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sql developer oracle macの検索結果1 - 11 件 / 11件

  • エンジニアを始めてから便利だったツールまとめ

    概要 エンジニアになってから出会った便利ツール・アプリを備忘録としてまとめています。随時更新しています。 GUIツール・アプリ デスクトップ上で動作させるやつ。 1Password https://1password.com/jp パスワード管理ツールです。Windows, mac, iPhone等様々な端末で共通したパスワード管理が行えます。有料のアプリとなりますが、LastPassやiCloud Passwordに比べて使い勝手等がよいのでオススメです。2FA(2 要素認証)やパスキーの登録も行えます。 Authy https://authy.com/ 2FAアプリ。Multi-Deviceという複数端末で使える機能があり、PCでログインする際の2FAをPCのみで完結できるので便利。 PC版のサポートが終了したり、個人情報流出問題等があったため上記の1Passwordに2FAを移行しま

      エンジニアを始めてから便利だったツールまとめ
    • 歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ- - NRIネットコムBlog

      小西秀和です。 Amazon Web Services(AWS)に関する情報や魅力を様々な観点から記事にしてみていますが、技術史が好きなこともあって今回はAWSサービスの発表の歴史を年表でまとめました。 AWSからもWhat's Newとして公式アナウンスは発表されていますが、アナウンス日、GA日(一般提供開始日)、サービス名、サービス概要といった情報に圧縮して時系列でAWSサービス一覧を一枚もので確認できる記事が今まで欲しかったので自分で作成してみることにしました。 AWS全サービスの歴史年表の作成方法 AWS全サービスの歴史年表の対象となるAWSサービスは次の手順で選定しました。 AWSサービス・製品一覧「Cloud Products(英語版)」にあるサービスのうち「~ on AWS」といったサードパーティー製品がメインとなるサービスを除いたリストを作成 AWSサービス・製品一覧に記載

        歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ- - NRIネットコムBlog
      • 「Postgres で試した?」と聞き返せるようになるまでもしくはなぜ私は雰囲気で技術を語るのか? — Just use Postgres 読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる

        はじめに 「Just use Postgres」という言葉を初めて聞いたのは、いつだったか覚えていません。Twitter か Hacker News か、あるいは社内の Slack か。どこで聞いたにせよ、私の反応は決まっていました。「また極端なことを言う人がいる」と。 「それ、〇〇でもできますよ」——この手のフレーズはもう100回は聞いてきました。そして大抵の場合、その〇〇は専用ツールに置き換えられていきます。技術が専門分化していくのは自然な流れです。 全文検索なら Elasticsearch。時系列データなら InfluxDB。メッセージキューなら RabbitMQ。それぞれの分野に専門家がいて、専用のソリューションがあって、ベストプラクティスがあります。「とりあえず Postgres で」なんて、それは思考停止ではないか、と。でも、心のどこかで気になっていたんです。 www.mann

          「Postgres で試した?」と聞き返せるようになるまでもしくはなぜ私は雰囲気で技術を語るのか? — Just use Postgres 読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる
        • The Untold Story of SQLite

          TranscriptNote: This podcast is designed to be heard. If you are able, we strongly encourage you to listen to the audio, which includes emphasis that's not on the page IntroductionAdam: Hello and welcome to CoRecursive. I’m Adam Gordon Bell. Each episode of CoRecursive, someone shares the fascinating story behind some piece of software being built. On April 1st, 2014, an open source maintainer got

            The Untold Story of SQLite
          • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

            Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

              GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
            • Webシステム開発で関わる技術のまとめ(2022年に知った物) - Qiita

              Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに Webシステムの開発に携わりたくて転職して9か月,知らない事ばかりで日々勉強しております。 自分の勉強用メモとして知っておくべき技術をまとめようと思いました。 (こちらの記事にインスパイアされたものです) 技術用語について,なるべく2~3行で概要を説明できる事を目指しています。 情報が多過ぎるので,主流な技術は見出しを赤字にしています。(主観強め) また,今後需要が増えそうな技術は青字にしています。(かなり主観強め) とはいえ,新しい技術が登場すれば,数年でトレンドが変わってしまう事も多々あると思います。 ほとんどはあくまでも

                Webシステム開発で関わる技術のまとめ(2022年に知った物) - Qiita
              • 週刊AWS – re:Invent 2021特別号(2021/11/29週) | Amazon Web Services

                Amazon Web Services ブログ 週刊AWS – re:Invent 2021特別号(2021/11/29週) みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの下佐粉です。 今週も週刊AWSをお届けします。 先週はAWS re:Inventが開催されましたね。各種キーノートやテクニカルセッションなどに、日本からもオンライン参加された方が多かったのではと思いますが、楽しんでいただけましたでしょうか? 期間中は例年通りエキサイティングな発表が多数ありました。そこで今号はre:Invent特別号として、いつもとは違いサービスのジャンルごとにいくつかピックアップ&サマリして紹介する形になっています。発表内容をほぼ網羅したセミナー「AWS Black Belt Online Seminar AWS re:Invent 2021アップデート速報」での資料と動画が以下に出ていますので、こ

                  週刊AWS – re:Invent 2021特別号(2021/11/29週) | Amazon Web Services
                • GitHub - taishi-i/awesome-ChatGPT-repositories: A curated list of resources dedicated to open source GitHub repositories related to ChatGPT and OpenAI API

                  awesome-chatgpt-api - Curated list of apps and tools that not only use the new ChatGPT API, but also allow users to configure their own API keys, enabling free and on-demand usage of their own quota. awesome-chatgpt-prompts - This repo includes ChatGPT prompt curation to use ChatGPT better. awesome-chatgpt - Curated list of awesome tools, demos, docs for ChatGPT and GPT-3 awesome-totally-open-chat

                    GitHub - taishi-i/awesome-ChatGPT-repositories: A curated list of resources dedicated to open source GitHub repositories related to ChatGPT and OpenAI API
                  • RubyKaigi Speakers

                    RubyKaigi Speakers Source on GitHub Year Name Title 2026 Satoshi Tagomori The Journey of Box Building 2026 Hitoshi HASUMI Funicular: A Browser App Framework Powered by PicoRuby.WASM 2026 Andrey Marchenko When Can You Skip a Test? Tracking Test Impact 2026 ODA Hirohito Back to the roots of date 2026 Yudai Takada Liberating Ruby's Parser from Lexer Hacks 2026 Justin Bowen Million-Agent Ruby: Ractor-

                    • Building A Fintech Solution

                      FinTech stands for Finance Technology, and a Fintech company is a company that uses technology to solve customers’ financial needs. A career in a Fintech company can be very lucrative, and knowing the basics about building an app for a Fintech solution can open doors to many good opportunities. This article will discuss the subcategories of startups in the Fintech space, with a few Japanese exampl

                        Building A Fintech Solution
                      • 2025年12月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 - その1 | DevelopersIO

                        こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶 社内で行っている AWSトレンドチェック勉強会 の資料をブログにしました。 AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。 このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。 11月と12月は毎年アップデートが多いので2回に分けてお送りします。re:Inventのキーノートなどで発表された内容を中心にピックアップしておりますが、100記事に到達したのでここまでとしています。12/7までの分

                          2025年12月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 - その1 | DevelopersIO
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