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  • GitHub - nginxinc/nginx-otel

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      GitHub - nginxinc/nginx-otel
    • nginxのproxy_cache_lockと謎の500ms - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

      はじめに Cloud Platform部のpddgです。2024年もサマーインターンシップを開催し、プラットフォーム(自社基盤)コースとして2名の方を受け入れました。 昨年の様子は以下からご覧いただけます。興味があれば是非ご覧下さい。 blog.cybozu.io 今回は受け入れたお二方のうち藤本陽人さん(static-fuji)に担当していただいた検証の中で発見したやや直感的でない挙動について、藤本さんによる検証結果を社員がまとめたものになります。 この記事内での検証のほとんどはインターン生である藤本さんによって実施されたものですが、一部社員がインターンシップ完了後にこの記事の執筆のために生成した図等も含まれます。 また、もう一人のインターン生の方にはRustでロードバランサを書くという課題に挑戦していただきました。こちらもインターン生の方に大活躍していただいています。是非ご覧下さい。

        nginxのproxy_cache_lockと謎の500ms - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
      • HTTP/3に実験対応した「freenginx 1.26.0」が安定版に ~本家「nginx」に動きなし【4月17日追記】/「Apache」と並ぶ市場シェアを誇るオープンソースのWebサーバーシステム

          HTTP/3に実験対応した「freenginx 1.26.0」が安定版に ~本家「nginx」に動きなし【4月17日追記】/「Apache」と並ぶ市場シェアを誇るオープンソースのWebサーバーシステム
        • 「nginx」プロジェクトが「GitHub」へ正式に移行 ~HTTP/リバースプロキシサーバー/バージョン管理も「Mercurial」から「Git」へ

            「nginx」プロジェクトが「GitHub」へ正式に移行 ~HTTP/リバースプロキシサーバー/バージョン管理も「Mercurial」から「Git」へ
          • [nginx-announce] NGINX has moved to Github!

            Roman Arutyunyan arut at nginx.com Fri Sep 6 15:11:21 UTC 2024 Previous message (by thread): [nginx-announce] nginx security advisory (CVE-2024-7347) Next message (by thread): [nginx-announce] nginx-1.27.2 Messages sorted by: [ date ] [ thread ] [ subject ] [ author ] Hello from NGINX! Today we're thrilled to announce that the official NGINX Open Source development repository has moved from Mercur

            • Dynamic DNS Resolution Open Sourced in NGINX – NGINX Community Blog

              In modern infrastructures, the ability to scale applications efficiently is no longer a “nice to have” – it’s the standard. As dynamic infrastructures evolve, a load balancer that can quickly adapt without manual intervention is now a necessity. While various systems can orchestrate these changes, ensuring your load balancer integrates flawlessly with these systems is the key to maximizing your ar

              • nginx 1.27.3でupstreamにresolve指定が可能に

                個人的にはビッグニュースなのに、あまり話題にしている人がいなかったのでメモ的に書いておきます。 nginxは最近開発がGitHubに移ってから、開発が活発になっており、以前から期待されていたupstreamでresolveを指定する機能がOSS版でも使えるようになりました(有料版では以前から使えていた)。 今までの問題 nginxのproxy_passにドメインを指定すると、起動時に名前解決が走り、その後はずっとそのIPアドレスに対してproxy_passされます。よってDNSが更新されても古いIPアドレスにリクエストが行く問題がありました。 その状態で直したい場合はreloadすればまた名前解決されるので、reloadするくらいしかありません。 reloadをせずにDNS更新を反映させる方法としては、以下のように一度変数にsetするという荒技もありました。 resolver 8.8.8.

                  nginx 1.27.3でupstreamにresolve指定が可能に
                • GitHub - dvershinin/gixy: NGINX configuration static analyzer

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                    GitHub - dvershinin/gixy: NGINX configuration static analyzer
                  • 【 Dify 0.14.2 対応 】 n8n と Dify を VPS 上の Docker 環境で動かして連携させる。セキュリティや nginx 設定までのオマケつき|Hi-Noguchi | 株式会社きみより代表

