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planetscale db githubの検索結果1 - 34 件 / 34件

  • しずかなインターネットの技術構成

    こんなWebサービスをリリースしたので、技術的な話をまとめておこうと思います。 元々このサービスは、趣味の延長線のような感じで開発を始めました。競合にあたるnoteやはてなブログなどのサービスが確固たる地位を築いているということもあり、「お金にはならないだろうけど、自分の趣味を詰め込んだものにしよう」というゆるい気持ちで開発を続けています(楽しい)。 選定の方針 趣味と言っても文章投稿サービスなので、ユーザーが少数であったとしても長期間運営しなければなりません。そのため、ユーザー数が少なければランニングコストが数千円/月以下、ユーザー数が増えたときは段階的にコストが上がるように選定を行いました。 アプリケーション フルスタックNext.jsアプリケーションをCloud Runにデプロイしています。各APIエンドポイントはNext.jsのAPI Routesで生やしています。 Next.js

      しずかなインターネットの技術構成
    • PlanetScaleというサーバレスDBが凄く勢いのあるサービスらしいのでQuick Startやってみた - Qiita

      PlanetScaleというサーバレスDBが凄く勢いのあるサービスと聞いて、公式にクイックスタートがあったのでやってみました。 環境 PC: MacBook Pro (Intel Core 2016) OS: macOS Montery12.2.1 では概要から確認していきます。 サーバーレスDBとは サーバがない、のではなく、サーバ管理や検討が不要 AWS Lambda(NoSQL)など PlanetScaleとは PlanetScale年表 2010年頃 YouTubeが急激に成長し、データベースが爆発しそうになっていたので、Sugu氏ともう一人のYouTubeのエンジニアがオープンソースプロジェクト「Vitess.io」(ヴィテス)を立ち上げる 2016年頃 MySQLでバイナリプロトコルを扱えるようにしたことで、VitessはYouTube以外の企業にとっても魅力的なシステムになり

        PlanetScaleというサーバレスDBが凄く勢いのあるサービスらしいのでQuick Startやってみた - Qiita
      • 個人開発のサービスをVPSからVercelとCloud Runに移行した話

        最近以下のような記事で個人開発のコストの話をよく見かけて、ちょうど自分も個人サービスをコストカットのためにVPSからほぼ無料なスタックに移行していたので構成とかを書いてみる。 前提としてはこんな感じ。 仲間内で使ってるだけのWebアプリケーション。月イチくらいしか使わない 技術スタックは技術的な実験とか学習を兼ねているので多少オーバースペックになるのはいい お金はなるべくかけたくない 移行前のスタック フロントエンドはNuxt.js、Netlify バックエンドはRailsでgRPC、envoyを噛ませてフロントエンドからはgRPC-Webで呼んでる VPS上にバックエンドのアプリケーションとDB(postgres)を動かしてる バックエンドは普通のRailsアプリにしてHerokuにするのが一番楽でお金もかからないんだけど、gRPC-Webを試してみたくて、そうするとproxyが必要にな

          個人開発のサービスをVPSからVercelとCloud Runに移行した話
        • サヨナラHeroku 〜アプリケーションの知識だけで本番稼働を実現できる無料のプラットフォームを追い求めて〜

          はじめに Herokuの無料枠がもうすぐ消滅する(2022/11/28)ので、ソフトウェアエンジニアリングを勉強中の初学者の方々は、ポートフォリオの置き場所に頭を抱えることが確定しています。本稿では、その代替手段として、お金をかけず、かつなるべくアプリケーションの知識だけで、ポートフォリオの本番稼働を実現できる最適なプラットフォームを決定し、具体的な導入方法までを説明したいと思います。 オルタナティブHeroku まず海外にはオルタナティブHerokuを謳っているプラットフォームはそれなりにあります。その中で無料枠があってポートフォリオを公開するのに適していそうなプラットフォームは以下の通りです。 Cyclic Deta Fly.io Koyeb Railway Render AWSやGCPなどのメジャーなクラウドベンダーの中にも、それに類するサービスは存在しますが、場合によってはコンテナ

            サヨナラHeroku 〜アプリケーションの知識だけで本番稼働を実現できる無料のプラットフォームを追い求めて〜
          • Herokuにあった個人アプリを軒並み対応した - くりにっき

