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JavaとguidelineとOSSに関するraimon49のブックマーク (3)

  • アリババ、「Log4jの脆弱性を中国当局に報告しなかった」として6カ月の提携停止処分に

    Java向けログ出力ライブラリ「Apache Log4j」(Log4j)で12月10日に判明した脆弱性を巡り、中国の行政機関である中国工業情報化部はこのほど、提携関係にあるアリクラウド(阿里雲)が脆弱性情報を発見後すぐに報告しなかったとして6カ月間の提携停止処分とした。中国の報道機関・21世紀経済報道が23日報じた。 問題となっているLog4jの脆弱性は、アリクラウドが発見したとされている。中国工業情報化部・ネットワーク安全管理局は、同社がこの脆弱性を米Apache Software Foundation(ASF)に報告した一方で、同局にはすぐに報告しなかったとしている。同局は別の情報セキュリティ機関からこの脆弱性の報告を受け、ASFに修正を促したという。 中国は「ネットワーク安全法」の第25条で「ネットワーク事業者は脆弱性など情報セキュリティ上のリスクが発生した場合、緊急対応を直ちに開始

    アリババ、「Log4jの脆弱性を中国当局に報告しなかった」として6カ月の提携停止処分に
  • Apache Log4jの任意のコード実行の脆弱性(CVE-2021-44228)に関する注意喚起

    JPCERT-AT-2021-0050 JPCERT/CC 2021-12-11(新規) 2022-01-04(更新) I. 概要 更新: 2022年1月4日記載 現時点で不明な点もあることから、今後の動向次第で下記掲載内容を修正、更新する予定がありますので、関連情報への注視のほか、注意喚起の更新内容も逐次ご確認ください。 次の更新を行いました。詳細は「III. 対策」を参照してください。 - Apache Log4jのバージョン2.17.1(Java 8以降のユーザー向け)、2.12.4(Java 7のユーザー向け)及び2.3.2(Java 6のユーザー向け)が公開されました JavaベースのオープンソースのロギングライブラリのApache Log4jには、任意のコード実行の脆弱性(CVE-2021-44228)があります。Apache Log4jが動作するサーバーにおいて、遠隔の第三

    Apache Log4jの任意のコード実行の脆弱性(CVE-2021-44228)に関する注意喚起
    raimon49
    raimon49 2021/12/12
    ちゃんとASFコミュニティからの一次情報を拾って事実のみを淡々と書いてくれてある。過大にセンセーショナル化や矮小評価していない、ありがたい整理。
  • Javadoc ドキュメンテーションコメントの書き方 - Qiita

    出展: プログラム内のコメントの書き方 | 天才まくまくノート はじめに(モチベーション) こんな話があります。あるソフトウェア企業が一人の技術者の採用を決めました。その決め手となった理由は、「公開しているオープンソースソフトウェアのドキュメントが素晴らしかったから」です。彼らは、作成されたドキュメントを見ただけで、その人には技術力がある、一緒に働いて欲しいと判断したのです。 ある国の言語を学ぶために読み書きの練習が必要であるのと同様に、コーディング技術をつけるには、多くの良質なコードを読み、多くのコードを書くことが必要です。設計ドキュメントを書くのも同じことです。日頃から分かりやすいドキュメントを書く鍛錬を怠らず、長年の経験を積んでいかなければ、良質なドキュメントを書く力は身に付きません。今日からドキュメンテーションコメントをバリバリ書いて、ドキュメンテーション力を付けていきましょう。

    Javadoc ドキュメンテーションコメントの書き方 - Qiita
    raimon49
    raimon49 2015/01/01
    nullをどう扱うか、スレッドセーフか
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