                    VPS 契約手順Xserver 紹介既に VPS をお持ちの方などは、この章はすっ飛ばしてしまってください🚀 VPS ベンダーはたくさんありますが、ここでは Xserver VPS を紹介します。 なぜ Xserver かというと、 管理画面が使いやすい。見やすい。軽くてサクサク動く VPS のハードウェア/パフォーマンスが新しめで良い キャンペーン割引適用させると、他ベンダーと比較して底値圏でコスパよし といったあたりになります。 なお Xserver での「お友達紹介」は規約の変更があり、不特定多数への公開リンクを利用することができなくなりました。 もし紹介コードが欲しいという方は、お声がけいただけたらお渡しいたします。 もし適用されたい場合、現時点 2024/05 での紹介割引は以下の通りで、申込の際にこちらの金額分が割引される表示になっているかどうかをご確認ください。 Xserv

                      【 Dify 0.14.2 対応 】 n8n と Dify を VPS 上の Docker 環境で動かして連携させる。セキュリティや nginx 設定までのオマケつき|Hi-Noguchi | 株式会社きみより代表
                    • NGINXのリクエストの処理はserver_nameよりlistenが優先される - ぶていのログでぶログ

                      NGINXを使って運用しているWebサーバで、設定を変更したあとに動作検証として curl --resolve example.com:80:127.0.0.1 http://example.com みたいにlocalhostへのリクエストを行ったら、意図しない挙動をしてハマったのでメモ。 タイトル通りなのだけど、 listen localhost:80 なserver定義があってそちらにルーティングされていたために意図しない挙動になっていた。 具体的には以下のような設定をしていた(説明に必要な部分のみ抽出している)。 server { listen localhost:80; server_name localhost; location / { return 200 "localhost"; } } server { listen 80 default_server; server_n

                        NGINXのリクエストの処理はserver_nameよりlistenが優先される - ぶていのログでぶログ
                      • NGINX: try_files is evil too - GetPageSpeed

                        NGINX: try_files is evil too by Danila Vershinin, February 18, 2020 , revisited on January 24, 2025 We have by far the largest RPM repository with NGINX module packages and VMODs for Varnish. If you want to install NGINX, Varnish, and lots of useful performance/security software with smooth yum upgrades for production use, this is the repository for you. Active subscription is required. The benefi

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                        • nginx を mysql のロードバランサとして使用する方法-Nginx-php.cn

                          注: nginx のバージョン要件は 1.9 以降です。nginx をコンパイルするときは、--with-stream を追加する必要があります。例: ./configure --prefix=/data/apps/nginx --with-http_stub_status_module --with-http_ssl_module --with-http_realip_module --with-http_image_filter_module --with-stream Note 1. mysql はデフォルトでポート 3306 を使用するため、nginx tcp リバース プロキシ mysql を設定するときは、そのポートが mysql がリッスンするポートと同じでないことに注意してください。たとえば、3307 2 を使用します。root ユーザーが mysql たとえばデータベース

                            nginx を mysql のロードバランサとして使用する方法-Nginx-php.cn
                          • TLSの基本を理解したい(よくあるnginx.confを例に)

                            みなさん、どうやって nginx.conf を書いてますか。 私は DigitalOcean のジェネレーターを使う方法が最も好きです。 さてここで、TLS関係の設定が多数生成されますよね。でも、それぞれ何を設定しているのでしょうか? http { # SSL ssl_session_timeout 1d; ssl_session_cache shared:SSL:10m; ssl_session_tickets off; # Diffie-Hellman parameter for DHE ciphersuites ssl_dhparam /etc/nginx/dhparam.pem; # Mozilla Intermediate configuration ssl_protocols TLSv1.2 TLSv1.3; ssl_ciphers ECDHE-ECDSA-AES128-GCM