            背景 やったこと1. 廃止 やったこと2. GCPに移行 ユースケース図 URLベースで見たユースケース図 実行環境で見たユースケース図 実際にGCPに移行したアプリ達 Cloud Run Cloud Functions AppEngine GCP移行した全てに共通してること やったこと3. CircleCIに移行 付録A. 道のり 付録B. 調査メモ(移行時に参考にしたドキュメントやサービスなど) 無料プラットフォームがまとまってるドキュメント ElephantSQL (PostgreSQL) PlanetScale (MySQL) Redis Enterprise Cloud 付録C. Redisを雑にFirestoreに置き換えたらクラウド破産しかけた 2022/09/22 20:45ブコメレス 背景 Herokuの無料プラン終了のため10個以上あった個人アプリを1ヶ月くらいかけて色

              Herokuにあった個人アプリを軒並み対応した - くりにっき
            • 個人的Rails開発環境構築2024

              新規でRailsプロジェクトを始める時の個人的な環境構築についてまとめる。前提とする条件等は下記。 規模: ~中規模 開発者数: 個人 利用シーン: PoC作成・スタートアップ立ち上げ・並の業務アプリ開発等 基本戦略 利用シーン的に「思い立ったらすぐアプリの開発ができる」という感じの運用がしたい。極力セットアップで悩みたくないから必要なミドルウェアなどは全部Dockerでインストールできるようにして立ち上げれば終わり、の環境を作る。その環境の中で色々とコマンドを叩いたり、rails newやrails gなどでRailsアプリを作成していく。 この辺のRailsの初期セットアップの手間を出来るだけ省きたいのでtemplateとなるリポジトリを作成し、そこからcloneしてくるだけでOKにする。 フロントエンドはReactなどを使わずをRails標準のerbとHotwireを軸に開発する。開

                個人的Rails開発環境構築2024
              • マイグレーションしないRDBMS

                README.md マイグレーションしないRDBMSが欲しい! 課題 PostgreSQLなどの既存のRDBMSはスキーマを持つ。スキーマがあることは良いことだが、このスキーマのライフサイクルはアプリケーションコードのライフサイクルと乖離しがちで、結果として以下のような問題が発生する。 特に自動化をしない場合はマイグレーションをデプロイとは別に行う必要が発生する。これにより、 シンプルに作業が面倒。 承認フローが追加で必要になる。または、デプロイはレビューの管理下に置かれているのにマイグレーション側が適切に管理されないなどのミスマッチが起きる。 マイグレーション忘れ、マイグレーションのリバート忘れのリスクがある。 異なるバージョンのアプリケーションは同時に存在できるがスキーマは同時に存在できない。これにより、 ある種のスキーマ変更はローリングデプロイ環境下では実質的に実行できない。 (テー

                  マイグレーションしないRDBMS
                • 最近のlitestreamと安DB界隈

                  趣味開発でマネージドデータベースに課金したくない勢に安DBソリューションとして好評だったlitestreamについての近況をまとめてみました。安DBという謎の用語は「運用コストが安いデータベース」の意味で今作りました。 軽くおさらいするとlitestreamはSQLiteのレプリケーションを実現するミドルウェアで[1]、LiteFSはそれを分散環境に拡張してスケールをしようとしたもの[2]。 LiteFS Cloudはサ終した litestreamの技術をマネージドサービスにしようとたくらんだLiteFS Cloudは[3]、有料版が始まったかと思ったらいきなり提供終了した。 全然利用されなかったことが理由のようだ。確かにLiteFS自体が実験的な段階のソフトウェアな上にConsulサーバーと連携したり使いこなすのは難しい印象があった。 LiteFS は開発停止してる LiteFS自体は放

                    最近のlitestreamと安DB界隈
                  • PlanetScaleとは何か、なぜ外部キー制約をサポートしていないのか

                    PlanetScaleとは PlanetScaleはMySQLのマネージドサービスです。 内部の実装には元々YouTubeのために開発されたMySQLのクラスタリングシステムであるVitessが使用されています。 Vitessの開発に携わってらっしゃるSugu SougoumaraneさんがCTOとして在籍しており、スケーラブルなデータベースを構築するためのサービスとなっています。 すでにSlack, Square, GitHubなどの企業で採用されているそうです。 この記事ではPlanetScaleのどういった点が優れているのか、これまでMySQLが抱えていた問題点をどのように解決しているのかといったことをまとめます。 その中でタイトルにもつけましたが、なぜ外部キー制約をサポートしていないのかといった点も交えて説明します。 これまでのMySQLの問題点 大量のレコードが存在するテーブルの

