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ブックマーク / questbeat.hatenablog.jp (2)

  • memcpy と memmove - a.out

    事の始まり 研究でプログラムを書いていたときの話。 ローカル(Mac OS)では問題なく動作していたプログラムが、サーバ(Linux)に移した途端なぜか Segmentation Fault でクラッシュするということがあった。 セグフォは許可されていないメモリ領域にアクセスした時に起こるエラーで、経験上 配列へのアクセスでミスをしているパターンが多い。 どうせ今回もそのパターンだろうと思ったけど、何度確認してもおかしいところは見つからない。 特にそのプログラムではきちんとテストを書いていたので、配列へのアクセスミス程度であればすぐに気づくはずだった。 埒が明かなかったので、今度は標準ライブラリの関数の使い方にミスがないかをチェックしていくことにした。 (そのプログラムでは memcpy を多用していたので、もしかすると memcpy の第1引数と第2引数の順番を間違えたのかも…と思っての

    memcpy と memmove - a.out
  • 「ログイン時に起動」を実装する - a.out

    2014/08/13 追記 AppleScriptを使った実装が MacAppStore の審査で Reject される件について書きました。 「ログイン時に起動」を実装する (2) Mac アプリを使っていると、よく「ログイン時に起動 (Launch at Login)」という設定項目を目にします。 とても便利な機能なので、皆さん当たり前のように利用しているかと思いますが、実はけっこう実装が面倒です。 僕も自分の Mac アプリで実装したいと思ったのですが、情報が古かったり間違っていたり、日語の情報が少なかったりで非常に苦労しました。 そこで、これから Mac アプリを作る人のために「ログイン時に起動」の実装方法をまとめておこうと思います。 「ログイン時に起動」3つの実装方法 「ログイン時に起動」を実装する方法は3つあります。(他にもあるかも, CFPreferencesとか) Lau

    「ログイン時に起動」を実装する - a.out
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