましたね!!前シーズンから約4年以上、『ロックダウン』からも約3年経ちました。当初は原作小説の著者であり脚本家のニール・ゲイマン先生は続編はないと発表していて、少し長い映画として観てほしいと述べていたので、私も続編が決まってからずっと楽しみにしていました。 シーズン1でも使われたロンドンのソーホーのアジラフェルの古書店やマギーが営む“スキニーラテ”やニーナの“コーヒーをさもなくば死を”、アジラフェルの嫌いなパブ“ダーティー・ドンキー”等のセットは、クロウリー役デヴィッド・テナントさんが生まれた街であるスコットランドのバスゲートにあります。シーズン2ではスコットランドの物語も多く出てきて、撮影のほ
そこにはあの犬が! 現地を訪れてみると、そこにはストリートビューで見たあの犬がいました!犬は毛はボサボサで、少し元気が無さそうにみえたそうです。 犬のことが気になる彼女はその犬に「ソーニャ」と名前を付け6ヵ月の間様子を見ていました。 しかし、このまま様子を見続けるわけにもいかないので、ジェニファーさんは、動物保護団体「Hope For Paws」に連絡をしたのです。 10年も待ち続けていたソーニャ ソーニャのいた付近のお店のオーナーによるとソーニャは10年以上この場所で自分を捨てた飼い主を待っている事が判明したのです! 「Hope For Paws」はすぐに「ソーニャ」の保護を試みますが、最初は警戒して逃げてしまいます。 なんとか保護に成功すると「ソーニャ」はすぐにスタッフに懐きました、愛情に飢えていたのでしょう。 その後、すぐに病院で治療を受け、シャワーや毛のカットしてもらいさっぱり!
説明しよう! 「THE WORLD JOURNEY」とは? グーグルアースの機能であるストリートビューを使用し、いろんな国を見てみよう。っていう企画のことである。 お金も時間もかからないので、非常に記事が書きやすいメリットがあって圧倒的にグッドなのだ。 どうも、潜在能力のことを洗剤能力だと思っていたoyayubiSANです。 さて今回もやってきました。THE WORLD JOURNEY。 ところでみなさんは、塩は好きですか? 今回の国はトルコです。 もうソルトは忘れてください。 それでもソルトを忘れられないのならばアメリカのソルトレイクに行きましょう。 と、いうことで始めます。 まず手始めに…… 適当に。 お、 戦いそう。 最初に出た感想はそれです。 あの階段の上には黒服のギャングがいてバズーカをぶっ放すんでしょう。 そしてあの上からはババアがババンとババアを発射するのでしょう。おめでとう
富士山、青木ヶ原樹海、「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産のストリートビュー(Googleマップ)が公開されました。 是非、富士山、青木ヶ原、構成資産の魅力をお気軽のお楽しみください。 富士山ストリートビュー(Googleマップ) 世界遺産となった富士山が、平成25年7月23日Googleストリートビューに公開されました。 公開されたのは、現在唯一、山麓から山頂まで徒歩によって登ることができる登山道である吉田口登山道(北口本宮冨士浅間神社~山頂)と河口湖登山道(富士スバルライン5合目駐車場~山頂)。 このストリートビューの公開により富士登山の新たな楽しみ方が加わりました。是非ご覧になり、富士山をより深く知ってください。 なお、登山される方はストリートビューを参考にして、安全な登山を行ってください。 →富士山のストリートビュー
Oculus Quest(オキュラスクエスト)のソーシャルアプリとして、「Wander」というGoogleストリートビューの映像を360度見回せるアプリがあります。 そこで「Wander」を実際に使ってみた感想についてご紹介しています。 Wanderってどんなアプリ?特徴は?Wanderは、Googleストリートビューの360度静止画の中に自分が入って、VR体験ができるというアプリです。 Oculus Questを装着して、OculusブラウザでGoogleストリートビューを見ても大画面になるだけで、パソコンやスマホで見るのと変わりません。 それが「Wander」のアプリを使って見てみると、360度すべてがGoogleストリートビューの画像に変わり、あたかも自分がその場所にいるかのような感覚を体験できます。 以下の動画が実際に使っている時の様子です。 過去に撮影された画像も見られる場所によ
【Googleマップ】ストリートビューで過去の写真をチェック《PC》 では、Googleマップのストリートビューから過去の写真を見る方法をご紹介します。 現在はPC版のみ対応しています。 ストリートビューの使用方法は? 目的地を入力すると地図が表示されます。 地図の右下にある人型(ペグマン)をドラック&ドロップして目的地に移動させます。 今回は「スカイツリー」と入力したので、スカイツリーの地図が表示されています。 スカイツリーに人型(ペグマン)を移動させるとストリートビューになります。 【タイムマシン】過去のストリートビューを見るには? 左上の矢印がさしている箇所をスライドすると、同じ場所の過去の写真を見られます。 2009までスライドさせると表示される写真も変化しました。 スカイツリーもまだ工事中だったということが分かります。 こうやって現在から過去の写真を見ることができるのが「タイムマ
