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TypeScriptとprogrammingとRustに関するraimon49のブックマーク (3)

  • My new error...

    2023 年度の僕のエラーハンドリング について書きたい。 昨日Safe Data Fetching in Modern JavaScriptを読んでいて、fetch に限った話ではないが一家言ある内容だったので書きたくなった。 おそらくやりすぎだとか非効率と言われる点はあると思うので、みんなの一家言も教えて欲しい。 対象は Typescript での サーバー開発想定だが、TS であればクライアント開発にもほとんどに当てはまる話だと思う。 例外のスローではなく Result 型を使う Result は失敗するかもしれないという文脈を与えてくれる型 エラーハンドリングの戦略として例外を投げるのではなく、Result 型を返すやり方がある。 Result 型というのは export type Result<T, E> = Ok<T> | Err<E>; export interface Ok

    My new error...
  • プログラミング言語の未来はどうなるか | κeenのHappy Hacκing Blog

    κeenです。最近JEITAのソフトウェアエンジニアリング技術ワークショップ2020に参加したんですが、そこで五十嵐先生、柴田さん、Matzとパネルティスカッションをしました。その議論が面白かったので個人的に話を広げようと思います。 年末年始休暇に書き始めたんですが体調を崩したりと色々あって執筆に時間がかかってしまいました。 時間を置いて文章を書き足していったので継ぎ接ぎ感のある文体になってるかもしれませんがご容赦下さい。 というのを踏まえて以下をお読み下さい。 いくつか議題があったのですが、ここで拾うのは一番最後の「プログラミング言語の未来はどうなるか」という話題です。 アーカイブが1月末まで残るようです。もうあと数日しかありませんが間に合うかたはご覧下さい。 そのとき各人の回答を要約すると以下でした。 五十嵐先生:DSLを簡単に作れる言語というのが重要。それとプログラム検証、プログラム

    プログラミング言語の未来はどうなるか | κeenのHappy Hacκing Blog
    raimon49
    raimon49 2021/01/27
    obj.method()形式のオブジェクト指向っぽいメソッド呼び出しはIDEなどが補完するタイミングを読み取るのに優しいから生き残るっていう考察がとても面白くて腹落ちした。
  • 2020年以降のプログラミング技術のトレンド予想 - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こちらの記事は、2019年7月に公開された Indrek Lasn 氏による『 2020 and Beyond Programming Trend Predictions 』の和訳になります。 記事は著者の許可を得て掲載しています。 Thank you for letting us share your knowledge! 著者に何かメッセージがある方は Twitter までご連絡ください。 また記事は転載であり、記事はこちらになります。 はじめに 2020年は、もうすぐそこです。 2020年はSFの世界のように聞こえますが、そ

    2020年以降のプログラミング技術のトレンド予想 - Qiita
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