米国とイランの停戦を期待し、日米株が最高値を更新した。トランプ政権が軟化したのはホルムズ海峡封鎖が市場の混乱を通じて自身の政権基盤を揺るがすためだ。世界秩序を意に介さない政権をも市場が突き動かす。ローン高く不満「株価は上がっている。全て順調だ」。16日、トランプ米大統領はガソリンの値上がりについて記者に問われると株価を持ち出して反論した。米国株は17日も上昇し最高値を更新した。イラン攻撃後
日暮れひぐれん @higureshuuen 日本と海外の、国名は書きませんが数カ国の方のコメントを読んでいて、 著作権に関する大きな価値観の差があって埋まらないことが分かりました。 日本の農作物の苗や種を盗んで母国で育てることも、「自分で育てたら自分のものだよ?何が悪いの?」 漫画も 「私の国の収入は低くて正規のものは買えない。だから海賊版を楽しむ権利がある」だの、 「他国の文化をわざわざ海賊版で見てやってるのに、何の文句があるんだ。お前らも漫画家の家に行って生原稿で読んでないなら本物は見てないだろう!」とかコメントしてきて、 もう会話が成立しない。 いいですか? 著作権の守られない国にはいい作家なんか育ちません。 他国の漫画を海賊版で盗み見て喜んでいると、どうせ頑張っても本が売れないわけで、作家はやる気を失います。 そんな国ではよい作品を作る努力はされないので、 永遠に他国の作品を違法に
佐藤餓死/さとうがし @ICE_PlLLOW 中学のとき、佐村河内守を音楽の授業で学んだ。彼はすごいんだと、音楽の先生はキラキラした目で力説していた。約1年後にゴーストライターの件が発覚し先生は生徒にいじられまくり、とても悲しい顔をしていた。 2026-04-14 19:15:25 佐村河内守 佐村河内 守(さむらごうち まもる、1963年〈昭和38年〉9月21日 - )は、日本の作曲家。広島県出身。旧芸名:速瀬守(はやせ まもる)。 83 users 26 Wikipedia 佐村河内守氏 謝罪会見詳報:時事ドットコム 「耳が聞こえない作曲家」として活動しながら、ゴーストライターに制作させていた佐村河内守氏(50)が2014年3月7日、東京都内のホテルで「謝罪会見」を行った。長かった髪を切り、トレードマークのサン… 1 時事ドットコム
漫画家の森川ジョージさんは3月11日、小学館「マンガワン」事件を受け、「教員による性被害事件の被害者を支える会」を作ると明らかにした。被害者の担当弁護士である東京共同法律事務所の小竹広子さん、河邉優子さんと連名で公表した。 広く一般から寄付を募り、教員から性被害を受けた若年者を支援する。まずは今回の被害者が今後の控訴審で必要となる裁判費用に充当し、学び直しができる心身の状態に回復した場合には学費に充てる可能性もあるという。 また、同じ加害者による他の被害者や、他の教員による若年性被害者への支援についても検討していく。準備が整うまで、寄付の募集には小竹弁護士の預り金口座を使用する。 両弁護士は多数の性被害事件で相談を受けたり、訴訟をしたりしてきたが、経済的な事情で訴訟等をあきらめるケースも多々あるという。「自分の人生を取り戻すために、そのままにしたくないという方に、支援の枠組みがあれば」(小
巨大掲示板「5ちゃんねる」(5ch.net)と、関連サイト「BBSPINK」(bbspink.com)のドメインが、米国のレジストラ・Epikにより永久停止されるようだ。3月6日現在5ちゃんねるは、代替ドメイン「5ch.io」での運用が始まっている。 両サイトを運営するジム・ワトキンス氏のXになどによると、動物虐待コンテンツがEpikの利用規約に違反したとして、ワトキンス氏がEpikで保有するアカウント全体が3月9日に停止されるという。 ワトキンス氏が公開したEpikからのメールによると、「bbspink.comで違法で有害な動物虐待素材を確認した」「5ch.netでも同様の違反が見つかった」と指摘されたという。 Epikは「コンテンツの管理責任はドメイン所有者にあるが、責任が果たされていない」とし、5ちゃんねるとBBSPINKの永久停止すると宣言。ドメインの移管もさせないと述べている。
