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JavaとCPUとprogrammingに関するraimon49のブックマーク (2)

  • 過去のブーム(並列プログラム)の現状を考える

    みんな割と未来の予言はよくするが、あんまりその結果を振り返らんよなぁ。 現在のディープラーニングのブームをどう捉えるか、というか、 プログラマのキャリアという点でどう接していくか、を考えるにあたり、 過去のブームを考えてみるのは良いんじゃないか、という気がした。 最近並列GCや並行GCの章を読んでいて、 一昔前の大きなブームとしてはParallel computingがあったなぁ、と思い出した。 ということでこの事について、専門にしてなかった部外者プログラマの目にどう映ったかを記しておきたい。 なお、「XXXだと言われていた」はあんまりソースとかを確認したりはしてません。 なんとなく自分はそう聞いていた気がしたしそう思ってた、程度のものです。 かつて思っていたことと当時の状況 Parallel computingはだいたい10年くらい前の時点ではその後の大きなトレンドとして明らかに存在して

    raimon49
    raimon49 2019/08/27
    10年前に予測されていたパラダイムの振り返り記事。こういうの大事。
  • 直列加算と並列加算でdoubleの足し算の結果が変わる話 - きしだのHatena

    Javaに限った話ではないのだけど、Javaで並列加算が気軽にできるようになったので、気に留めておいたほうがいい話。 まず、次のようなコードを動かしてみます。 public static void main(String[] args){ double[] data = { 1.234E80, -1.234E80, 2, 3}; System.out.println(Arrays.stream(data).sum()); System.out.println(Arrays.stream(data).parallel().sum()); } 1.234×10^80と-1.234×10^80という、桁が大きくて符号の違う数を並べて、そのあとに2と3という1桁の数値を置いています。 これらを加算すると、1.234×10^80と-1.234×10^80は符号が違うだけなので、当然結果は0になります

    直列加算と並列加算でdoubleの足し算の結果が変わる話 - きしだのHatena
    raimon49
    raimon49 2013/12/01
    >並列加算の場合は、そのときに使えるコアの数によって足し算の順序が変わるので、実行する環境や同時に動いているアプリケーションなどの条件によって答えが変わる可能性があります。
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