                      PlanetScaleとは何か、なぜ外部キー制約をサポートしていないのか
                    • 2021年に作ったモノや技術をふりかえる - laiso

                      前回までのあらすじ:2020年に作ったソフトウェアや開発技術をふりかえる - laiso Write Code Every Day プログラマーの人にありがちな趣味だと思うんだけどWrite Code Every Day (John Resig - Write Code Every Day)を2008年ぐらいからやっていて、昼に仕事でコード書いて夜になったら自分の楽しみのために何か作るか〜というのを繰替えして生活してる。 John Resig の記事との違いは今読みながら比較していたんだけどGitHubに上げるっていう部分はやらなくなってしまった。クレデンシャルとかハードコードしてるやつとか半分他人のコードコピペしたやつとかの清書がめんどくさいというのがあるし、クローラーなどは自分だけが使うぶんにはいいけど公開した方が迷惑になる——みたいなジャンルのコードが結構あって段々省くようになってし

                        2021年に作ったモノや技術をふりかえる - laiso
                      • PlanetScale を AWS Lambda から使ってみた

                        ※本記事は2022/03/14に書いたので、現在では使えない情報があるかもしれません。 PlanetScale[1]とは、『MySQLと互換性のあるサーバーレスデータベースプラットフォーム』です。 AWSで相当するサービスは、Amazon RDS for MySQL や Amazon Aurora MySQL になります。 PlanetScaleの特徴として、『ブランチ』があります。 gitの運用のように、developブランチには開発環境のデータを投入、masterブランチには本番環境のデータを投入、といった使い方ができます。 また、アカウントを作成すればすぐに無料枠の範囲内でRDBが使えるため、検証用の環境としても優れています。 注意点として、「外部キーに対応していない」という点があります。外部キーを利用したい場合、アプリケーション側で外部キーに相当する実装が必要になるようです。 素晴

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                        • Prisma ORM Support for Edge Functions is Now in Preview

                          We’re thrilled to share that support for edge functions is in Preview! You can now access your database with Prisma ORM from Vercel Edge Functions, Vercel Edge Middleware, Cloudflare Workers, and Cloudflare Pages. Try it out! What are edge functions? Edge functions are a form of lightweight serverless compute that's distributed across the globe. They allow you to deploy and run your apps as closel

                            Prisma ORM Support for Edge Functions is Now in Preview
                          • 技術スペックを大公開〜no plan株式会社〜2023年からの取り組み - Qiita

                            これはno plan inc.の Advent Calendar 2022の3日目の記事です。 どうも〜!no plan株式会社 代表のおかむーです。 この記事では弊社の2023年からの取り組み技術スペックについて書かせていただきます。 (この記事は2022年12月時点でのことなので、時代の流れによっては異なることが予想されますので、そのつもりで見ていただければと思います) no plan株式会社の創業メンバー 元面白法人カヤック アプリエンジニア: おかむー(@okamu_ro) 元面白法人カヤック サーバーサイドエンジニア: セリヌンティウス(@_serununtius) のエンジニア2名で起業した会社になります。 現在はフリーランスエンジニアさん10~15名程度でやっています!! no plan株式会社について no plan株式会社は、ブロックチェーン技術、Webサイト開発、ネイテ

                              技術スペックを大公開〜no plan株式会社〜2023年からの取り組み - Qiita
                            • 無料で高速にWeb系個人開発するための技術スタック2022(主観) | Sabigara