小学館は2日、漫画配信アプリ「マンガワン」で、性加害で逮捕歴のある漫画家が別名義で新連載をスタートさせていた問題で、社内調査を進めた結果、新たな原作者起用問題が発覚したと発表した。20年に強制わいせつ容疑で逮捕された「アクタージュ act-age」(集英社、連載打ち切り)の原作者・マツキタツヤ氏を別名義で『星霜の心理士』の原作に起用していた。一連の問題を受け、小学館は第三者委員会を設置する方針を固めた。 【写真あり】「常人仮面」作画・鶴吉繪理氏 配信停止受け謝罪 小学館は「社内調査を進める中で「マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました」と発表。 続けて「つきましては、『堕天作戦』連載中止の際の事実関係、『常人仮面』の連載開始の事実関係、担当編集者が原作者と被害に遭われた方との和解協議に加わっていた
小学館の漫画アプリ「マンガワン」を巡り、未成年に性加害をした漫画家・山本章一氏(ペンネーム)を、別名で再起用していた問題。騒動になっている山本氏とは別の漫画原作者も、過去に性犯罪で有罪判決を受けたにもかかわらず、ペンネームを変えて「マンガワン」で連載作品を手掛けていたことが新たに分かった。「週刊文春」の取材に関係者が認めた。 小学館 ©︎時事通信社 この漫画原作者はマツキタツヤ氏。かつて集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載された人気作品「アクタージュ act-age」の原作を担当していた。だが2020年、マツキ氏は路上で中学生の胸を触ったなどとして強制わいせつ罪で逮捕・起訴され、懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。
【読売新聞】 四国山地の中央に位置する高知県大豊町。80超の集落をつなぐ道路には、310の町管理の橋が架かる。大半は設置時期が不明で、判明している86本の4割近くが耐用年数の目安とされる「築50年」を超える。 橋の点検は、町が国や県
漫画アプリ「マンガワン」の編集者である成田卓哉氏を巡る一連の騒動が、インターネット上をはじめ社会全体で大きな波紋を広げています。 人気漫画『堕天作戦』の作者による過去の痛ましい事件と、その後の連載継続を巡る出版社の判断。 そして、編集担当者が和解協議に関与していたという疑惑は、漫画業界全体におけるコンプライアンスのあり方を根本から揺るがす事態へと発展しました。 「成田卓哉とは一体何者なのか?」 「事件の真相や裏側には何があったのか?」 「ネットで特定されたと騒がれているSNSアカウントの内容は本当なのか?」 これまで数多くのネット炎上や出版業界のトラブルを取材・分析してきた筆者の経験から言えるのは、この種の騒動において最も危険なのは「不確かな憶測」が事実として独り歩きしてしまうことです。 本記事では、読者の皆様が抱く数多くの疑問に対して、客観的な事実と独自の分析を交えながら、徹底的に深掘り
[ワシントン 1日 ロイター] - 1日公表のロイター/イプソス調査によると、2月28日に米国とイスラエルが開始したイランへの大規模攻撃について「支持しない」と回答した米国民は調査対象全体の43%に達し、「支持する」の約27%を上回った。29%は「分からない」と答えた。 また56%は、トランプ大統領による米国の利益追求のための軍事力行使が「行き過ぎ」との見方を示した。この比率を党派別に分けると、民主党員は87%、共和党でも23%となった。無党派層は60%だった。