                              TLSの基本を理解したい(よくあるnginx.confを例に)
                            • GitHub - facundoolano/ngtop: nginx access logs analytics

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                                GitHub - facundoolano/ngtop: nginx access logs analytics
                              • Mackerelの公式メトリックプラグインとOpenTelemetry Receiverの取得内容の比較 : NGINX 編 - do_su_0805's blog

                                Mackerel - Qiita Advent Calendar 2024 - Qiita 3日目の記事です。 2日目は id:missasan の Mackerel CREチーム ディレクターが育休復帰3ヶ月でやったこと - missasan's notebook でした。id:missasan が復帰してから、そのブランクを感じさせない大立ち回りっぷりを見せており、さすがだなぁと同じチームメンバーとして感じていたのですが、そのまとめと背景についての記事となっておりました。ここ最近のMackerelの活動まとめにもなっております。ぜひご一読いただければと思います。 こんにちは、id:do-su-0805 です。仕事では id:do-su-0805 を利用していますが、普段は id:do_su_0805 として生活しています。 はてなでは約5年ほど Platform SRE を担当した後、

                                  Mackerelの公式メトリックプラグインとOpenTelemetry Receiverの取得内容の比較 : NGINX 編 - do_su_0805's blog
                                • Rustls Gains OpenSSL and Nginx Compatibility

                                  The Rustls TLS library can now be used with Nginx via an OpenSSL compatibility layer. This means that Nginx users can switch from OpenSSL to Rustls with minimal effort - users can simply swap in a new TLS library without needing to modify or recompile Nginx. We have targeted Nginx versions greater than 1.18 on Ubuntu 22.04 or newer for initial support. Here's how easy it is to get going on x86_64

                                    Rustls Gains OpenSSL and Nginx Compatibility
                                  • NGINX Documentation Goes Open Source – NGINX Community Blog

                                    Both code and documentation are essential to the success of any project. The two often go hand in hand to provide the features and clarity needed to solve problems. That’s why the NGINX team is thrilled to announce that we’re open sourcing the F5 NGINX product documentation. You can now visit the NGINX documentation GitHub repository to witness our ongoing commitment to transparency, community col

                                    • nginxの脆弱性(Moderate: CVE-2025-23419) - SIOS SECURITY BLOG

                                      02/05/2025にnginxの脆弱性(Moderate: CVE-2025-23419)が公開されました。今回はこちらの脆弱性の概要と、各ディストリビューションの対応について纏めます。 一次情報源 https://my.f5.com/manage/s/article/K000149173 CVSS/プライオリティ CVE-2025-23419 影響するバージョン N/A Priority Vendor: 5.3 Medium Red Hat: CVSS Score / CVSS Vector Vendor: CVSS:4.0/AV:N/AC:L/AT:N/PR:L/UI:N/VC:L/VI:N/VA:N/SC:N/SI:N/SA:N Red Hat: 修正方法 各ディストリビューションの情報を確認してください。 CVE概要(詳細はCVEのサイトをご確認ください) https://www

                                        nginxの脆弱性(Moderate: CVE-2025-23419) - SIOS SECURITY BLOG
                                      • LiteSpeed、Apache、nginXそれぞれのWebサーバーの特徴と採用レンタルサーバー

                                        Webサーバーは、サーバーをWebサーバーとして機能させるソフトウェアのことになります。 今回は「LiteSpeed、Apache、nginXそれぞれのWebサーバーの特徴と採用レンタルサーバー」についてお伝えします。 各Webサーバーの特徴は採用レンタルサーバーが知りたいという方は記事を読んでみてくださいね。

                                        • CO2 モニタリングシステム導入記録 (M5STACK, SCD41, MQTT, Prometheus, Grafana, Nginx)