                              個人開発でWebサービスやアプリを10個以上ふらふらと作ってきたが、最近は自分にハマる技術スタックが固まってきたように思うので紹介したい。 選定の基準はタイトルにもあるように以下の3つだ。 無料 速く実装できる Web フレームワーク Next.js + Vercel 個人的にはReactが好きなのでNextを挙げておくが、Vueでもなんでも好きなのを使えばいい。 ただし、生のReactくらい低レベルのフレームワークを使うのはオススメしない。 サービスの要件を生のReactで満たせたとしても、拡張性やパフォーマンス、SEOなどを鑑みると最初からNextを使っておくに越したことはない。 「サーバーサイドレンダリングするほどでもないかな」みたいな意見をたまに見る(気がする)が、フレームワークに頼っている限りはSSRがめんどくさいということはほぼ一切ない。依存先が増えるのが唯一のコストだが、この

                                無料で高速にWeb系個人開発するための技術スタック2022(主観) | Sabigara
                              • 【個人開発】無料DBを求めてPlanetScaleからNeonに移行したら快適だった話 - Qiita

                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こんにちは!ぬこすけです! 個人開発をしていると「データベースはどこで立てようか...」というのは悩みの種です。 「無料でデータベース使いたい」「あんまりデータベースの構築に時間をかけたくない」などアレコレ考えてしまいます。 そんなあなたに、無料かつ楽にRDBを作れる「PlanetScale」をお勧めしたい!と言いたいところですが、 なんと2024年4月8日に無料枠が廃止されてしまいます 。 かくいう私も技術書をランキング形式で紹介するサイトを昔作っていたのですが、データベースはPlanetScaleを使っていたため打撃をくらってしまい

                                  【個人開発】無料DBを求めてPlanetScaleからNeonに移行したら快適だった話 - Qiita
                                • Moving from Next to Remix

                                  Moving from Next to RemixWednesday, 23 February 2022 If you have visited this site pre February 2022 you may have noticed some slight UI tweaks here and there. The reality is I have completely rewritten the site, moving away from the well-loved Next.js to Remix. I’m not going to go into tonnes of detail here but I thought it made sense to cover some of the reason why I made the move and some of th

                                  • 個人開発の醍醐味:自分の興味に基づいた技術の積極的な導入 - Qiita

                                    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 最近、個人開発していたアプリケーションを会社内でリリースしました。 社内向けのアプリですが、完全にプライベートで開発したので自分の興味ベースで技術選定を行い、いろいろな知見がありましたのでこの記事で共有しようと思います。 個人開発では、自分の興味や好みに基づいて使いたい技術を自由に導入できることが大きな醍醐味だと思っています。 例えば、新しいフレームワークやライブラリ、デザインツールなどを試してみることで、自身の技術的なスキルや知識を拡大することができます。 目次 はじめに 技術選定 課題と難しかったこと 得られた知見とよかっ

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                                    • [Next.js]App Router時代の静的サイトの作り方

                                      はじめに Next.jsのApp Routerを用いて静的なサイトを作る際、pagesの時にやってたアレApp Routerだとどうやってやるんだっけということが多かったのでまとめてみます。 今回は、個人のブログを例に説明を行います。記事が更新されるのは管理者によるもののみなので、ビルド時にデータ取得を行い静的なhtmlを生成します。 開発した成果物はこちらです。 構成 ORM Prisma DB Planetscale Hosting Vercel Styling tailwindcss daisyUI App Routerの利点として、Server Component上で直接DBにアクセスできるため、API層を用意しなくて良いことが挙げられます。今回はその利点を活かして、API層を用意せず、Prismaを通してServeless DBであるPlanetscaleからデータを取得します。

                                        [Next.js]App Router時代の静的サイトの作り方
                                      • RDBを利用したい人におすすめ!PlanetScaleを使ってみた | tech-broccoli.life

                                        RDBを使ったサービスを作りたい。 でもAWSやGCPだといくらかかるか分からないし、Herokuは無料だと使わないとDB止まってしまうし。。 そんな中で手軽にRDBのMySQLを使えるサービスが「PlanetScale」 です! この記事を書く2週間ぐらい前まで私は知らなかったサービスだったのですが、 Slack,Figma,GitHubなどなど、名だたる企業がPlanetScaleを利用しています! まさにノリにノッている企業なんですね。 YouTubeで最初に開発されたMySQL用のオープンソースのデータベースクラスタリングシステムVitessを提供するPlanetScaleは米国時間6月23日、Insight Partnersが率いるシリーズBのラウンドで3000万ドル(約33億円)を調達したことを発表した。その他にもa16zとSignalFireが参加している。Crunchbas