辰巳菜穂の巡回個展『He saw , She saw』が、本日8月12日から東京・渋谷のhotel koe tokyoで開催される。 Googleストリートビューで世界中を旅し、風景を描く「Street View Journey」を2017年から展開している辰巳菜穂。広告、書籍、アパレルなどのイラストも多数手掛けている。 同展では辰巳が観賞したロードムービーが舞台となる全20作品を展示、販売。主人公たちが見たであろう景色をGoogleストリートビューで辿り、映画から受けたインスピレーションと彼女のイマジネーションが融合しているとのこと。 また、開催にあわせて描き下ろしたアート作品のコラボグッズを受注販売。hotel koe tokyoの部屋から外を眺め、「人生って自分が主人公の映画みたいなもの。ドラマチックに生きよう」と空想した場面が描かれているとのこと。 8月21日には辰巳が在廊し、作品
A Saliency-Guided Street View Image Inpainting Framework for Efficient Last-Meters Wayfinding 全地球測位システム(GPS)は、さまざまなナビゲーションアプリケーションで重要な役割を果たしてきました。それにもかかわらず、最後の数メートル以内に完璧な目的地を特定することは重要ですが、未解決の問題のままです。 GPS測位精度によって制限され、ナビゲーションシステムは常に目的地の近くをユーザーに表示しますが、正確な位置は表示しません。没入型メディアテクノロジーとしての地図のストリートビュー画像(SVI)は、人間のラストメーターの経路探索に物理的な環境を提供するための補助として役立ちました。ただし、地理的コンテキストと取得条件が非常に多様であるため、キャプチャされたSVIには常にさまざまな注意散漫なオブジェ
オランダのアムステルダムでは、人口の半数近くが目的地への移動に自転車を利用しているにもかかわらず、依然として大気汚染が問題となっている。GoogleでGoogle Earth Outreach担当のプログラムマネージャーを務めるKarin Tuxen-Bettman氏が米国時間5月16日にブログ記事で述べたところによると、同社はアムステルダムの大気質を詳しく調査するため、「Project Air View」用のストリートビュー撮影車2台を導入するという。 Googleによると、これらの車両は、一酸化窒素、二酸化窒素、超微細な塵やすす(滅多に測定されることのない、きわめて小さな粒子)を測定する大気センサーを装備しているという。アムステルダムで収集したデータは、分析ののち、一般市民や科学者、各種機関に公開される予定だ。 「この調査は、大気汚染に関する認識を広め、人々が行動を起こす助けになる。(
先日、パソコンのブラウザでGoogleマップを使って、過去に撮影されたストリートビュー画像を見る方法をご案内しました。 今回は、スマホの「Googleマップ」アプリでも見れるので、そのやり方をご案内したいと思います。 スマホアプリで過去のストリートビューを表示する方法スマホのアプリで過去のストリートビューを表示するには、以下の手順で行います。 Googleマップアプリを起動し、目的地を検索します。ストリートビューを表示します。画面下部のメニューを上にスワイプします。過去のストリートビューが表示されます。具体的な操作手順※以下の画像はiPhoneのGoogleマップアプリを使用しております。 1.スマホでGoogleマップアプリを開くスマホアプリを開いたら、まずどこの道がストリートビューに対応しているかを表示させましょう。 下記画像の赤丸箇所をタップします。 2.ストリートビュー対応の箇所を
昨今の状況で、室内で過ごす時間が多くなる方もいらっしゃるかと思います。 そこで、鉄道会社公式の『Googleストリートビュー』まとめを公開しました。 全て無料で、画面内の列車の中を進みながら360度見渡せます!まるで乗っている気分♪ 埋め込み画面内の白矢印をタップ(クリック)したり、画面を指やマウスで画像を動かしてみると色んな角度で車内を見渡すことができます。 PCもスマホも、この記事中の埋め込み画面左上の「Googleマップで見る」をクリックするとさらに迫力があります! (新しいタブで開かなかった場合はブラウザの戻るボタンで記事に戻れます。Googleマップアプリなどをインストールしている場合アプリが開く場合があります)。 ※ただし調子に乗ってグルグル見てると酔うこともあるので、ご注意ください…! このページ(1)ではJR北海道・JR東日本編を、次ページ(2)ではJR四国・JR九州編をお
Googleストリートビューアプリは、VRに対応しています。360度全方位見られるだけでなく、VR空間での操作もできるのです。 VRゴーグルも試しましたが、そうした操作ができるものが欲しくなり、探したところミルボックスという簡易ゴーグルがあると知り、早速購入してみました。 ミルボックスとは スマホのVRアプリを操作するために、ゴーグルに差し込んだスマホ画面を、ゴーグルの外からでも操作できるようにした、VRゴーグルです。 見た目は、ダンボール製で簡易的に見えますが、センサー部分が組み込まれ、そこをタッチすることで、タップやスワイプ、スクロールといった操作ができるそうです。 開発には、明治大学・宮下芳明教授らが技術協力したそうです。 >>明治大学 宮下芳明教授らが技術協力した 株式会社WHITEのタッチインターフェース搭載型 ダンボール製VRゴーグル「MilboxTouch」のプロトタイプを発
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