【シリコンバレー=中藤玲】米ワーナー・ブラザース・ディスカバリーの買収を巡り、米動画配信大手ネットフリックスは26日、「ワーナーの買収価格の引き上げを辞退した」と発表した。事実上の買収断念となる。ワーナーの買収合戦は米メディア大手パラマウント・スカイダンスが勝利する公算が大きい。ネットフリックスとワーナーは2025年12月に映画事業などを約11兆円で買収することに合意した。その後、パラマウント
『公研』2026年2月号「interview」 インターネット上の論争のかたちが大きく変容しつつある。正々堂々と自前の意見をぶつけ合うのではない。生成AIに「代理戦争」させるのだ。しかし生成AIの意見が事実とは限らない。情報の足りない部分を勝手に補い、あたかも事実であるかのように装うことも多い。生成AIの「それっぽい嘘」に頭を抱えているのが専門家だ。 2025年10月、歴史学者の平山優氏はとあるネットユーザーが生成AIで作成した主張に対し、徹底的な反論を試みた。挙げられていた文献や記述が「そもそも存在しない」と喝破した氏の投稿は、大きな反響を得るとともに「生成AIの虚言を専門家が正す」という不毛な時代の幕開けを予感させた。 本稿では、インターネット空間のフラットさが専門家にもたらすリスクや、生成AIが学術の現場に与える影響等について、平山先生ご本人にお話を伺った。 健康科学大学特任教授 平
今月1日。岐阜県瑞浪市大湫(おおくて)町で、JR東海による住民説明会が開かれた。「工事を再開したい」とするJR東海に、住民からは「どうなるの、ここは」と不安の声が漏れた。1日と2日、東京都品川区でも同様の説明会があった。どちらも開催の理由は同じ。JR東海が品川(東京)―名古屋間の開業を目指すリニア中央新幹線(以下、リニア)計画の工事でさまざまな事故が起きたからである。 大湫町では2024年5月、トンネル工事が地下水脈を断ち切った。その結果、14カ所もの水源(ため池や井戸)が減渇水。さらに町全体での地盤沈下も進んだ。床が14センチ沈んでビー玉が自然に転がるような公共施設まで出てきた。JR東海は工事を中断した。
「魔性の女」であり女性の共感を呼ぶギギ・アンダルシア 特に主題歌を歌っているわけでもなくタイアップ契約を結んでいるわけでもないにも関わらず、スガシカオのようなトップクラスのミュージシャンが「ただ見たいから」という理由でアニメ映画を公開初週のレイトショーで見に行きその感想を書く、そうしたことに誰も驚かなくなるほど日本のアニメ、そして『機動戦士ガンダム』というコンテンツを取り巻く環境は20世紀から変わった。 「見た目もまぁ似てるけど、キャラが・・・ヤバい 本人的には今週5人に似てるって言われたそうです 汗」 ファンからのリプライの反響を受け、続く投稿でそう綴ったスガシカオが指す登場人物「ギギ」のフルネームは、ギギ・アンダルシア。今作のタイトルである『キルケーの魔女』は彼女のことであり、この映画で観客に最も鮮烈な印象を与えるキャラクターでもある。いわゆるファム・ファタルとして、敵味方を問わず男性
僕は52歳の就職氷河期世代で、中小企業で営業部長として働き、家族は妻とサボテン、こづかいは月額19000円である。先日、衆議院選挙が終わった。ここ1年超で実施された三回の国政選挙で就職氷河期世代は完全に見捨てられたと実感する。国政選挙が始まる前は、氷河期世代は属する人数が多いからだろうけど、その救済策が話題に登るけれども、選挙がはじまるとトーンダウンし、選挙後にはほとんど触れられない。このお決まりのパターンを繰り返している。施策は行われているけれども、救済が必要な人がまだいるので十分とはいえないし、それ以前に、世代の上の方の年齢が50代半ばに達したので時間切れだ。 もちろん、氷河期世代全員が負けたわけでもない。ほとんどの人は粘り強く戦って生き抜いている。優秀な人間もたくさんいる。僕の観測範囲、僕の周辺では、なんらかの公的な保護が必要なほど困窮している人間はいない。僕も何とかここまで生き残っ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く