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JavaとperformanceとAPIに関するraimon49のブックマーク (2)

  • JITとコードの暖気の実体 - #chiroito ’s blog

    どうも、趣味でOpenJDKのコミッタをしてます。 とあるブログを読んでいたら気になる点があったので検証してみました。 JITと暖気 Javaプロセスはアプリケーションを動かしながら必要に応じてバックグラウンドでバイトコードをネイティブコードにコンパイルします。このコンパイル時にはCPUリソースを使用します。 コンパイルにはいくつかのレベルがありますが、コンパイルされる前やレベルの低いコンパイルのコードはCPUのリソース効率が悪かったり、アプリケーションの処理中にコンパイルが実行されるとCPUリソースを奪いあったりなどが問題になります。 そのため、Java のアプリケーションで性能を気にする要件がある場合、番に近いリクエストを投げてコードをJITコンパイルする事があります。これをよく暖気と言います。これにより番のリクエストが来る前にコードを最適化し、よりCPUリソース効率の高いコードで

    JITとコードの暖気の実体 - #chiroito ’s blog
    raimon49
    raimon49 2020/09/19
    Spring Boot + JPAでの検証例。勝手に持っていたイメージよりもアプリケーション全体のコンパイルは遅い。暖気運転してからReadiness ProbeでOKを返すって運用していなかったから気付きのある記事だった。
  • NetflixのAPI最適化

    先月1ヶ月間に渡って、Netflixは同社が1年以上前に始めたAPI最適化に関する話を発表した。当初は通信を少なくしペイロードのサイズを小さくすることで性能の最適化しようとしていた[1]が、1年にわたる再設計の結果、APIの開発と運用を分散化しサービス層は非同期になった。再設計の第一の特徴はクライアントとサーバの責任の境界[2]を再定義したことだ。こうすることでコンテンツのフォーマッティングなどきめ細かいカスタマイズが可能になり、Netflixに接続する多様なクライアントデバイス間の差異(メモリ、キャパシティ、ドキュメント配信、モデル、ユーザインターフェース)に対処できる。 InfoQはNetflixのシニアソフトウエアエンジニアであるBen Christensen氏に設計の詳細について話を聞いた。 InfoQ: 1年前、性能最適化を始めたころのNetflix APIのアーキテクチャを教え

    NetflixのAPI最適化
    raimon49
    raimon49 2015/03/29
    one-size-fits-all (OSFA) なアプローチをやめて動的エンドポイントで最適化。
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