                                          はじめに CO2濃度や温度や湿度をモニタリングしたいなーって時ありますよね。 測定器は高いし、どうせデータを自前で管理するならマイコンから触ってみよう!という感じです。 今回は、マイコン初心者が調べつつさくっと作成しました。 実際に運用しながら欠点を見つけて改善していく予定です。 *はんだ付け不要、キャリブレーション(≒感度調整)も自動なので、ハード面でのハードルは高くないはずです。 やりたいこと 最終的に以下のようなモニタリング環境を構築する手順を紹介します。 *Grafana(可視化ツール)で、こんな感じにモニター 構成概略図 マイコン, センサー選定 *本項は読み飛ばしても構いません マイコンボード: ATOMS3 Lite (マイコン: ESP32-S3) 評価ボード: CO2L Unit with Temperature and Humidity Sensor (センサー: SC

                                            CO2 モニタリングシステム導入記録 (M5STACK, SCD41, MQTT, Prometheus, Grafana, Nginx)
                                          • NGINXを使ってロードバランサーを構築してみた - NIFTY engineering

                                            初めに こんにちは!ニフティ新卒2年目の仲上です。 先日応用情報処理技術者試験を受けてきたのですが、結果が出るのがまだ先なので、1か月くらいずっとそわそわしてます。合否報告が来た時には、受験したことを忘れてそうです。 さて、今回はNGINXで作成したロードバランサーについて紹介したいと思います。 私が担当しているシステムはクラウドサービス上に構築されているのですが、そのサービスではローカルネットワーク内にクラウドサービスのロードバランサーを作成することができませんでした。そのため、サーバーにNGINXを導入し、ロードバランサーを作成したので、その時のことについてまとめていきたいと思います。 NGINXとは NGINX(エンジンエックス)とは、フリーソフトかつオープンソースなミドルウェアであり、WEBサーバーを作成する際に使われるソフトウェアです。同じWEBサーバーソフトウェアとしてApac

                                              NGINXを使ってロードバランサーを構築してみた - NIFTY engineering
                                            • 【Azure】App Service on Linuxで応答時のコンテンツ圧縮をカスタマイズして性能を高める(NGINX編)

                                              Webサーバの性能を高める手段の一つとして、応答時のコンテンツ圧縮が挙げられる。クライアントに応答を返す際にコンテンツを圧縮することで、ネットワーク帯域の消費を抑えたり、応答時間を短縮したり、といった効果が期待できる。 Azureの「App Service on Linux」でも、デフォルトで「GZIP」による圧縮が「オン」なっている。ただ、圧縮されるのはHTMLだけで、圧縮率も最小レベルに限定されている。 そこで本Tech TIPSでは、Webサーバの構築/運用担当者を対象として、App Service内蔵のNGINXの設定を変更することで、コンテンツのGZIP圧縮をカスタマイズして、より性能を高める方法を紹介しよう。App Serviceの機能なので追加コストは不要だ。 App Service内蔵のNGINXの設定変更については、「【Azure】App ServiceのWebサーバ『N

                                                【Azure】App Service on Linuxで応答時のコンテンツ圧縮をカスタマイズして性能を高める(NGINX編)
                                              • Nginxのlimit_req_moduleを使って自作のDoS攻撃対策をしてみた | SAVACAN

                                                「SAVACAN」担当のMKです。 今回の記事では、NginxでDoS攻撃対策をする設定方法と動作確認結果を紹介します。 NginxのWEBサーバーとしての基本的な設定方法を理解している方向けの記事となっております。 初めにDoS攻撃とNginxの特徴について簡単に解説します。どうぞ。 DoS攻撃とは DoS攻撃(Denial of Service Attack)は日本語で「ドス攻撃」といいます。 攻撃対象となるWEBサーバーへ大量のデータを送ったり、アクセスを集中させることで過剰な負荷をかけ、処理遅延やサービスダウンを発生させる不正アクセス攻撃のひとつです。 データベースを利用しているシステムへDoS攻撃を行う事で、WEBサーバーだけでなくバックエンドのデータベースサーバーをダウンさせる場合もあります。 (犯罪です) 似たような攻撃にDDoS攻撃(Distributed Denial o

                                                  Nginxのlimit_req_moduleを使って自作のDoS攻撃対策をしてみた | SAVACAN
                                                • Kubernetesのコンポーネントingress-nginxに重大な脆弱性 推奨される対策は?