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                                        • サーバーレスMySQLのPlanetScaleをNext.js+Prismaで使ってみた - Crieit

                                          PlanetScaleというのはMySQL互換のサーバーレスデータベース。つまりどこからでもMySQL接続してデータベースとして利用できるサービス。 接続方法は普通によくあるようなパスワードを使ったデータベースURLで接続可能。そのためだいたいどんなフレームワークでも利用できる。 https://planetscale.com/ 無料枠がでかい すごく気に入った理由の一つとして、無料枠がかなり大きいことがあげられる。2022/1時点で容量10GB、書き込み回数は月100万回、読み込み回数も月1000万回と小さいアプリケーションであれば気にするレベルでないほど十分にある。ちょっとしたアプリをたくさん作っているという人にとってはとても嬉しい無料枠。 というのも同じく無料で使えるHerokuのJawsDBも容量5MB、最大接続数10と、むちゃくちゃ少なく、集客下手だから…と思いつつもちょっと心配

                                            サーバーレスMySQLのPlanetScaleをNext.js+Prismaで使ってみた - Crieit
                                          • 週刊Railsウォッチ: form_withのmodelオプションへのnil渡しが非推奨化、Dockerfileでjemallocが有効にほか(20240221前編)|TechRacho by BPS株式会社

                                            こんにちは、hachi8833です。 情報IIの教科書、普通にscikit-learnで機械学習してるし、クラスタリングしてるし、SQLite3でRDBMSしているし、やばいんですよ https://t.co/AQ9oXPHVU5 pic.twitter.com/XsDutAhLC8 — ところてん (@tokoroten) February 14, 2024 面白いからみんなも斜め読みするといいよhttps://t.co/x2fuiVwBXH — NISHIO Hirokazu (@nishio) February 15, 2024 つっつきボイス:「そういえば高校の情報IIは選択科目だったかな」「情報Iが必須でしたっけ」「国公立大学入試も最近は共通テストって言うみたいですね」「いろいろ変わってきているな〜」「教えられる先生どのぐらいいるのか心配...」 令和4年度より、新しい高等学校学

                                              週刊Railsウォッチ: form_withのmodelオプションへのnil渡しが非推奨化、Dockerfileでjemallocが有効にほか(20240221前編)|TechRacho by BPS株式会社
                                            • Databases in 2021: A Year in Review

                                              It was a wild year for the database industry, with newcomers overtaking the old guard, vendors fighting over benchmark numbers, and eye-popping funding rounds. We also had to say goodbye to some of our database friends through acquisitions, bankruptcies, or retractions. As the end of the year draws near, it’s worth reflecting and taking stock as we move into 2022. Here are some of the highlights a

                                                Databases in 2021: A Year in Review
                                              • Heroku の無料枠が廃止されるので、代替案をもう少しまとめてみた

                                                こんにちは。地図パズル製作所の都島です。先週は Heroku が無料枠を廃止することが話題になりました。私も記事を書きましたが、とてもたくさんの人に見ていただけたようで、とても嬉しかったです。ありがとうございました! 先日の記事は私とアシスタントの霧島さんが知っている構成をざっとまとめただけになってしまったので、今回は Heroku で Web サイトをホスティングしている場合の代替案について、もう少しまとめてみたいと思います。もちろん、API サーバーを運用している場合も参考にしていただけると思います。 といかにも詳しそうに書いていますが、、私もあまり詳しくないので、間違っていたらコメントで教えてください!よろしくお願いします!! まず Heroku から移行する場合には、自分のシステムが静的サイトなのか、動的サイトなのかを確認する必要があります。静的サイトとは、Express などをサ

                                                  Heroku の無料枠が廃止されるので、代替案をもう少しまとめてみた
                                                • PlanetScaleでシャーディングに触れてみよう - 虎の穴ラボ技術ブログ

