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microsoftに関するqptaroのブックマーク (18)

  • かわいそうなマイクロソフト、言いたいことも伝わらなくて - mhatta のジャーナル

    そもそもの発端は、昨晩遅くに とあるアサヒ・コムの記事を見たことだった。「ウィンドウズの『設計図』 公開へ マイクロソフト」と題されたその記事には、こう書かれていたのである。 米ソフトウエア最大手マイクロソフト(MS)は21日、同社の基ソフト(OS) 「ウィ ンドウズ」などの設計図にあたる「ソースコード」を社外のソフト開発者らに も公開すると発表した。同社はこれまで一部情報の公開にとどめてきたが、こ の方針を大きく転換するものとみられる。 私は首をかしげた。実のところ、MSはずいぶん昔からShared Source Initiativeと銘打ち、Windowsなどのソースコードを「社外のソフ ト開発者らに公開」している。問題はライセンスがオープンソースではなかっ たり、NDAだのなんだのでガチガチに縛られていることであって、公開されてい ないことではない。なので、そんな話が今さら新聞に載

    かわいそうなマイクロソフト、言いたいことも伝わらなくて - mhatta のジャーナル
  • MS、5Gバイトの無料ストレージ「Skydrive」正式公開

    マイクロソフトは2月22日、β運用していたオンラインストレージサービス「Windows Live Skydrive」を正式公開した。ファイル容量を容量を1Gバイトから5Gバイトに拡張し、日を含む世界38カ国で同時公開した。 Windows Live Skydriveは、各種形式のファイルをオンライン上にアップロード・共有できるサービスで、Windows Live IDでログインすれば無料で利用できる。 1ファイル当たり50Mバイトまで。フォルダごとにファイルの公開範囲を設定可能。ネット全体、指定したWindows Live IDユーザーのみ、非公開から選べる。指定したIDのユーザーにファイルのアップロードを許可することもできる。 ファイルをブログなどに埋め込むためのHTMLタグも出力可能。ActiveXを活用し、ファイルをドラッグ&ドロップでアップロードする機能も備えた。 同社Windo

    MS、5Gバイトの無料ストレージ「Skydrive」正式公開
  • 米Microsoftがついに,バイナリ形式のOffice文書仕様を公開

    Microsoftは2008年2月16日(米国時間),Office 97以降で採用するバイナリ形式のOffice文書仕様を公開した。拡張子が「.doc」「.xls」「.ppt」であるOffice文書を,同社の新フォーマット「Open XML」に変換することを目的とした技術情報公開である。同社で相互運用性を担当するBrian Jones氏によれば,Open XMLをISO(国際標準化機構)標準にするうえで,複数の国の標準化団体から既存のバイナリ形式についても開示するよう求められたことが,公開の理由であるとしている。 Open XMLのISO標準化に関しては,今月下旬からスイス・ジュネーブで開催されるISOの会合で,最終的な結論が出る見込み(関連記事:顧客が支持しているのは「Open XML」,ISO標準化にも自信--MSの標準化担当幹部)。Microsoftとしては,会合に先立ってバイナリ

    米Microsoftがついに,バイナリ形式のOffice文書仕様を公開
  • 素人さん歓迎のブロック感覚マッシュアップツール「Popfly」、オープンベータ公開:ニュース - CNET Japan

    10月19日、Microsoftが提供するオンラインマッシュアップツール「Popfly」がついにオープンベータ版として公開された。グラフィカルなインターフェース、かつノンコーディングでウェブサービスを組み合わせることができるこのツールを利用すれば、プログラミングの素人でも、レゴブロックを積み上げていく要領で自分のアイデアを形にすることができる。 2007年5月18日にプライベートアルファ版として発表され、これまで招待制で限定2000ユーザーが利用してきたが、Windows Live IDを持っていれば誰でも利用できるようになった。ウェブサービスのマッシュアップが開発者以外の一般ユーザーに広がる可能性がようやく開けてきた。 Popflyは、「Popfly Creater」と「Popfly Space」という2つのツールで構成されている。Popfly Createrではマッシュアップとウェブサ

    素人さん歓迎のブロック感覚マッシュアップツール「Popfly」、オープンベータ公開:ニュース - CNET Japan
  • TechCrunch Japanese アーカイブ » 社内の話し合いが足りないMicrosoftとGoogle

    TechCrunch Japanese アーカイブ » 社内の話し合いが足りないMicrosoftとGoogle
  • グーグル、ヤフー、MSが提携--ウェブインデックス作成機能を共通化へ