                                                  ARMOは2024年8月18日(現地時間)、「Kubernetes」の重要なコンポーネントである「ingress-nginx」に重大な脆弱(ぜいじゃく)性(CVE-2024-7646)があると報告した。 この脆弱性が悪用された場合、攻撃者に検証プロセスをバイパスされ、任意のコマンドインジェクションやingress-nginxコントローラーの認証情報にアクセスされてしまう可能性があるため注意が必要だ。 Kubernetesの重要コンポーネントに脆弱性 推奨される対策は? ingress-nginxはKubernetes環境で動作する外部アクセスを管理するためのイングレスコントローラーだ。リバースプロキシおよびロードバランサーとして動作し、受信したHTTPやHTTPSのトラフィックを定義されたルールに基づいて適切なサービスにルーティングする機能を提供する。 CVE-2024-7646は、ing

                                                    Kubernetesのコンポーネントingress-nginxに重大な脆弱性 推奨される対策は?
                                                  • 【Azure】App Service「だけ」でキャッシュのレスポンスヘッダを設定する(NGINX編)

                                                    Azureの「App Service」でWebサイト/アプリを構築した場合、デフォルトではWebブラウザやキャッシュサーバ(リバースプロキシやロードバランサー)のキャッシュ機能を制御するためのレスポンスヘッダが付加されない。 しかし、クライアントでの性能を高めつつ、Webサーバ側の負荷を軽減するには、可能な限りキャッシュ期間を設定したいところだ。 Azureの場合、「Front Door」というリバースプロキシ/キャッシュサーバのサービスを使うと、キャッシュ制御のレスポンスヘッダを付加できる。しかし、それにはApp Serviceとは別に追加コストが必要になってしまう。 そこで本Tech TIPSでは、App Service内蔵のNGINXの設定を変更することで、コンテンツのキャッシュ期間などを設定する方法を紹介しよう。App Serviceの機能なので追加コストは不要だ。また、PHPなど

                                                      【Azure】App Service「だけ」でキャッシュのレスポンスヘッダを設定する(NGINX編)
                                                    • nginxでIPアドレス直打ちのアクセスを拒否する

                                                      はじめに 80番ポートを開放してWebサーバーを構築すると、よくわからない国からの変なアクセスがログに残っていることが多々あります。 そのログを確認してみると「admin」なり「eval」なりの不正アクセスを目的としてそうな単語が… log4jの一件とかもあったし 何か良からぬことをされる前に、URLからのアクセスのみを許可してIPアドレス直打ちでのアクセスをすべてブロックする設定をしてしまいましょう。 ここでは「ブラックリスト方式」と「ホワイトリスト方式」の二種類を紹介しています。 最後まで読んだ上で自分に合った方式を利用することをおすすめします。 環境 Ubuntu 20.04.4 LTS nginx 1.18.0 Let's Encryptにて証明書を取得 http通信には80番ポートを使用 https通信には443番ポートを使用 ブラックリスト方式 この方式はとてもシンプルで、/e

                                                        nginxでIPアドレス直打ちのアクセスを拒否する
                                                      • 何故わざわざApacheやNginxを使う必要があるのですか?webアプリを作った時それらを使用しなくても動作するのに。

                                                        回答 (6件中の1件目) 多分以下のようなことと理解したのでその前提で回答します。違っていたらすみません。 * 例えばTomcatなどのアプリサーバーは単独でWebサーバーとしても動作する * しかし一般的にはTomcat単体ではなくApacheやNginxなどのWebサーバとの連携が多い * Tomcat単体でも動くのに、なぜ別にWebサーバを立てるのか 当然意味があるのでするわけですが、中には大して意味もないのにそういうものだからと無駄にWebサーバーを立てているケースもあるかもしれませんね。そういう意味で疑問を持つのはよいことです。 他回答にあるように基礎を学べ!で終わって...