                                                  こんにちは、虎の穴ラボのT.Mです。 この記事は「虎の穴ラボ 夏のアドベントカレンダー」9日目の記事です。 8日目は片岡さんによる「タイムトラッキングをやってみましょう」が投稿されました。 10日目は磯江さんによる「アジャイルで生活をカイゼンする」が投稿されます。こちらもぜひご覧ください。 はじめに 突然ですが皆さんはデータベース(以下DB)のパフォーマンスを向上させる場合、何を思い浮かべますか? 最初はINDEXやクエリのチューニング、続いて設定周りの見直しでしょうか。 場合によっては正規化をあえて崩し、テーブルの再設計などを行うかもしれません。 またサーバスペックを上げたり、リードレプリカを増やすなどの負荷分散も試すことでしょう。 今回触れるPlanetScaleは、負荷分散の手法の一つであるシャーディングを得意とします。 シャーディングといえば面倒なイメージがありますが、Planet

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                                                  • PlanetScaleに入門したい

                                                    PlanetScaleとは サーバレスのDBをいい感じにしてくれるやつ(言葉知らなすぎて説明できない) いつもの通り,とにかくモダンということで触りたいです モダンすぎて日本語のソースもほとんどなくてかなりしんどいのですが,行けるとこまで頑張ります! 前提知識 私はReact,TypeScriptを普段使っているフロントエンドエンジニアです. SQLやDBやバックエンドはエアプです.(最近興味があって勉強中) サインアップ 公式から簡単にできます. GitHubのアカウントでログインします. ちなみに僕は,開発系ものものはGitHub>Google>Emailの優先順位で使用しているので,ここのサイトなにでアカウント作ったっけな...ってなることも少ないです. サインアップしたので,Getting Startedしたい サインアップしたらなんかいろいろ説明してくれてます. 英語だし,おしゃ

                                                      PlanetScaleに入門したい
                                                    • 使ったことない技術を詰め合わせてアプリを開発した話 - Qiita

                                                      はじめに 毎日目まぐるしく新たな技術やサービスが生み出されていますが、ここ最近で気になる技術やサービスありますでしょうか? 自分は結構ありますが、実際に触ってみる・試してみるなどのアクションは起こせずにいました。 しかし先日、参加させていただいた開発合宿が個人ハッカソン形式だったため、これはいい機会だと思い気になっていた技術詰め込んでアプリを開発しました。 そこで使用した技術について軽く紹介と感想を話せればと思います! ※アプリの完成度、使用技術の理解度は低いのでその点はご了承いただければと思います🙇‍♂️🙇‍♂️ 作ったアプリについて 作ったアプリは簡単に言うと、献立を考えてくれると同時に買うものリストを生成してくれるものになっています。 以下が大まかな画面のフローです 認証を通ると一番左のような画面が現れます。 "generate menu"ボタンを押すと「料理名」 「材料」 「作

                                                        使ったことない技術を詰め合わせてアプリを開発した話 - Qiita
                                                      • How PlanetScale makes schema changes — PlanetScale

                                                        Want to learn more about unlimited IOPS w/ Metal for Postgres and Vitess? Talk to Solutions By Mike Coutermarsh | April 4, 2024 Engineering team velocity is one of our top priorities at PlanetScale, both for our own teams and for all developers using the tools we build. One of our early goals when building PlanetScale was to make the absolute best schema change process for engineering teams. We've

                                                          How PlanetScale makes schema changes — PlanetScale
                                                        • PlanetScale 最高 無料枠 ちょっとつらい - Qiita

                                                          PlanetScaleの無料枠は使い物になりません! はい、PlanetScale最高です。PlanetScaleのせいで好きなRDBはMySQL一択になりました。しかし、個人で運用しているサービスに導入したところ、無料枠の制限を余裕で超えてしまいました。無料枠がいまいちわかりにくいので実例と使ってみてよかった点とわるい点を書こうと思います。他の人の記事とはちょっと観点が違うかもしれないので参考になれば。あと雰囲気で使っているのでちゃんと嘘をつくかも PlanetScaleとは PlanetScale は、世界で最も先進的なサーバーレス MySQL プラットフォームです サーバーレスですがコールドスタートは起きないので不安にならなくても大丈夫です(僕は無駄に心配してました 詳しい内容はこちらの記事を見ればわかります PlanetScaleの良いところ 以前はCloud SQLを使っていたの

                                                            PlanetScale 最高 無料枠 ちょっとつらい - Qiita
                                                          • RailsでSupabaseのPostgreSQLを使ってみる - Qiita