    検索エンジンの分野でライバル同士のGoogleYahooMicrosoftが米国時間11月16日、提携を発表した。各社は、ウェブサイト所有者に対し、みずからのサイトがウェブインデックスに確実に含まれるようにする仕組みを提供する意向だ。 3社は2005年6月から提供されているGoogleの「Google Sitemaps」プロトコルを採用する予定だ。これを利用するとウェブサイト所有者は、自分のウェブページをGoogleに手動でフィードしたり、自分のサイトがクロールされたかどうかを確認したりすることができる。ウェブサイト所有者はこれまで、他の大手検索エンジンに対しても個別に同様のプロセスを踏む必要があった。 しかし、今後ウェブサイト所有者は、一箇所にアクセスするだけで、一括して複数の検索エンジンにウェブページの情報を送ることができるようになるとYahoo Searchの製品管理ディレクター

    グーグル、ヤフー、MSが提携--ウェブインデックス作成機能を共通化へ
  • msnのサイトにログインするたびに、「sqmdata00.sqm」や「sqmnoopt01.sqm」といった隠しファイルがC:ドライブ内に2個づつ増えていきます。

    MSNのサイトにログインするたびに、「sqmdata00.sqm」や「sqmnoopt01.sqm」といった200バイトくらいの隠しファイルがC:ドライブ内に2個づつ増えていきます。 ノートンでスキャンしてもウイルスは検出されませんでした。 このSQMファイルとは何でしょう?&これが出なくなる方法をどなたか教えてください。

  • Site Under Maintenance

    We'll be back soon! Our site is currently undergoing maintenance. Please check back later.

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  • CLUB Pocket PC

    すべての Microsoft 製品 Global Office Windows Surface Xbox セール サポート ソフトウェア Windows アプリ OneDrive Outlook Skype から Teams への移行 OneNote PC とデバイス アクセサリ エンタメ Xbox ゲーム (ダウンロード) Windows ゲーム 映画テレビ番組 法人向け Azure Dynamics 365 Microsoft 365 データ プラットフォーム 法人向け Developer & IT .NET Visual Studio Windows Server Microsoft 開発者 ドキュメント その他 Microsoft Store Microsoft Rewards 無料ダウンロード & セキュリティ プリペイド カード サイトマップの表示

  • マイクロソフト、精密な3D地図サービス「Virtual Earth 3D」を提供開始

    Microsoftは米国時間11月6日、ダウンロード可能な新しいブラウザアプリケーションをリリースした。同社のオンライン地図および地域検索サービスに、写実性とゲームのような操作性を加えるものだという。 Microsoftの「Live Search」の一部として発表した「Virtual Earth 3D」では、街の上空やビルの隙間を「飛ぶ」体験ができる。ちょうど、オンライン3D世界「Second Life」などの仮想現実世界の中で、そうしたことが可能なのと同じようにだ。もっとも、Microsoftのインターフェースにはアバターは設置されていないし、描き出される建物や道路、地図上の目印は、ファンタジー物語に基づいた仮想コミュニティではなく、物の都市の景観をなぞったものである。 しかし、Virtual Earth 3Dの構成要素は、すべて現実世界に存在するものばかりとは限らない。Virtual

    マイクロソフト、精密な3D地図サービス「Virtual Earth 3D」を提供開始
  • Zuneで音楽を共有するアフィリエイト?

    読者の1人が、マイクロソフトの「白書」なる書類を発見したようです。その中には「デジタルメディアのオフラインエコノミー」についてのリサーチ結果が入っていたとのこと。 白書の中でマイクロソフトが詳細に記述しているところによると、まずあるユーザーが別のユーザーにコンテンツを売った場合、著作権保持者に利益を還元しつつ、売り主にも、このオフラインエコノミーに参加してくれたことに対して「なにかしらの利益」を与える方法があるとのこと。つまり「Zuneの共有機能を使って、誰かに曲を聴かせ、それを気に入った人がその曲を買った場合、アフィリエイトみたいな感じで、最初に曲を聴かせた人が少しお小遣いを稼げる」という世界観ですかね。 また、この白書では、「iPodにBluetooth機能をつけることによって、iPodが出先で簡単にコンテンツ購入ができる」という販売シナリオも描いているそうです。いいじゃないですか!

  • マイクロソフト、Windows Vista/Office 2007日本語版の価格を発表

    マイクロソフト、Windows Vista/Office 2007の価格を発表 ~VistaのアクティベーションはXPと同等 10月26日 発表 マイクロソフト株式会社は26日、Windows Vistaおよびthe 2007 Microsoft Office System語版のパッケージ版ラインナップ、およびアップグレードプログラムを発表。いずれも価格はオープンプライスだが、店頭参考価格が示された。 ●Windows Vistaは2万7千円より 店頭でパッケージ版として販売されるWindows Vistaの製品ラインナップは、家庭向けのHome Basic、Home Premium、企業向けのBusiness、および企業/家庭いずれにも対応できるUltimateの4製品。 通常版の参考価格は、それぞれ27,090円、31,290円、39,690円、51,240円前後。アップグレード版