                                                          何故わざわざApacheやNginxを使う必要があるのですか?webアプリを作った時それらを使用しなくても動作するのに。
                                                        • NGINX で IP アドレスによるアクセス制限を行う方法 | ブログ | 東京エレクトロンデバイス

                                                          IP アドレス によるアクセス制限をしたいとのご要望があり、実現方法について詳しく調べてみました。ここではその3つの方法と特徴、使い分け例をご紹介します。 こんにちは narai です。 特定の IP アドレスからのリクエストを拒否したいというご要望があり、そのやり方について詳しく調べてみました。

                                                            NGINX で IP アドレスによるアクセス制限を行う方法 | ブログ | 東京エレクトロンデバイス
                                                          • Nginxをインストールする方法(Windows、macOS、Linux別)

                                                            Nginxをインストールする方法(Windows、macOS、Linux別) 高速かつ効率よくコンテンツを配信するには、信頼性の高い高速なウェブサーバーを利用することが重要です。Nginxは、現在最も人気の高い選択肢の一つ。オープンソースのウェブサーバーであり、高いパフォーマンスと安定性、多数の同時接続を処理する高性能リバースプロキシサーバーでもあります。 また、ウェブコンテンツの提供やネットワークトラフィックの管理を効率化してくれるスケーラブルなソリューションでもあり、ウェブ開発者やシステム管理者も重宝しています。 今回は、そんなパフォーマンスと柔軟性に富んだNginxをWindows、macOS、Linuxにインストールする手順をご紹介していきます。 本題に入る前に、まずはNginxについて見ていきましょう。 Nginxとは Nginx Nginxは、2004年にIgor Sysoev

                                                              Nginxをインストールする方法(Windows、macOS、Linux別)
                                                            • 【Azure】App ServiceのWebサーバ「NGINX」をカスタマイズする方法

                                                              Azureの「App Service」は自動的にパフォーマンスをスケールできるとともに、割と細かい設定も可能なWeb/アプリケーションサーバのサービスである。 とはいえ、GUI(Azureポータル)やAzure CLI、Azure PowerShellなどで変更できる設定範囲にも限界がある。特にレンタルサーバなどの既存サイトを移す際には、BASIC認証やGZIP圧縮などといった設定を変えたくなることがあるだろう。 そのような場合、App Serviceの内蔵Webサーバの設定ファイルを直接書き換えることで対応できることがある。本Tech TIPSでは、その基本的な手順と注意点を説明する。 対象は、App Service on Linux内蔵のNGINXとする。App Service on WindowsのIISや、古いApp Service on LinuxのApacheについては対象外と

                                                                【Azure】App ServiceのWebサーバ「NGINX」をカスタマイズする方法
                                                              • ACM for Nitro Enclaves を利用してNginxへのHTTPS通信を実装してみた - サーバーワークスエンジニアブログ

                                                                カスタマーサクセス部の山﨑です。 今回はACM for Nitro Enclaves を利用してNginxへのHTTPS通信を実装してみました 今回の構成 AWS Nitro Enclaves について AWS Certicate Manager について ACM for Nitro Enclaves について 実装してみる 事前作業 リバースプロキシ(Nginx) Nitro Enclaves CLI のインストール IAM Instance Profile の作成とリバースプロキシへの関連付け 信頼ポリシー IAMポリシー IAMロールをEnclaves内で使用されるACM証明書に関連付け IAM Instance Profile にポリシーを追加する ACM for Nitro Enclaves の設定 Nginxの設定 動作確認 まとめ 今回の構成 今回の構成 ALBの代わりにNg