                                                            はじめに なんかサービス作るときに、DBどうする問題があると思います クラウドのDBはなかなかお高くて、低コストで運用したいなと思ったときに困ったので調べてました 結果、Supabaseがよさそうだったので使ってみます 単純にDBだけならPlanetScaleのほうが無料枠が充実していてよいかと思ったけど、ユーザ認証など今後も見据えてSupabaseをチョイスしました 今回は、RailsからSupabaseのPostgreSQLに接続してみます 環境 Rails v7.0.4 Supabase Postgres Supabase Sing up GitHubのアカウントがある人はGitHub認証すればOKです Supabase Create Project Projectを作成します Project名はお好きな名前を入力 DBのパスワードは、Generate a passwordリンクをク

                                                              RailsでSupabaseのPostgreSQLを使ってみる - Qiita
                                                            • Reaction to the PlanetScale PostgreSQL benchmarks | xata.io by Tudor Golubenco

                                                              Reaction to the PlanetScale PostgreSQL benchmarksOur reaction to the PostgreSQL benchmarks published by PlanetScale and the results of running them against a Xata instance. A couple of weeks ago, with the announcement of their PostgreSQL private beta, PlanetScale published a series of benchmarking blog posts comparing their “Metal” offering with several other Postgres service providers. We were cu

                                                                Reaction to the PlanetScale PostgreSQL benchmarks | xata.io by Tudor Golubenco
                                                              • Next.jsアプリをCloud Runでデプロイする

                                                                Cloud RunはGoogleが提供するコンテナイメージをデプロイするだけでかんたんにサーバーレスにサービスを運用できるフルマネージドなクラウドサービスです。(ちなみにコンテナじゃやなくても可能) つまりDockerでコンテナ化すればどんなサービスでもかんたんにデプロイできちゃうというのが魅力で、さらに、トラフィックに応じて自動でスケールするので管理も楽なのです。さらにさらにトラフィックがないときはインスタンスが0になりお金もかかりません。 AWSを使ってEC2やRDSを使うとそれだけで維持費用がかかりますが、低コストにはじめれてよいので個人開発やスタートアップにもおすすめだと思います。ゆくゆく成長して移動させたくなっても、コンテナを動かしているだけなので、必要に応じて別のクラウドに移行もしやすいです。 無料枠が大きく毎月200万回のリクエストまで無料です。 ということでいま作っている個

                                                                  Next.jsアプリをCloud Runでデプロイする
                                                                • Introducing PlanetScale Portals: Read-only regions — PlanetScale

                                                                  Want to learn more about unlimited IOPS w/ Metal for Postgres and Vitess? Talk to Solutions By Taylor Barnett | May 24, 2022 If you deploy your applications in regions around the globe and need to keep database read latency low, you will want to physically have a database nearby. With PlanetScale Portals, you can now create read-only regions to support your globally distributed applications and be

                                                                    Introducing PlanetScale Portals: Read-only regions — PlanetScale
                                                                  • New tool: Mess with DNS!

                                                                    December 15, 2021 Hello! I’ve been thinking about how to explain DNS a bunch in the last year. I like to learn in a very hands-on way. And so when I write a zine, I often close the zine by saying something like “… and the best way to learn more about this is to play around and experiment!”. So I built a site where you can do experiments with DNS called Mess With DNS. It has examples of experiments

                                                                    • ホームページ- EY-Office

                                                                      昨年7月にKiroが登場してからSpec-Driven Development(仕様駆動開発)が注目されだし11月くらいから日本語記事も増えだし日本でも盛り上がって来ました。私もKiroのウェイトリストには登録しましたが、コードを書くのは好きですが仕様書を書くのは気が進まないので手を出しませんでした。 しかし最近、オープンソースのSpec-Driven Development(以下SDDと略します)ツールcc-sddを使ってコードを生成するYouTubeを見て、お!これは面白そうだと思い、使ってみる事にしました。 Bing Image Creatorが生成した画像を使っています cc-sddに付いて Kiro以外にも色々なSDDツールが出ているようですが、今回は日本語情報が多いcc-sddを使ってみる事にしました。プログラミング言語やフレームワークであれば英語でも問題ないですが、設計を含む

                                                                        ホームページ- EY-Office
                                                                      1