  • GIGAZINE ホーム

    親愛なる読者の皆さまへ。ご存じの通り価格高騰などの悪影響でサーバー運営がとても苦しい状態です。回線や台数を整理し見直せる部分は全て見直しましたが、やはりまだ危険水域です。このままだと1ページを10分割ぐらいして無理矢理PVを増やさざるを得なくなってしまいます。そこで、GIGAZINEの物理的なサーバーたちを、たった1円でも良いので親愛なる読者の皆さまに支援してもらえればとっても助かります!今すぐ寄付は上のボタンから! ・これまでGIGAZINEを支援してくれたメンバーのリスト

  • XPが無償でVistaになる「今ならどちらも安心アップグレードプログラム」 - GIGAZINE

    米国などでは既に買い控えを防ぐため、購入したXPをVistaに無償アップグレードするクーポンが付くとか言う話になっているというのは既にお伝えしたとおりですが、日国内ではどうなるのか?という件については不透明なままでした。 が、現時点でつかんだ限りの情報では、日ではこの無償アップグレードプログラムは「今ならどちらも安心アップグレードプログラム」という名前になっており、明日26日に発表される予定だそうです。 気になる中身の詳細は以下の通り。 現状で分かっている情報をまとめるとこうなります。 Microsoft Windows XP Media Center Edition2005 →Microsoft Windows Vista Home Premium アップグレードキット(3150円) Microsoft Windows XP Home Edition SP2 →Microsoft W

    XPが無償でVistaになる「今ならどちらも安心アップグレードプログラム」 - GIGAZINE
  • Sender ID:送信者側の設定作業 ― @IT

    送信ドメイン認証は、Yahoo!やGmailで「DomainKeys」が、Hotmailで「Sender ID」が利用されているほか、多くのISPが対応を表明したことにより一段と普及が進んでいる。すでに米国などでは、送信ドメイン認証に対応しているドメインからのメールを優遇して通すなど、利用することのメリット、また利用しない場合のデメリットなどが現れてきている。 稿では2回にわたって、IPアドレスベースの認証方式に分類される「SPF(Classic SPF)」およびSender IDについて解説する。前編では、SPFおよびSender IDを導入するに当たって、実際にどのように手を動かせばいいのかについて説明したい。 IPアドレスベースの送信ドメイン認証 まず、IPアドレスベースの送信ドメイン認証について説明する(図1)。送信側は、「Sender Policy Framework(SPF)

    Sender ID:送信者側の設定作業 ― @IT
  • Sender IDとは - IT用語辞典 e-Words

    Sender IDとは、電子メールの送信元ドメインの詐称を検知する技術の一つ。「SPF」(Sender Policy Framework)と「Caller ID」の両技術の仕様を統合したものだが、SPFの方が普及したため標準化が断念された。 基的な仕組みはSPFと同様で、自らの保有するドメイン名を虚偽の送信元として使われるのを防ぎたい管理者は、DNSDomain Name System)に「SPFレコード」を追加し、そのドメインを名乗るメールが発信される可能性がある正規のメールサーバのIPアドレスを広報する。 そのドメインからのメールを受信したサーバは、当該ドメインのSPFレコードを取り寄せ、メールの送信元のIPアドレスが含まれているかを検証することで、実際にそのドメインから発信されたのか、第三者が勝手にそのドメインを名乗っているのか確かめることができる。 SPFでは、サーバ間でメッセ

    Sender IDとは - IT用語辞典 e-Words
  • MS、Sender IDのオープン化を宣言

    Microsoftは開発モデルやライセンスを気にせず互換製品を開発してもらう狙いで、電子メール認証技術を自社のOpen Specification Promiseに基づき提供する。 米Microsoftは10月23日、電子メール認証技術「Sender ID Framework」の仕様を、同社技術の無償提供をうたった「Open Specification Promise」(OSP)の下で提供すると発表した。 Sender IDはMicrosoftが推進する電子メール認証プロトコル。スパムやフィッシング詐欺、マルウェアなどのメールによる拡散防止を目的とし、同社によれば、これまでの約2年で世界6億以上のユーザーに導入されている。 しかしデベロッパーらからは、Sender ID実装のためのライセンス条件について疑問が絶えず寄せられていた。このため開発モデルやライセンスモデルを気にせず互換製品を開発

    MS、Sender IDのオープン化を宣言
  • Life is beautiful: Googleの強さはStructured Chaosにあり

    今週号のFortuneの特集記事(原文へのリンク)は、"Chaos by Design"というGoogleのマネージメントスタイルに関する記事。GoogleのBusiness Operationの上級副社長は、Shona Brownという元マッキンゼーの女性。1998年にCompeting on the Edge: Strategy as Structured Chaosというを書き、イノベーションを起こすには、会社を「カオス状態」と「きちんと構造化された状態」の間の "structured chaos"(構造化されたカオス)と呼ぶ状態に置くのが一番良いと説いたのだが、Googleが今ある状態はまさにそれ、というのがこの記事の論点だ。 今考えてみると、Microsoftも、90年代の前半から中盤の、Windows95、IE3.0、IE4.0を出した時期は、まさに"Structured C

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