                                                                  ACM for Nitro Enclaves を利用してNginxへのHTTPS通信を実装してみた - サーバーワークスエンジニアブログ
                                                                • NGINXのリバースプロキシ機能を使う

                                                                  概要 WEBアプリを本番環境デプロイのため、NGINXのリバースプロキシについて調べた内容を紹介します。 一番シンプルな設定では、下記内容のファイルを/etc/nginx/conf.d/foo.confに保存すれば良いみたいです。 この設定では、クライアントからfoo.example.com宛のリクエストをNGINXが受け取った際に、http://localhost:5000/に転送します。 ソースコード等はGitHubに置いています。 server { server_name foo.example.com; location / { proxy_pass http://localhost:5000/; } } 固定のサブドメインに転送する設定 下記の構成でWEBブラウザから http://localhost/ にアクセスするとNGINXのトップページが表示され、 http://flas

                                                                    NGINXのリバースプロキシ機能を使う
                                                                  • リバースプロキシでheaderを消したくてheaders-more-nginx-moduleについて調べてみた[備忘録] - Qiita

                                                                    OpenRestyというNginxの拡張モジュールを開発しているOSS団体が公開しているheaders-more-nginx-moduleのソースコードを読んだので、それの備忘録です。 どういうモジュール? ngx_headers_more - Set and clear input and output headers...more than "add"!という、nginxがhandleするhttp requestのheaderをアレコレできるnginx用moduleです。 ライセンスはBSDです。 なぜ調べた? ひょんなことから、Nignx製のリバースプロキシで特定のheaderを削除したいな~ということがあり、どのように実現しているのかを知りたかったからです。 で、見てみると結構コンパクトで、勉強に良さそうだったので見てみるか~となりました。 本編 ソースコードの構成 src/ ├

                                                                      リバースプロキシでheaderを消したくてheaders-more-nginx-moduleについて調べてみた[備忘録] - Qiita
                                                                    • ラズベリーパイでWebサーバーを動かす(nginx編) | FABSHOP.JP -デジタルでものづくり! ファブショップ !

                                                                      よく利用されている2つのWebサーバー Webサーバーとしてよく利用されているのはApacheとnginx(エンジンエックス)です。最も利用されているのはApacheですが、nginxは歴史が浅いものの、現在利用者が格段に増えています。その理由には以下のようなNginxの特徴があります。 Nginx(エンジンエックス)Webサーバーの特徴 nginxの大きな特徴として、処理が軽く、大量のリクエストを処理できるという点があります。また細かい設定変更を行う事でサイトのスケールなどに合わせた柔軟な設定も可能になっています。 少量のプロセスを動かすだけで大量なリクエスト処理が出来る事から、動作が軽く、同時に多数のアクセスを受ける必要があるサイトやアクセスに応じてサーバーのスケールを広げていくような場合に適しているのがnginxと言えます。 このような理由から、クラウド時代のサーバーのように自由なス

                                                                        ラズベリーパイでWebサーバーを動かす(nginx編) | FABSHOP.JP -デジタルでものづくり! ファブショップ !
                                                                      • React x Nginx で FastAPI からデータを取得する【Ubuntu22】

                                                                        from fastapi import FastAPI from fastapi.middleware.cors import CORSMiddleware import uvicorn app = FastAPI() origins = [ "http://127.0.0.1:83", "http://localhost:3000" ] app.add_middleware( CORSMiddleware, allow_origins=origins, allow_credentials=True, allow_methods=["*"], allow_headers=["*"], ) @app.get("/backend") def Hello(): return {"Hello": "World!!"} if __name__ == "__main__": uvicorn.run(a

                                                                          React x Nginx で FastAPI からデータを取得する【Ubuntu22】
                                                                        • NGINXリバースプロキシでTLS Server Name Indication (SNI)と異なるドメイン名のバックエンドホストへルーティングできちゃう件について - Qiita

