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JavaとGPLとSunに関するraimon49のブックマーク (3)

  • Javaを救うOracleレジスタンスは

    悪の帝国 OracleJava を有償化し重税を課そうとしたその時、正義の勇者 Amazon が立ち上がり新しい Java 実装 Corretto を無償で広めて救ったのだ! ……という情弱が好きそうなデマがあるんだが、こんな陳腐なシナリオに喜んでいるようではインチキなテック系 YouTuber にい物にされてしまうぞ☆ Oracle レジスタンスはいた。彼らは Oracle の中に潜んでいたんだ。 赤字に苦しむ Sun時は2005年に遡る。 Java を開発した 米 Sun Microsystems は赤字にあえいでいた。 2004年に Java 5 (目玉機能はジェネリクス) がリリースされてしばらくの頃だ。 この頃、ひとつのオープンソースプロジェクトが立ち上がる。名を Apache Harmony という。 開発は2005年5月に開始され、2006年10月には Apache

    Javaを救うOracleレジスタンスは
  • Javaと.NETの特許問題への短い紹介

    あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

    Javaと.NETの特許問題への短い紹介
    raimon49
    raimon49 2012/05/02
    JavaのTechnology Compatibility Kitと.NETのMicrosoft Community Promise 後者の方が制限が遥かに緩いという話。
  • 本の虫: Javaの権利にまつわるまとめがすごい

    The Java IP Story | Software Research and the Industry これはよくまとめてある。 これを読むと、GPLv3の重要性が分かるだろう。 旧Sunは、Javaの実装をGPLv2として公開した。GPLv2は、現在持ち上がっている問題に対処できない古いライセンスである。問題は特許だ。 Sunは、OpenJDKへの貢献は、著作権をSun側に引き渡すことという条件を課した。これにより、SunはGPLv2としてソフトウェアを公開しつつも、すべての著作権は保持しているため、プロプライエタリなライセンスでも提供できるというわけだ。 さらに、SunはJavaという商標も持っている。この商標を使うには、金を払ってJavaが規格準拠しているかどうか確かめる公式のテストをパスする必要がある。 金を払わないオープンソースなプロジェクトに対して、SunはJavaの商標

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