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sharpとnetworkに関するraimon49のブックマーク (2)

  • IIJmioが“死角だった”30GB/40GB/50GBプランを投入する狙い 長期利用特典も検討中

    IIJmioが“死角だった”30GB/40GB/50GBプランを投入する狙い 長期利用特典も検討中:MVNOに聞く(1/3 ページ) IIJは、個人向けサービスのIIJmioの「ギガプラン」に、30GB/40GB/50GBの大容量プランを3月1日に追加した。料金は30GBが2700円(税込み、以下同)、40GBが3300円、50GBが3900円となる。これまでのギガプランは20GBが最大のデータ容量だったが、これらは、その上位プランに位置付けられる。ドコモ回線のタイプDだけでなく、au回線のタイプAやフルMVNOのデータeSIMも従来通り選べる。月額料金を最大3カ月間、半額にするキャンペーンも展開する。 2024年は、大手MVNOの事業環境が大きく変わる1年といえる。2023年12月27日にガイドラインが改正され、IIJとオプテージが対象から外れたからだ。これに伴い、最大4万4000円まで

    IIJmioが“死角だった”30GB/40GB/50GBプランを投入する狙い 長期利用特典も検討中
  • “欲を言えばあとちょっと”を加えた「AQUOS sense plus」 シャープ流SIMフリー市場での戦い方

    では、シャープが今、SIMロックフリースマートフォンを強化する狙いはどこにあるのか。AQUOS sense plusを開発した経緯と合わせて、同社の通信事業部 パーソナル通信事業部 事業部長 小林繁氏と、AQUOS senseシリーズを手掛けるパーソナル通信事業部 商品企画部 主任の坂口昭夫氏に話を聞いた。 SIMフリー市場はコストパフォーマンスの勝負 ―― AQUOS sense plusは初のSIMフリー専用モデルとのことですが、AQUOS sense liteなどがあったため、発表時には「あれ? 初めて?」と思いました。なぜ、このタイミングで専用モデルの開発に踏み切ったのかというところから、聞かせください。 小林氏 確かにハードウェアレベルでは(キャリアモデルなどと)共有化を図ってきてはいましたが、“ハードウェアとソフトウェアの両方をSIMフリー専用に設計したモデル”としては初にな

    “欲を言えばあとちょっと”を加えた「AQUOS sense plus」 シャープ流SIMフリー市場での戦い方
    raimon49
    raimon49 2018/06/17
    >おサイフケータイはサーバ側の対応も必要になり、SIMフリーモデルだとメーカー自身がやらなければなりません。
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