                                                                          この記事は、株式会社LabBaseの「株式会社LabBase テックカレンダー Advent Calendar 2022」の22日目の記事です。LabBase所属としては初の記事投稿となります。なお、昨日の記事はゲバラさんのこちらの記事です。 私はいち研究者として、LabBaseのリサーチエンジニアの皆さんと共同の研究開発をしています。その研究開発の中で偶然見つけてしまった「当たり前だと思い込んでいたけど、実装は実はそうではなかった」というNGINXの事案を報告します。場合によっては、セキュリティインシデントになりかねず、見つけた時に冷や汗をかいた覚えがあります。 なお、タイトルではNGINXのみに言及していますが、Caddyでも同じ事案が発生します。NGINXでの事象を解説したあと、Caddyについても言及します。 はじめに まずは導入として、TLSのServer Name Indica

                                                                            NGINXリバースプロキシでTLS Server Name Indication (SNI)と異なるドメイン名のバックエンドホストへルーティングできちゃう件について - Qiita
                                                                          • nginxでリダイレクト回避してヘルスチェック成功|はらだ

                                                                            Androidのユーザーの方から、通信が少し遅いと言われたので、サーバーがちゃんと稼働しているか見ました。 使っているのはLightsailなので、CloudWatchの方からは見られないっぽいです。 ので、Lightsailのメトリクスの方から見ました。 逆に全然使われてない…。 まぁアクセス数もまだまだ全然なのでそれはそう。 自分のiPhoneからは速かったので、遅かったのは端末の問題かなと。 他のサイトへのアクセスは軽いらしいので、キャッシュとかが溜っているのかなと思い、サイトデータ削除を提案しました(結果はまだ聞いてないです)。 そういえば、サーバーは軽いので今まで後回しにしていたんですが、実はロードバランサ―によるヘルスチェックがずっと失敗してたんですね。 気持ち悪いのでそろそろ直そうかと思い調べたところ、リダイレクト設定で300系のリダイレクトが返されてる可能性があるとのことで

                                                                              nginxでリダイレクト回避してヘルスチェック成功|はらだ
                                                                            • 一つ一つ解説しながらUbuntuにnginxをインストールする - Qiita

                                                                              Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

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                                                                              • nginxでHTTPレスポンスにバージョンが表示されないようにする設定方法 - S-Port|法人向けデータセンターサービスの鈴与シンワート

                                                                                nginxでHTTPレスポンスにバージョンが表示されないようにする設定方法 第02回 15年04月 / 最終更新:2022.12.22 かわたま、いままで先延ばしにしていたサーバーの勉強を本格的にしなくてはいけない状況に陥っています。。。 わからないことばかりで苦戦中です。 今回は、偶然通りかかった記事で気をつけないと!と思ったことをメモします。 『nginxでレスポンスヘッダーにバージョン番号を含めない』 nginx のバージョンは、他人にはわからないようにしておかないといけないんですね。 サーバー情報は、Chrome などでも簡単に確認することができますが、デフォルトだとバージョンまで表示されます。 バージョンが知られると、もし nginx の脆弱性が見つかった場合に標的にされてしまうこともあるとか。とっても簡単に非表示にできたのでさくっと設定しておきましょう。 ☆HTTP レスポンス

                                                                                • AlmaLinux 9にNginx 1.22をインストール(AppStream) - Qiita

                                                                                  はじめに Application Stream(AppStream)を利用してAlmaLinux9にNginx1.22をインストール 親記事:Nginxの各種インストール方法とEOLまとめ サポート 本手法で導入した場合、Red Hat Enterprise Linux Application Streams Life Cycle - Red Hat Customer Portalより、2025-11がEOLだと思われる。 それ以降に報告された脆弱性や不具合への対応は実施されない可能性がある。 LOG インストール # cat /etc/redhat-release AlmaLinux release 9.2 (Turquoise Kodkod) # yum module list nginx Last metadata expiration check: 0:00:02 ago on F

                                                                                    AlmaLinux 9にNginx 1.22をインストール(AppStream) - Qiita